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よみ:さかもとふゆみ

坂本冬美の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年8月6日

226 曲中 201-226 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

酒よ

坂本冬美

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

涙には幾つもの 想い出がある 心にも幾つかの 傷もある ひとり酒

帰ってこいよ

坂本冬美

きっと帰って くるんだと お岩木山で 手をふれば あの娘は小さく

愛燦燦

坂本冬美

作詞: 小椋佳

作曲: 小椋佳

雨 潸潸と この身に落ちて わずかばかりの運の悪さを 恨んだりして

北の海峡

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

北へ行く船に乗る 港桟橋は 寒さこらえる 人ばかり あなたから

お酒と一緒に

坂本冬美

女がひとり お酒を飲むときの 悲しいこころが わかるなら どうぞお願い

遠い波音

坂本冬美

作詞: 村山由佳

作曲: 森正明

覚えてる? あの日のこと ほら 遠い波音 さよならも言えなくて

呼人駅

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

天地無用

坂本冬美

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

幾つあっても 足りない命 バカを言うなよ 命はひとつ 明石

TOKYOかくれんぼ

坂本冬美

「それじゃ元気でね…」 そっけなくドアを閉め 深夜バスはあなたを 明日へつれてゆく

乱~らん~

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 宇崎竜童

恋なんて乱れてナンボのものでございます 花一輪 散らしたら いのちを奪うと同じこと

思秋期

坂本冬美

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

足音もなく行き過ぎた 季節をひとり見送って はらはら涙あふれる 私十八

あんちくしょう

坂本冬美

作詞: 麻こよみ

作曲: 猪俣公章

女にゃ見えない 夢追いかけて あんちくしょう この手を振り切り 夜汽車に乗った

夢ほたる

坂本冬美

作詞: 里村龍一

作曲: 猪俣公章

青春のいのちを無駄にして 俺に埋れて 生きるやつ 路地裏二階の間借りの部屋で 遅い帰りの

哀歌<エレジー>

坂本冬美

作詞: 平井堅

作曲: 平井堅

しがみついた背中に そっと爪を立てて 私を刻み込んだ もっと 夢の中へ

ただいま故郷(和歌山県上富田町イメージソング)

坂本冬美

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

ひと目百万 香りは十里 梅の花咲く 紀の国の なつかしい駅に

百夜光

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

沓掛時次郎

坂本冬美

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

合わぬ辻褄 無理矢理合わせ 着けなきゃならねぇ おとしまえ 野暮な渡世の

星に祈りを

坂本冬美

窓に ひとすじの光り 夢にうかぶ ふるさとよ 熱き涙

おかえりがおまもり

坂本冬美

作詞: 川村結花

作曲: 川村結花

「よくかえったね ごはんできてるよ」 なつかしいその笑顔 なにひとつ 言わなくても

化粧

坂本冬美

化粧なんてどうでもいいと思ってきたけれど せめて今夜だけでもきれいになりたい 今夜あたしはあんたに逢いにゆくから 最後の最後に逢いにゆくから

白鷺物語(ニューヴォーカルヴァージョン)

坂本冬美

あなたの影を 踏まないように わざと遅れて 二足三足 ひと目を気にする

日本海ブルース

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 猪俣公章

ざんざざんざと 浪が散る ひゅるるひゅるると 風が泣く 岬越前

浜娘一代

坂本冬美

作詞: 石原信一

作曲: 猪俣公章

男と女 惚れたなら 別れる時も 五分と五分 海猫さわぐな

沈丁花の女

坂本冬美

紅い沈丁花 グラスに活けて 淋しさまぎらす ひとり酒 ひと雨ごとに

石狩挽歌

坂本冬美

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

おんな傘

坂本冬美

俺にさしだす 傘のしずくが おまえの肩先 ポツリと濡らす ほれていりゃこそ

坂本 冬美(さかもと ふゆみ、本名同じ、1967年3月30日 - )は、日本の演歌歌手、女優。血液型O型。 wikipedia