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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

212 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

風のララバイ

森山直太朗

長距離バスで君の眠る町へ 安物買いのスニーカー履いて 真夜中過ぎのファミレスに色めく 星占いも当てにしちゃいないよ

太陽

森山直太朗

ちょっと一曲歌わせて 今 訊いておきたい ことがある いつか僕も

フューズ

森山直太朗

誰もいない部屋に 花が一つ咲いたら 君は戻ってくるだろう 作り笑いでいい

マリア

森山直太朗

さよならマリア 絡め合った小指と カラメル色した日溜りの午後 今さら「ごめんね」なんて謝ってみても 君は許してくれないよね

陽は西から昇る

森山直太朗

暗闇にぶらさがった 星が流れる夜 窓を開けて 風を舐めて 月明かり浴びて

あっちゅうま

瑛人

情けないことばかり たまには逃げ出したくなっちゃうな 疲れてるやつばかり まやかしスタンプじゃ癒せない

風旅

瑛人

錆びついた今日は いつもよりも眠たい 新品だった昨日には もう二度と会えない

最悪な春

森山直太朗

絵に描いたような空と 空に描いたような絵があって どっちの方がステキと 驚くような日の光 見つけた頃に忘れちゃう

逢川まさき

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

人間の森

森山直太朗

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった

時代は変わる

森山直太朗

ああだこうだと屁理屈並べて のらりくらりでどこまで行くのか 西から東へ地球は廻る そうさこうしてむすんでひらいて

しのぶ

大竹しのぶ

ねぇ しのぶ あなたが生まれた朝の 透き通る光 優しい風

愛し君へ

中澤卓也

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま

とは

森山直太朗

宙に散開した捕えようのない想い 自転車を跨いでカーブに沿って切るハンドル どんな困難だってしれっと乗りこなしてみせる 若干安易なオペレーションだけど

生きる(って言い切る)

森山直太朗

今日もまた 人が死んだよ 俺はこうして 生きているのに

夏の終わり

城南海

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

さくら(独唱)

白鳥英美子

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ どんなに苦しい時も

さくら (独唱)

彩輝なお

僕らは きっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

五線譜を飛行機にして

森山直太朗

ラララ ラララと 風に歌えば 俯き加減の 夢は広がる

悲しいんじゃなくて寂しいだけさ

森山直太朗

あんなにムカつく昨日のことが 今日になったらどうでもよくて セキセイインコが首を竦めて テレビと俺を行ったり来たり

洪積世ボーイ

森山直太朗

洪積世ボーイ ここは過去か未来か それがぼくの憂鬱さ 洪積世ボーイ

そりゃ生きてればな

森山直太朗

初っ端の朝に 出端挫いて 見よう見まねで コイン弾いた

Que sera sera

森山直太朗

さっきまでの静けさが嘘みたいだ なんで胸がこんなにも騒がしいんだろう きっとこれは澄み渡る空のせいだ ちょっと今日は我ながらどうかしてる

晩秋

森山直太朗

これはマジな話さ ブラフじゃないぜ 信じようとも信じなくとも そこはお前の自由さ

よく虫が死んでいる

森山直太朗

起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の部屋では よく虫が死んでいる 立て付けのよくない

小鳥

森山直太朗

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥

ヨーコ

森山直太朗

ねぇヨーコ 君は微睡みの中で微笑む ねぇヨーコ 僕の躊躇いを音符に変えて

日々

森山直太朗

ありふれた日々の中で 君は眠っていた 暗闇に影を潜めながら 明日を待ちわびていた

触ってごらん

森山直太朗

触ってごらん 命だよ この温かい 塊が

愛の比喩

森山直太朗

どれだけ君と 話しただろう 見つめるだけで 幸せなのに