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よみ:いしかわさゆり

石川さゆりの歌詞一覧

公開日:2014年12月4日 更新日:2026年9月15日

235 曲中 201-235 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

恋しゅうて

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 杉本眞人

男はいつも 嘘をつくのが下手だから やさしさがいつも この胸えぐってた 海は荒波

ラブ・スコール

石川さゆり

作詞: 槇小奈帆

作曲: 大野雄二

Love squall It's my love

お酒をダブルで

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

酔ったみたいと 揺れながら ガラスの街の とまり木で おとぎばなしも

惚れて候-北のどこかへ-

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 杉本真人

咲いていいですか 北の街で 咲いていいですか 赤い浜なす 恋はしないと

夏恋囃子

石川さゆり

作詞: 垂水佐敏

作曲: 後藤次利

暑いから離れて歩けよと あんたの背中が ふくれっ面してる だめですよ そんなふりしても

好きだった

石川さゆり

作詞: 宮川哲夫

作曲: 吉田正

好きだった 好きだった 嘘じゃなかった 好きだった こんな一言

津軽恋情話

石川さゆり

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

あんたの 背中にすがりつき 「行っちゃ嫌よ」と 泣きながら 夜汽車

憂忌世ぶし

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡林信康

咲くも花なら 散るのも花よ 散った私が 馬鹿みただけで 涙ながした

夫婦三昧

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

勝った敗けたと 世間はいうが 生きてりゃ山あり 谷もある どんなときにも

商売やめた

石川さゆり

船が港に 着いた夜は 街に立つ女には 書き入れ時なの ミンクを襟に

くちべに切手

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 若草恵

昨夜は枯れ葉が たくさん落ちて 今朝は 初雪降るそうな 雪丸火鉢の

歌、この不思議なもの

石川さゆり

幼い頃からふりむけば いつでもそばに歌があった ひとりぼっちで泣いた日も 別れ話の旅の夜も ああ

居酒屋「花いちもんめ」

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

言いたいことがあるからと あんた一升 からにした 北の居酒屋「花いちもんめ」 酔ってつぶれる

砂の椅子

石川さゆり

寂れた町の 浜辺にたたずみ 砂遊びする 子供をみていた 波に

夢の海峡

石川さゆり

作詞: 岡林信康

作曲: 岡林信康

水と空が 夕陽に溶け合う 赤い海原 舟は行くよ この身をきしませ

星の旅びと

石川さゆり

作詞: 五木寛之

作曲: 幸耕平

やさしさを求めて この町まできたの ほんとの自分を さがすため 鳥や風の歌に

かくれんぼ~ギターバージョン~

石川さゆり

作詞: 山上路夫

作曲: 猪俣公章

想い出します かくれんぼ 日暮れ近づく 露地の道 好きなあなたが

歌磨 -UTAMARO-

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

火を抱いて 闇の中 月の出を 待っている 恋しさに

たんぽぽ

石川さゆり

こんな哀しい 別れでも 恨みはしません 好きだから たんぽぽの

愛告鳥

石川さゆり

添い遂げようと 決めたのだから どんなささいな 秘密も嫌なの どこもここもが

弥栄ヤッサイ

石川さゆり

作詞: もず唱平

作曲: 浜圭介

編曲: 矢野立美

心の縁を結ぶのは 縒りのかかった 赤い糸 (イヤサカヤッサイ サカヤッサイ)

棉の花

石川さゆり

作詞: もず唱平

作曲: 浜圭介

編曲: 矢野立美

今年十五の 妹が エンピツ書きの便りをくれた 昨日はじめて蝉が鳴き 裏の畑で棉の花

深川

石川さゆり

猪牙で サッサ 行くのは深川通い サテ あがる桟橋を

孤守酒

石川さゆり

作詞: 吉田旺

作曲: 杉本眞人

涕くのはお止しよ 涕かないで あの彼 怨んじゃ 惨めだよ

ジェラシー

石川さゆり

作詞: 井上陽水

作曲: 井上陽水

ジェラシー 愛の言葉は 愛の裏側 ジェラシー

こころの色

石川さゆり

作詞: 樋口了一

作曲: 樋口了一

きみのこころは何色ですか 木々の緑とするならば 新緑萌える里の山 育ててくれた愛を忘れない 愛ある人になるでしょう

山査子

石川さゆり

作詞: 岸田繁

作曲: 岸田繁

思い出の 故郷は 風に運ばれてく花びらの 恋心 巡る季節

三味線ブギウギ

石川さゆり

作詞: 佐伯孝夫

作曲: 服部良一

三味線ブギーで シャシャリツシャンシャン さあさ 踊ろよブギウギ浮き浮き 浮いた浮いたよ

魅せられて

石川さゆり

作詞: 阿木燿子

作曲: 筒美京平

南に向いてる窓を明け 一人で見ている 海の色 美しすぎると 怖くなる

会いたい

石川さゆり

作詞: 沢ちひろ

作曲: 財津和夫

ビルが見える教室で ふたりは机、並べて 同じ月日を過ごした 少しの英語と、バスケット、そして 私はあなたと恋を覚えた

風の歌 波の歌

石川さゆり

風は何を歌うのでしょう 生まれた山の悲しみか 流れる雲のはかなさか 風は心があるように いつも歌っているのです

憂愁平野 ~おもかげ~

石川さゆり

作詞: 阿久悠

作曲: 三木たかし

二百十日の 嵐が過ぎて 鰯雲いろづく 空になる 遠く聞こえる

狭霧の宿

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

枕あかりに身を灼いて どこへ飛びたい 糸とんぼ 二度も三度も諦めた つらい恋なのに…

風帰行

石川さゆり

風よ 風よ あゝゝ… 島影が見えたのは

愛の言葉よりくちづけを

石川さゆり

ブーゲンビリア 咲き乱れて その向こうは 海ばかり そっと肩を

石川 さゆり(いしかわ さゆり、1958年1月30日 - )は、日本のアイドル・演歌歌手・女優。本名・石川 絹代(いしかわ きぬよ)。熊本県飽託郡飽田村(現・熊本市南区)出身。堀越高等学校卒業。所属音楽レーベルはテイチクエンタテインメント、所属事務所は個人事務所さゆり音楽舎。 wikipedia