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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鶯 ~うぐいす~

島津悦子

男ごころは 浮気なものよ あなた鶯 気まま鳥 嫌よいやです

人生行路

青戸健

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

意地を通せば 情けが枯れる 枯れたこころに 花はない 見栄と欲との

おもろい夫婦

鏡五郎&島津悦子

笑顔千両 声万両 やきもち妬くのが 玉にきず 浮名流して

浪花善哉

佐々木新一,北野まち子

別嬪もらえば 三日で飽きる だからおまえが いいと云う 昔かたぎの

小桜おせん

市川由紀乃

(台詞) この桜吹雪 咲かすも散らすも お天道様次第でございます

浪花めおと橋

鏡五郎&岡ゆう子

なにを好んで ド甲斐性なしの こんなに男に ついて来た さんざ苦労も

日本全国お疲れさん音頭

金沢明子

ハアー祭り太鼓が ドドンと響きゃ 空でトンビが 笛を吹く 踊る若衆も

麻生の渡し

朝花美穂,宮下健治

何年ぶりだろ 娘とふたり 小舟に揺られて 紅葉狩り 麻生の渡し場

大漁太鼓

一条貫太

朝の出船がヨ もう帰るころ やがて漁港の 日が落ちる 岬

花火草子

朝花美穂

あなたご覧よ 無月の空に 今夜限りと 見上げた花火 あれが牡丹で

はぐれ落葉

三門忠司

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

編曲: 竹内弘一

情け知らずよ おまえと別れ ひとり盛り場 ひとり酒 いいよ

おとこの浪漫

田辺大蔵

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 猪股義周

線路は敷かれていなくても きっと自分の道はある 僕に人生教えてくれた 親父の背中が道しるべ 九つ泣いても一つの夢を

高原旅愁

市川由紀乃

失くした恋の なつかしく ひとり訪ねた 高原を 想いあふれて

松山空港

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

羽田発 松山行きの 最終便は 街の灯りが 背中で

歌姫漫遊記

朝花美穂

作詞: 高橋直人

作曲: 宮下健治

髪はたばねて編笠 網笠かぶり 粋な着流し 剣士すがた 月が雲間に

太陽のスマイル~ナルトの燦々サンバ~

黒木ナルト

作詞: 結木瞳

作曲: 宮下健治

ああ太陽の スマイル一緒に 地球のみんなが こんにちは だから今日も明るく

津軽十三湊

桂竜士

あんた泣かすにゃ 道具はいらぬ 三味の絃切りゃ それでいい あんた

夢違い

熊谷ひろみ

口でどんなに 憎んでみても 肌がいつしか あなたを許す… 苦労の味など

海峡冬つばめ

西川ひとみ

海峡吹雪 波また波に 翼を濡らして カモメが飛んだ わたし馬鹿よね

夕やけ列車

三里ゆうじ

男だって 泣く時ゃあるさ 好きなあの娘と なんで泣かずに いられよか

弥太郎鴉

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

道中双六 江戸振り出しに 日光街道の 杉木立 義理もたてたい

江差恋しぐれ

水城なつみ

かもめ島から 奥尻見ればョ 曇るなみだで 見えやせぬ 私残して

ふたりの始発駅

一条貫太

北は吹雪の この町で 心を温めて くれた奴 男の気ままな

白い夜霧の終列車

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

行かせてそれで よかったか あと追いかけて 戻れと云うか 冷たくおまえを

逢ってみたい人

水城なつみ

作詞: 志賀大介

作曲: 宮下健治

人生は 人生は 喜・怒・哀・楽の 四つのことばの物語 負けちゃ駄目だと

くれない酒場

水貴かおり

紅い椿の 咲くのれん 夜の小路に 揺れている おちょこ手酌の

きよしのへっちゃらマンボ

氷川きよし

ふられちゃってマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ 笑いとばしてマンボ へっちゃらちゃらちゃらマンボ

湯ヶ島慕情

氷川きよし

作詞: 石原信一

作曲: 宮下健治

むかし踊り子 歩いた道は 杉の木立の つづら折り ああ

きよしの銭形平次

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

男いのちの 十手が燃える 謎を追いかけ 八百八町 花の花のお江戸を

片割れ月

佳山明生

作詞: 鈴木紀代

作曲: 宮下健治

街が泣いてる 裏通り 空を見上げりゃ 片割れ月よ ああ…何でここまで