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よみ:とばいちろう

鳥羽一郎の歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年5月3日

226 曲中 201-226 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

港駅

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

とめないで いいのかい 行かせても いいのかい 女の胸に

南十字星

鳥羽一郎

作詞: 新本創子

作曲: 船村徹

飯粒で閉じた 手紙の束も 網棚を吹っ飛んだ 大波が 甲板なぐる

時の過ぎゆくままに

鳥羽一郎

作詞: 阿久悠

作曲: 大野克夫

あなたはすっかり つかれてしまい 生きてることさえ いやだと泣いた こわれたピアノで

愚か者

鳥羽一郎

作詞: 伊達歩

作曲: 井上堯之

愚か者よおまえの流した 涙を受けよう 愚か者よ 私の胸にほほをうずめて 今夜は眠れよ

海よ 海よ

鳥羽一郎

作詞: 阿木燿子

作曲: 宇崎竜童

海鳴りが呼ぶ 挑戦しろよと かもめが飛び交う 遙かな沖で 受けて立つよと俺は答えて

夢・一本づり

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

マグロ追いかけ 赤道こえる 海が男の 道ならば 故郷へ残した

ZANZA

鳥羽一郎

作詞: 能吉利人

作曲: 桜井順

ZANZA ZANZAと男船 あばよ 出ていく恋港 どうせ陸では

海峡浪漫

鳥羽一郎

人は誰でも こころの海に 母の面影 抱いている 淋しがりやの

北帰航

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれた港を はばたくときは 一度も後ろを 見なくても これが運命さ

厳冬・富山湾

鳥羽一郎

作詞: 奥村和弘

作曲: 宮野晃一

能登の岬に 雷鳴れば 船をくりだす 夜明け前 雪のつぶてに

周防灘恋唄

鳥羽一郎

はなれてはじめて 気づくこともあるさ ふるさとの暖かい ぬくもり 俺を育ててくれた

瀬戸の水軍

鳥羽一郎

作詞: 祝部禧丸

作曲: 平川竜城

船の舳先で 盃割って 天がさだめる 命船 戦に燃える

風を起こせ

鳥羽一郎

作詞: 保岡直樹

作曲: 西つよし

編曲: 竹内弘一

風が吹くのを 当てにして 人生のんびり 寝て待つな 今日でおさらば

酒場草子

鳥羽一郎

酔い覚めの 水をにごらす 宵の酒 恋しさに 酔いどれ

当世酒場唄

鳥羽一郎

作詞: 永井龍雲

作曲: 永井龍雲

景気が悪くて いけないね カウンター隣りの 常連客の 酒が言わすか

岬の灯台

鳥羽一郎

作詞: たかたかし

作曲: 船村徹

赤い夕日が 波間をそめて 小島通いの 船が行く 遠く別れた

北へ

鳥羽一郎

作詞: 石坂まさを

作曲: 叶弦大

名もない港に桃の花は咲けど 旅の町にはやすらぎはないさ お前と別れたむなしさ抱いて 俺は明日もまた北へ流れる

野郎酒

鳥羽一郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

ひとりしみじみ 飲む酒さみし 腹の底まで じんと しみてくる

日向灘

鳥羽一郎

作詞: 山田孝雄

作曲: 中村典正

ひむかの朝日が 熱く燃えて登るぜ 真っ赤に染まる ともべりに 親父が仕留めた

わかって下さい

鳥羽一郎

作詞: 因幡晃

作曲: 因幡晃

あなたの愛した ひとの名前は あの夏の日と共に 忘れたでしょう いつも言われた

我が良き友よ

鳥羽一郎

作詞: 吉田拓郎

作曲: 吉田拓郎

下駄をならして奴がくる 腰に手ぬぐいぶらさげて 学生服にしみこんだ 男の臭いがやってくる アー夢よ

母の磯笛

鳥羽一郎

夢砂漠 のぞみ破れて 独り注ぐ 酒のにがさよ わびしさに

だんじり

鳥羽一郎

作詞: 南澤純三

作曲: 中村典正

冷酒を一ぱい 一気に干して パッと清めの 塩をふる 行くぞだんじり

妻から海へ

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんど港へ戻ったときは 逢いに行ってもいいですか 人目かまわずあなたの頬に 口紅をつけてもいいですか 妻から海へ

祭り唄

鳥羽一郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る

藤勝歌

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 中村典正

花咲く蔭に 散るもよし 花散る蔭に 咲くもよし 勝負に賭けた

鳥羽 一郎(とば いちろう、本名:木村 嘉平 - きむら よしひら、1952年4月25日 - )は、日本の演歌歌手である。鳥羽音楽事務所所属。血液型はB型。身長170cm。作曲家・船村徹門下出身。門下生で作る「船村徹同門会」では会長を務める。同じく男性演歌歌手で、山川豊の実兄でもある。 wikipedia