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伊戸のりおの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

414 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花火草子

朝花美穂

あなたご覧よ 無月の空に 今夜限りと 見上げた花火 あれが牡丹で

北旅愁

夏木綾子

北の岬の 日暮れは早く 沖にチラチラ 明かりが揺れる あれは漁火

長崎は今日も雨だった

木村徹二

あなたひとりに かけた恋 愛の言葉を 信じたの さがし

ひばりの佐渡情話

神野美伽

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

かすり傷

BOSS★岡

吐息で消せる 火遊びならば 許されるだろう 束の間だから 濃い目の酒で

男と女のボレロ

BOSS★岡,チェウニ

男と女は 時計の針のようだね そっと重なり合い そっと離れる (ルルル…)

故郷の風になれ

金沢賢一

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

潮風が髪を揺らす おかえりと頬をなでる 傷ついた心抱いて ただ一人汽車に乗りここに来た 恋は燃えたらいつか消えると

哀愁の絆

小椋煌一

夫婦と云う名の 絆の糸を 心と心で 分け合った 支えたつもりで

いっぽんどっこの唄

大江裕

ぼろは着てても こころの錦 どんな花より きれいだぜ 若いときゃ

いのち花

元木道夫

作詞: 原文彦

作曲: 宮下健治

編曲: 伊戸のりお

同じ瞳をした 似た者同士 もっと お寄りよ 俺のそば

あぁ…しょっぱいなぁ

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

生まれた時から 両の手に 当たりクジだけ 握ってた バカがつくほど

なごみ小路で…~2023年バージョン~

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

泣いちゃ男が すたる夜は そうさ深酒 したくなる 右から一、二…

家族

北川大介

早いもんだね もう正月か あっという間の 一年だ おふくろ自慢の

ここに幸あり

松浦百美子

嵐も吹けば 雨も降る 女の道よ なぜ険し 君を頼りに

薔薇に…

美希かおり

淋しいときだけ このドア叩く あなたが好きなの 許せない 哀しいくせに

こころ傘

市川由紀乃

好きで離れて 行くよりも きらいでいいから そばにいて すがるこの手を

母娘夢

市川由紀乃

ひとつしかない この命 夢に散るなら 悔いはない 止めて止めてくれるな

道中千里

木原たけし

空は青空 日本晴れ 新の草鞋を しめ直す 男望みを

花結び

大川ゆり

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

巡る季節の 日だまりに 揺れて咲きます 秋桜 秋桜

酔い街みれん

北久義

人の情けが 恋しい夜は 酔うに酔えない にがい酒 雨のすすきの

今さらねぇ

長山洋子

今夜のおまえは 綺麗だと グラスを片手に 言うあなた 飲み過ぎじゃ

面影みなと

椎名佐千子

白い霧が立つ 別れの港 船が出てゆく 波間に消えてゆく あの人も

雪陽炎

丘みどり

作詞: 森坂とも

作曲: 中尾唱

編曲: 伊戸のりお

不実でしょうか 愛していても 知られたくない 顔がある 凍える肌は

星空のむこう側

戸子台ふみや

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

編曲: 伊戸のりお

星を見上げれば 笑顔が見える 僕のこの胸を 優しく照らす 両手に溢れる

ふるさと山河

福田こうへい

花よ 鳥よ 青い空 根雪残した 北の春

学生時代を聴きながら

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

学生時代を 聴きながら 焼酎片手に コップ酒 裸電球

月の揺りかご

山内惠介

守られることだけが 愛じゃないから 今夜はあなたを 守ってあげたいの いつもより笑うのは

古傷

山内惠介

まぶたにおまえが 浮かぶ夜 心の古傷 また痛む… 別れちゃいけない

流浪の海人~ジョン万次郎~

北川裕二

海には見えない 道があり 夜空にもきらめく 銀河がある 嵐にうたれて

節

千葉げん太

ハ~ これがおいらの 演歌節 一人前に