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木村竜蔵の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

46 曲中 61-46 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

セレナーデ

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

正解不正解はすぐに見つけられるんだって 『これが答えです』と胸を張る事が難解で 少年期過ぎても悪い癖改善出来なくて それを治してまで君に伝えなきゃと思った

忘らりょか

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

別れは突然にくるものさ 最後の言葉さえ言えぬまま 蝉の時雨の風にこだまする

ふたたび

上沼はづき

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 矢田部正

懐かしくて あの頃みたいだわ あの頃より深く 愛しているわ 長い間

最後の酒

木村徹二

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

編曲: 遠山敦

グラスふたつに麦のソーダ割 やけに氷がカラリ鳴く 今夜でふたり最後とは あなたも口にはせずに ゆらりゆらゆらりゆれる街の灯は

涙の花

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

退屈な話に笑顔見せて 眉間に皺寄せて親身なふり 不器用な振る舞いに憧れて そのわりに器用さを武器に生きてる

舞桜

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

もしも願いがひとつ叶うなら もう一度あなたに… ゆらりゆらりと舞い散る花弁 映した心模様

入道雲

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

遠い空にそびえ立つ雲は どれだけ走っても追い越せないでいる 過ぎてだけ走ってゆく季節の向こうに 僕らが目指してる未来があるなら

四季

木村竜蔵

雪は溶けて待ちわびた彩りの季節に 髪を撫でる風も柔らかくなってきて かと思えばもう太陽は待ってはくれないよ でもそのスカートは短すぎやしないかい

迎えにゆくよ

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

この街の速度に もう慣れたつもりで歩いてたけど 移ろう季節の便り 気付けば思い出をくすぐるように

うたかた

木村竜蔵

夢を見てたみたい あまり覚えてないけど あなたがいる景色だけ鮮明で もう一度目を閉じる

海の淵

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

水晶体の向こう側に 誘われるように墜落した 海月になって沈んでゆくよ 時には光も届かないほど

薄明光線

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

輪郭のない灰色の空に ひとつふたつ糸のような雨 まるで今に溢れそうなのに 平気と笑う誰かに似てるよ

君を綴る

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

君がいない日々をイメージしてみる 誰もいない部屋は色も薄まる 君がくれた言葉を巡って 物語は今も始まりを待ってる

太陽の戯れ

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

近づく高気圧に シャツの袖もまくり上げ 生ぬるい潮風も 君を思い出すスパイス

新しい風

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

鈍色の空に切間が 森の木々が目を醒ます もう一度旅に出てみようか 僕を取り戻す旅に

25時の月

木村竜蔵

作詞: 木村竜蔵

作曲: 木村竜蔵

終電間際の改札を抜けて君の家に向かうよ 静けさが眠る街の中を急ぎ足で 週末だけのわずかな時間でも二人が見つめあえば 日常に積もる悲しみさえ忘れられる