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松田晋二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

51 曲中 31-51 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

天国への翼

THE BACK HORN

果てしなく続いてゆく大空に 掴みかけたあの鳥が逃げて消えてゆく 遥か遠い丘の上 寝ころんで

透明人間

THE BACK HORN

透明人間になったから あいつに痛みをあげなくちゃ 真犯人には制裁を 罰を与えてあげなくちゃ

月夜のブルース

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

薄暗い部屋で一人 後悔のスライドショー 全て忘れられるんならどんなに楽だろう 「曖昧な返事ばかり

サナギ

THE BACK HORN

君はまだ知らない ここに生まれてきたことを 君はまだ知らない 命に終りがあることを

シアター

THE BACK HORN

始まりのベルが鳴っていつもの席に着いた 最後のシーンが来るまで安心な気分で居れる 子供も大人もみんな性格も国も関係ないよ 誰もが少しばかりの時間の旅に出れる

風の詩

THE BACK HORN

その詩は夢からやってきた 懐かしい景色を想いだすように まぶたを閉じる 陽だまりの中

汚れなき涙

THE BACK HORN

木々が揺れるざわめく夜は 不気味なほどに死の匂いがする 赤い月が燃やした空は まるで世界の終わりのようで

赤い靴

THE BACK HORN

赤い靴を履いた愛しいあの人が 十二月の雨に撃たれながら消えた 流れる紅い血と冷めてく温もりを この手に残したままで

タイムラプス

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

夜空に声が響いた気がしたんだ 貫いた流星は永遠に 旅立ったあいつのメッセージ 届いてるよ

輪郭 ~interlude~

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

空っぽな世界で 空っぽな心を埋めてゆく 分け合った罪の重さの分だけ 愛の輪郭をなぞるように

輪郭

THE BACK HORN

空っぽな世界で 空っぽな心を埋めてゆく 分け合った罪の重さの分だけ 愛の輪郭をなぞるように

果てなき冒険者

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

戦いを終えた勇者のような気分だ 危なげなく今日も幕を下ろす 揺れる電車の窓 寄りかかる顔がどこか切ない

証明

THE BACK HORN

歓声 街の風に紛れては響く 嗚呼 今日も無情なステージの上で 証明

夢の花

THE BACK HORN

いつの日からだろうか こんな風に上手に 人混みを歩く靴を履いたのは むせかえる夏の雨 この街に来た頃は

ヒガンバナ

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

全てを賭け挑んで 崩れ落ちた君を 繋ぎとめているものは何? あの日の夢は ここで破れ去るのか?

枝

THE BACK HORN

僕たちは弱い 涙を流すから いろんな気持ちが人を殺すから 僕たちはいつか離れてしまうけど

Answer

三木眞一郎 come across ロックオン・ストラトス

この声は誰のものだろう 天使のような 悪魔のような 命のような 過ちのような

やさしい棘

河口恭吾

伝えたい言葉を詰まらせているよ 沈んでいく つぶれたオレンジ 長い防波堤の先っぽで君の 「帰ろうか」の呟きに慌てた

星屑のレコード

a flood of circle

作詞: 松田晋二

作曲: 山田将司

満天に輝く星屑が 凍えるような夜に 冷えきったその手のひらを温めることさえできないまま 沈黙の中君は『さよなら』と呟いた

情景泥棒

THE BACK HORN

作詞: 松田晋二

作曲: 菅波栄純

操縦席から見てるのは 未来から来た売人だろう そっちじゃ高値がつくから 軽く盗みに来たんだろう

星降る夜のビート

THE BACK HORN

今夜降りしきる星の雨のように 宇宙で一番の明かり探すよ 夜が明ける前に 招待状握りしめて天国を目指してゆこう