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宮下健治の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

334 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

久慈海岸 ひとり旅

高瀬豊子

ひとりたたずむ 久慈海岸の 波がわたしの こころを責める 結んだあの日の

円満夫婦

高瀬豊子

あなたの温もり 日向のような お前のえくぼは やすらぎくれる 人もうらやむ

風伝おろし

西川ひとみ

霧のむこうの 見えない顔は 見たい会いたい 父さまか 山肌駆けてく

はちきん祭り歌

水城なつみ

作詞: みやび恵

作曲: 宮下健治

土佐の高知の 祭りをゆけば 華が舞います 七色十色 艶な

望郷ひとり旅

木原たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

風がガラス戸 揺らすたび 沁みる手酌の コップ酒 ふるさと離れ

男の峠

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

七つ転んで また転ぶ いいじゃないかよ また起き上がりゃ 自分で選んだ

柔道

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

角には角の 丸には丸の 器にしたがう 水ごころ 恐れず怯まず

みちのくランプの宿

佐々木新一

吊り橋わたって 泊まる宿 何年振りだろ なぁお前 永い苦労の

せつな川

篁紗をり

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

添えるあてない 哀しい恋と 知っていました はじめから いいの

お富と与三

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 宮下健治

「いやさこれお富 久しぶりだなぁ」 しがねえ恋の 情けが仇で

海峡みれん

水貴かおり

泣いて涙が 乾くころ 船は港に 着くかしら たった一人で

祖谷のかずら橋

佐々木新一

剣山おろしが 谷間に吹けば 今年も寒い 冬が来る 祖谷のかずら橋ゃヨー

なみだ月

鏡五郎

こころの寒さに 熱燗注げば おとこ未練が 目を覚ます あんないい娘を

博多時雨

三門忠司

一度惚れたら 心底つくす だから悲しい 恋になる ひとりが切ない

望郷よされ

三笠優子

雪の海峡 泣き泣き越えた あれからふた冬 又み冬 知らぬ他国の…

百年坂

三門忠司

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

早いものだよ 一緒になって ことし節目の 二十と五年 式も挙げずに

離郷しぐれ

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

どうかお頼み いたします 残し置きゆく 父母の 明日を案じて

おやじの舟唄

西方裕之

作詞: 坂口照幸

作曲: 宮下健治

「学がないから 手紙は好かん」 頑固なおやじが 自分から たった一枚

ふられ酒

長山洋子

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

手酌のお酒に 酔うよりも 酔って泣きたい やさしさに しあわせやっぱり

お多福ゆずり

岡田しのぶ

朝は誰より 早く起き 朝餉じたくの かおり湯気 おはよう…あなたの

路地裏おとこ酒

木原たけし

路地に降り出す こぬか雨 ひとり飲み干す 燗冷まし 浮き世雨風

四国幸せめぐり

高瀬豊子

阿波の徳島 踊りの夜に あなたに出逢って こころが燃えた 黒髪

落語歌謡 厩火事

三山ひろし

稼ぎ女房にぐうたら亭主 髪結い女に酒飲み男 苦労するのは百も承知 二人にゃ二人の型がある

津屋川みれん

永井みゆき

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

編曲: 南郷達也

零れる涙の 冷たさに 女の胸が 震えます 未練の色か

いごっそう纏

三山ひろし

おまえを守ると 誓ったからは 命捨てても 火の中へ 甍一枚

恋花火

水城なつみ

作詞: 赤羽正一

作曲: 宮下健治

編曲: 宮崎慎二

夏の夜空は 納涼出逢い 旅のあなたも 誘われた 打ち上げ花火

女追分渡り鳥

奈良彩可

雨もあがって 旅の空 浮かれ蝶々が お伴する 泣いて流した

口紅

加川明

作詞: 麻こよみ

作曲: 宮下健治

淋しさ隠しに 鏡をのぞき ひとり口紅 引いてみる こんなにこんなに

北の一番船

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

ハァー 夜明け間近に 錨を巻けば ゴムの合羽に

冬牡丹

葵かを里

作詞: 芳美知余

作曲: 宮下健治

人の心の うらはらを 嘆かないでね 泣かないで 生まれながらの