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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

391 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

海の子なれば

水森かおり

私の瞳の 一番奥に 小さな海が ありまして ホロリ涙を

あなたと生きる

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

命より 大事なひとと あなたの瞳を見て わかったの 幸せうすい

ふるさとの風

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

四国山地の 深山の夜明け 啼いて誰呼ぶ 山鳩よ はるか平家の

忘れられない ぬくもりが…

滝すい子

作詞: 辻正司

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いて別れた 愛しきひとよ いつもそばに 居てくれた この胸に…

阿賀野川舟唄

澤敬子

人の縁と浮世の恋は 浮く瀬 沈む瀬 舟まかせ 待って

紅花の恋

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 大谷明裕

編曲: 伊戸のりお

最上のほとりに 乱れ咲く 黄色いアザミか 紅の群れ どこに咲いても

恋しき孫よ

山本譲二

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 伊戸のりお

寝顔 泣き顔 笑う顔 すべて 恋しい

螢子

山口さわ美

都会はずれの 居酒屋で 螢子ひとり 淋しげに 螢ひとり

女ひとり雨

滝さゆり

あなたの後を 追いかけて 駅まで走った 雨の夜 哀しい別れを

ゆみちゃん音頭

桜ゆみ

ハァー 木曽の清水で この身を清め 流れ流れて 馬籠宿

大阪の月

岩出和也

こんなに酔っぱらって ごめん 迷惑かけるばかりで ごめん お前に似合いの

真道

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

上に行くヤツ 出来るヤツ どうせ一から 決まってる 四の五の言い訳

おんなの七坂

小桜舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

雨が雨が降る日も 風の日も 花は咲きます 耐えながら それが私の

恋の屋形船

秋山涼子

作詞: 円香乃

作曲: 秋山涼子

編曲: 伊戸のりお

桜ハラハラ 屋形船 隣り合わせの 巡り合い おひとつどうぞの

愛終列車

秋山涼子

作詞: 島田和

作曲: 松井義久

編曲: 伊戸のりお

汽笛も泣いてる 夜の駅 故郷すてる 女がひとり やはりあなたは

奥州の風

木原たけし

泣くも笑うも 北上川に 心あずけて 生きて来た 岩手

紀ノ川よ

山西アカリ

紀州の女の 負けん気は 山椒のように ぴりりと辛い 雨風嵐も

冬枯れの駅で…

吉川ひとみ

作詞: 円香乃

作曲: 宗宮成則

編曲: 伊戸のりお

街をセピアに染めて 淡い夕日が落ちる 使い古したトランクひとつ 下げて歩いて行く 駅の別れはいつも

翼をください

岩佐美咲

いま私の願いごとが かなうならば 翼がほしい この背中に 鳥のように

風まかせ

山内惠介

よそ見してたら 吹き飛ばされる 行く手邪魔する 向かい風 メソメソ泣いてる暇はない

ビードロ恋歌

北岡ひろし

作詞: 城岡れい

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

はじめ小さな ひび割れが いつか弾ける 硝子と嘘は あなたと愛の

心紬ぎ

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

紅い 古びた 手鏡を 持てば 故郷

プラトニック

秋元順子

銀色の夕凪に カモメが飛ぶわ 港には哀し気な 船が似合う 人は孤独だと

色男のテーマ

BOSS★岡

シャンパングラスに 君の涙をそそいで 飲み干そうか 悲しみまでも 色々

ひと夜草

三船和子

どうかこのままで いさせて下さい あなたを愛する 私のままで 心さえ

瑠璃あざみ

三船和子

濡れてゆきます このまま一人 肩に冷たい 走り雨 人目忍んで

いごっそう纏

三山ひろし

おまえを守ると 誓ったからは 命捨てても 火の中へ 甍一枚

信濃あたりで

小沢あきこ

作詞: 藤原良

作曲: 合田道人

編曲: 伊戸のりお

風の吹くまま 慕いのままに 行けどみれんの 恋もよう 浮雲みたいな

哀愁の絆

小椋煌一

夫婦と云う名の 絆の糸を 心と心で 分け合った 支えたつもりで

旅の灯り

新田晃也

ひとりの旅の 夜汽車の窓に 想い出いくつ 走馬灯 添えぬ運命と