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熊木杏里の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

167 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

忘れ路の旅人

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ありすぎる世の中にも 人は慣れてしまうように 何かの無い生活にも 人は慣れてゆけると言う

逆光

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ぼくが持ってるものを全部 使って生きれたなら 人が持ってるものを欲しくなどならないんだろう 腕にぶら下がった

それでも

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

朝起きて 悩みの種 思い出して あきるほどに夢を見てる この毎日

真夜中の扉

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

外は 静かに雪が光る 今夜 あなたは何をしている?

オルゴール

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

喜びをありがとう 笑った顔が好きだよ こんな私だけどあなたに逢えて嬉しい 大きな眼差しで見ている空が好きだよ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

誰もあなたを責めてなんかいない きっと季節があなたと違うだけ 夏を愛する人がいるでしょう そして冬を嫌う人もいる

花言葉

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

今の私とあなただからね 笑いながら どんな話しもできるね 空に見守られながら 昔みたいに

祈り

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

電話越しの君に聞きたいことが言えない うなずき 同じ言葉を繰り返す 淋しい

月の傷

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

平気な顔で人を傷つけている 思いこみでも そう だって 人の本当の

ゴールネット

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

自分という名において ぼくは生きていると思ってた 抑圧にあおられて 一人前 気取ってただけ

咲かずとて

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あなたを愛せない 私はどこにもいけない your need

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

根は伸びてゆく 意味のある方へ 水や栄養を吸い上げるために 生きてる意味を

一輪

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

ねぇ「君みたいな花だね」って そう あなたが言った オレンジのガーベラを 一輪挿しにさした

DREAMING MONSTER

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

あの頃 私達 いつも 「できない…できない」そればかりで 遠ざかる未来をただ

わちがひ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

悲しいぼくを笑わせない 笑ってるぼくを悲しんでいい 独りが安らぎの時も 君がいる前提

寿

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

笑っていよう できるだけ 同じように 同じように

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

その国に戦争はない その国に貧困はない その国に孤独はない いつでも いつまでも

群青の日々

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

私の一歩は 誰かの 五十歩かもしれない 立ち止まる度に履き替えた

怖い

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

朝が怖いんだ 夜が好きなんだ 目覚めて自分を探すのが めんどくさい

しにがみてがみ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

心ごと あなたに飛べたなら 笑った顔を見れたでしょうか? 1人の夜には

僕たちのカイト

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

多分 僕たちはお互いの事 本当に知らずに誤解をしてた 自分のためじゃなく

今日を壊せ

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

穏やかになったね なんてさ 言われると少し 憂鬱になるんだ 角ばった石が

愛を

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

もっと もっと がんばれるから 君と ずっと

スカートマジック

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

スカートを履いてほしいと君に言われたから 心がフワリフワリ 地上を離れてゆく そういえばこの頃は

クジラの歌

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

遠い海の中に閉じ込められた様に 声のない声で 確かめ合って 生きてる

こと (映画「天国はまだ遠く」エンディングテーマ)

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

大丈夫と君は言うけど 心は今 どこを見てるの? 想いだけがひとりごとみたいに 途絶えた会話をつなぐ

新しい私になって

熊木杏里

ほんじつ私はふられました わかっていました 無理めだと だけどもあの時少しだけ ほほえんでくれたような気がしたから

戦いの矛盾

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

小さな足場を登りきるには 私は満たされすぎている 欲しい物のために我慢をするにも 私は満たされすぎている お金がないこわさを知るには

長い話

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

17歳の頃は 流行りに身をあずけて クラブや朝帰りも親の知らないこと いつも家に帰ると母は泣きながら 「そんなに家が嫌いか」と裏返った声で言った

まよい星

熊木杏里

作詞: 熊木杏里

作曲: 熊木杏里

星のない夜空 夢を見れないの あまるほどあれば 導いてくれそうね