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よみ:とばいちろう

鳥羽一郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年7月2日

226 曲中 201-226 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

しぐれ旅

鳥羽一郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

いつのまにやら こわれちまった そんなもんかよ 人の世は 人の世は

俺の答志島

鳥羽一郎

海に抱かれて 酒など喰らい 朝が明けたら 迷うじゃないぜ 好きな女にゃ

日向灘

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 中村典正

ひむかの朝日が 熱く燃えて登るぜ 真っ赤に染まる ともべりに 親父が仕留めた

弟よ

鳥羽一郎

作詞: 橋本淳

作曲: 川口真

ひとり暮らしの アパートで 薄い毛布に くるまって ふと想い出す

男の友情

鳥羽一郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

ゆんべも君の 夢見たよ 何の変わりも ないだろね 東京恋しや

河内遊侠伝

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 清水路雄

ばかながきほど かわゆてならぬ 親ばか河内の 親かぼちゃ ぽんとふみつけ

まぐろ船

鳥羽一郎

秋を蹴散らし 冬がやって来た 津軽海峡 大間崎 待っていたんだ

大阪で生まれた女

鳥羽一郎

作詞: BORO

作曲: BORO

踊り疲れたディスコの帰り これで青春も終わりかなとつぶやいて あなたの肩をながめながら やせたなと思ったら泣けてきた 大阪で生まれた女やさかい

赤と黒のブルース

鳥羽一郎

作詞: 宮川哲夫

作曲: 吉田正

夢をなくした 奈落の底で 何をあえぐか 影法師 カルタと酒に

愚か者

鳥羽一郎

作詞: 伊達歩

作曲: 井上堯之

愚か者よおまえの流した 涙を受けよう 愚か者よ 私の胸にほほをうずめて 今夜は眠れよ

国府宮はだか祭

鳥羽一郎

作詞: 八木吾郎

作曲: 弦哲也

尾張の空から 天下にひびけと 勇壮絵巻は 追儺の厄まつり 一生一度の

ステーション

鳥羽一郎

そんな駅がある 男には 心が帰る そんな駅がある 酔えば

伊勢湾

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

視界 三百六十度 西に鈴鹿の 山脈仰ぎ 東はるかに

海峡浪漫

鳥羽一郎

人は誰でも こころの海に 母の面影 抱いている 淋しがりやの

鳥羽一郎

働く人が 大好きだから 働く者の 砦となって 我を投げすて

人生なかば

鳥羽一郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 中村典正

祭りさわぎの 浮き世のうらは 寂しがり屋の 吹きだまり おまえ

瀬戸の水軍

鳥羽一郎

作詞: 祝部禧丸

作曲: 平川竜城

船の舳先で 盃割って 天がさだめる 命船 戦に燃える

みのり

鳥羽一郎

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

朝陽が昇る さあひと仕事 鍬を担げば 小雀踊るヨ 霞の空に

悠々と…

鳥羽一郎

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

たとえば俺が 死んだなら いのちのすべてを 灰にして 北の空から

北へ

鳥羽一郎

作詞: 石坂まさを

作曲: 叶弦大

名もない港に桃の花は咲けど 旅の町にはやすらぎはないさ お前と別れたむなしさ抱いて 俺は明日もまた北へ流れる

傷だらけの人生

鳥羽一郎

作詞: 藤田まさと

作曲: 吉田正

『古い奴だとお思いでしょうが、 古い奴こそ新しいものを欲しがるもんでございます。 どこに新しいものがございましょう。生まれた土地は荒れ放題、 今の世の中、右も左も真暗闇じゃござんせんか。』

おれの北緯四十度

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

朝は燃える 太陽 夜は揺れる 漁火 北の海

喧嘩祭りの日に

鳥羽一郎

作詞: もず唱平

作曲: 船村徹

ふるさとに 喧嘩祭りがあって その日に喧嘩して 洒落にならない それっきり

青と白のブルース

鳥羽一郎

酒が涙の 替りになって 夜の帳に 灯を点す 好きで別れる

港の挽歌

鳥羽一郎

海が恋しい 船乗りたちには 消えて淋しい 港の灯り 昔ここらじゃ

酒と泪と男と女

鳥羽一郎

作詞: 河島英五

作曲: 河島英五

忘れてしまいたい事や どうしようもない寂しさに 包まれた時に 男は酒を飲むのでしょう 飲んで

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、日本の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。同じく男性演歌歌手で、山川豊の実兄でもある。 wikipedia