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御徒町凧の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

215 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

よく虫が死んでいる

森山直太朗

起き抜けの朝とか 眠れない夜とか 私の部屋では よく虫が死んでいる 立て付けのよくない

小鳥

森山直太朗

小鳥 君は今でも アネモネ 陽も翳るリビングでウトウトしてる 小鳥

フレデリック

森山直太朗

永遠それはフレデリック 動かないカタツムリ 永遠それはフレデリック 風に舞う赤とんぼ

愛の比喩

森山直太朗

どれだけ君と 話しただろう 見つめるだけで 幸せなのに

夜に明かりを灯しましょう

森山直太朗

長い沈黙が 君におとずれて ぼくは窓の外 行けるとこまで行ってみる

水芭蕉

森山直太朗

水芭蕉ってどんな花 あなたはポツリ呟いた こんな些細な幸せに わたしはホロリ躓いて

フォークは僕に優しく語りかけてくる友達

森山直太朗

壊れたステレオから君はやって来た 麦わら帽子を首にぶら下げて 穴の開いてないドーナツが好きだって どうして先に分かっちゃったんだろう

この歌が届くのなら

南佳孝

作詞: 御徒町凧

作曲: 南佳孝

あの坂をこえ 右に曲がり その次の角を左 赤と茶の壁 過ぎてすぐ右

花鳥風月

森山直太朗

行く雲に乱れし心 吐く息は仄かに白く 喜怒哀楽を幾重に纏い 人は今 何処を歩む

何処かで誰かが

森山直太朗

何処かで誰かが笑ってる 僕等は此処で空を見る 何処かで誰かが怒ってる ガジュマルの木は風に揺れ

トルコの人形

森山直太朗

道具屋の奥で 埃かぶってる 間違いなくあれは トルコの人形

鎌倉

土岐麻子

手の平に 光る風 夢をみて すぐ忘れ 東京に

見つめていたい

alan

作詞: 御徒町凧

作曲: 菊池一仁

どこにもない季節 ただあなたがいて 束の間の幸せが 頼りなく咲いた

BLUE

森山直太朗

青い夜の隅っこに 愛の歌が 人の目を忍ぶ感じで 咲いていたんだ きっとそれは思い過ごしさ

しまった生まれてきちまった

森山直太朗

しまった生まれてきちまった どうりでお腹がすくわけだ 寝ぼけた群集掻き分けて 辿り着いたよ新宿の街

愛のテーゼ

森山直太朗

長い坂道を どこまでも転げ落ちるように 輝きながら時は過ぎ 今更ながら君が好き

伝説

森山直太朗

通りの向こう側に 四角いビルが又建った 窓に映る雲の流れは 速くて

風花

森山直太朗

帰れない世界の外で 小さく君を抱いた 静かに時は流れて 瞳を伏せる

マザーアース

森山良子

麗らかな 日差しの中 揺りかごを護る詩 手の平に 風を集め

あの街が見える丘で~雲バージョン~

森山直太朗

どうせいつかは土に還ると 出鱈目ばかりの人間様が宣った 塞ぎ込んだこの目が零れ落ちた どうにもこうにもならないことが

セツナ

森山直太朗

セツナ 君を思い出すよ 華奢な指 とぼけた横顔

季節の窓で

森山直太朗

雨に降られて 君を感じた 夕焼けも月も明日さえもが目に見えなくて 雨に降られて

土曜日の嘘

森山直太朗

さよなら さよなら また会う日まで 悲しい思いは 置いて行けよ

トニー マイ・フレンド

森山直太朗

さよなら君の地球最後の日よ やけに蒸し暑い夏 涙はでないよ だって悲しくはないんだ またどこかで会えるだろう

人間の森

世武裕子

流れた涙が 星になって 星になってから 闇に消えてった 震えていたのは

すぐそこにNEW DAYS

森山直太朗

loneliness 近くならないか しげない 路地裏の隅で 辺りを包んだ

花

逢川まさき

もしもあなたが 雨に濡れ 言い訳さえも できないほどに 何かに深く

夏の終わり

fumika

水芭蕉揺れる畦道 肩並べ夢を紡いだ 流れゆく時に 笹舟を浮かべ 焼け落ちた夏の恋唄

さくら(独唱)

天童よしみ

僕らはきっと待ってる 君とまた会える日々を さくら並木の道の上で 手を振り叫ぶよ

愛し君へ

中澤卓也

いっそ 抱きしめて 抱きしめて 離さないよ このまま