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よみ:さかもとふゆみ

坂本冬美の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年4月9日

226 曲中 201-226 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

難破船

坂本冬美

たかが恋なんて 忘れればいい 泣きたいだけ 泣いたら 目の前に違う愛がみえてくるかもしれないと

メロディー

坂本冬美

作詞: 玉置浩二

作曲: 玉置浩二

あんなにも 好きだった きみがいた この町に いまもまだ

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

俺の出番はきっと来る (デモバージョン)

坂本冬美

花の舞台の幕が開く 筋は一本 根性だけは どこの誰にも

雪が降る

坂本冬美

雪は降る あなたは来ない 雪は降る 重い心に

京都慕情

坂本冬美

あの人の姿 懐しい 黄昏の 河原町 恋は

百年先も手をとりながら

坂本冬美

流れる川の 水面に映る 葉影の色は じきに 次の季節を渡す

シルエット・ロマンス

坂本冬美

恋する女は夢みたがりの いつもヒロイン つかの間の 鏡に向かって アイペンシルの

片想い

坂本冬美

作詞: 浜田省吾

作曲: 浜田省吾

あの人のことなど もう忘れたいよ だって どんなに想いを寄せても 遠く叶わぬ恋なら

大阪で生まれた女

坂本冬美

作詞: BORO

作曲: BORO

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた

幸せハッピー

坂本冬美

大切なものは何だと 聞かれて考えた よくよく考えたけど やっぱりこれだろう 幸せだ

お菊(歌謡節入り)

坂本冬美

何があろうと嫁いだ先の 土に咲くのが 女花 やくざ渡世を承知の上で 固く結んだ

一二三小唄

坂本冬美

作詞: 松井由利夫

作曲: 聖川湧

柳がくれの 大川に 紅い灯りが 一二三 水にこぼれて

夜叉海峡

坂本冬美

乳房の夜叉を 隠してみても この血が 激しく 暴れます

おんな傘

坂本冬美

俺にさしだす 傘のしずくが おまえの肩先 ポツリと濡らす ほれていりゃこそ

ふたり咲き

坂本冬美

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

夏の陽射しも 木枯らしも 両手広げてよけてやる 俺にあずけろ おまえの

恋霞

坂本冬美

作詞: 三浦徳子

作曲: 杉本眞人

かすみか雲か この恋は 逢っているのに 逢いたくて 面と向い言うことなんてないの

薄荷煙草

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

腰までのびた長い髪 両手でけだるくかき上げて 時に悲しい口笛を 吹いたあの娘はもういない

思秋期

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

哀しみの予感

坂本冬美

脱がされた靴の ころがる行方を たしかめてから 乳房抱かれる

宗谷ぼんぎり

坂本冬美

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

生まれた故郷も おふくろの名も 忘れたふりすりゃ カモメが騒ぐ 港の数だけ

ひとり寝女の泣き枕

坂本冬美

作詞: 星野哲郎

作曲: 猪俣公章

逢いに来ないで 夢はいや ほんとのあなたに 逢わせてと 両手あわせる

弁天小僧

坂本冬美

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 吉田正

牡丹の様な お嬢さん シッポ出すぜと 浜松屋 二の腕かけた

忍冬

坂本冬美

作詞: 内館牧子

作曲: 平尾昌晃

淋しい女なんて 言わせない 私はひとり 冬をこらえて 花を咲かせる

雪の花

坂本冬美

作詞: 笹倉明

作曲: 加藤登紀子

雪のひとひらがわたし もうひとひらがあなた はるかな空から 舞い降りて めぐり逢えた不思議

おとうさんへ

坂本冬美

躰は大丈夫かい 元気で暮らせよと 電話の向こうの やせた姿が浮かびます いつも照れては

坂本 冬美(さかもと ふゆみ、本名同じ、1967年3月30日 - )は、日本の演歌歌手、女優。血液型O型。 wikipedia