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乃木坂46の歌詞一覧

タイトル 歌い出し

帰り道は遠回りしたくなる

好きだった… この場所… やめられない漫画を途中で閉じて 顔を上げて気づくように

サヨナラの意味

電車が近づく 気配が好きなんだ 高架線のその下で耳を澄ましてた 柱の落書き

インフルエンサー

ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン ブンブンブン インフルエンサー

知りたいこと

言葉にはどれだけの力があると言うんだ? 想ってる半分も伝えられないじゃないか? ずっと前から知っている君のことが何となく 気になって来たのは単なる興味だ

気づいたら片想い

気づいたら片想い いつのまにか好きだった あなたを思うその度 何だか切なくて…

シンクロニシティ(はるやま商事『春イチバンになれ。』篇 CMソング)

悲しい出来事があると 僕は一人で 夜の街をただひたすら歩くんだ 背中丸め俯いて

ジコチューで行こう!

坂を駆け上がって 肩で息しながら (wow...) 強い日差しの中 入江の向こうに広がる海原

ボーダー

誰かのその腕に しがみつき立ち上がるよりも 太陽に手を伸ばし 僕たちの強いその意思で 立ち上がろう

日常

ラッシュアワーの満員電車は 死んだ夢の棺桶 窓ガラスに映る自分は いつしか歳を取っていた

空扉(劇場版 七つの大罪 主題歌)

あの空の向こうには何がある? 子どもの頃 いつも 考えてた 渡り鳥が涯まで飛んでったら

制服のマネキン(HTCスマートフォン「HTC J butterfly」テレビCMソング)

君が何かを言いかけて 電車が過ぎる高架線 動く唇 読んでみたけど YesかNoか?

命は美しい

月の雫を背に受けて 一枚の葉が風に揺れる その手離せば楽なのに しがみつくのはなぜだろう?

ショパンの嘘つき

ツァツァツァラッツァ… フーウー… 「ショパンの嘘つき」

告白の順番

星空の停留所 何度送ってもらったか? いつだってここまでで じゃあねでお別れね

いつかできるから今日できる(映画『あさひなぐ』主題歌)

朝の靄に差し込んだ陽の光 木々の中をひたすら走ってた どこを行けば空に辿り着くのか? 風は何も語りはしない

キャラバンは眠らない

地平線で重なる 大地と空のように どこまでも続く果てしない世界 道なき道 迷って

つづく

つづく 僕たちの人生 ずっとこれからも この道は… どこまでも

今、話したい誰かがいる(映画 心が叫びたがってるんだ。 主題歌)

一人でいるのが 一番楽だった 誰かと一緒にいると 僕は僕じゃない 小さい頃から

逃げ水

日差しに切り取られた 市営球場から聴こえて来る ひと夏の熱狂は どれくらい風が吹けば醒めてくのか?

君の名は希望

僕が君を初めて意識したのは 去年の6月 夏の服に着替えた頃 転がって来たボールを無視してたら 僕が拾うまで

裸足でSummer

いつもの夏と違うんだ 誰も気づいていないけど 日差しの強さだとか 花の色の鮮やかさとか… 何度も季節は巡って

ロマンティックいか焼き

ターコイズのリング(Ah! Ah!) 並べたような海(Ah! Ah!) 恋人と(そう)やって来た(今)

雲になればいい(フジテレビ系『めざましどようび』テーマソング)

オンボロ車がエンストしてしまった こんなところでガス欠じゃしょうがない 誰も通らないよ 待っていても無駄さ 全部置いて

泣いたっていいじゃないか?(日本テレビ 第37回全国高等学校クイズ選手権 応援ソング)

電車の窓から見てた街は こんなに遠かったのか? ずっと憧れてたあの人は もうどこかへ引っ越したか? あの日

言霊砲

神様は誰の味方? 立場 はっきりしてよ 私の味方なら 見えないように応援して…

Rewindあの日

夜明け近く 湾岸線を 流れてる赤いテール 動脈みたい どこか行くなら

何度目の青空か?

校庭の端で反射してた 誰かが閉め忘れた蛇口 大事なものがずっと 流れ落ちてるようで 風に耳を塞いでた

きっかけ

交差点の途中で 不安になる あの信号 いつまで 青い色なんだろう?

忘却と美学

僕を置いて行くんだ 深すぎる傷口 きっとここまでの命 これ以上 動けない

My rule

雨がどんなに降ったって 傘を差すのは嫌なんだ もしそれが運命なら 僕は ずぶ濡れのまま歩いてやる