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LACCO TOWERの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

遥(テレビアニメ ドラゴンボール超 エンディング主題歌)

LACCO TOWER

さようならの合図が 夜空に響けば やがて遥 彼方遠く 離れてく君を思うよ

薄紅(TVアニメ ドラゴンボール超 エンディングテーマ)

LACCO TOWER

さようならあなた 薄紅の空の下 私は右あなたは左に 「大好きよ

柘榴

LACCO TOWER

心臓に鍵をかけ ハートごと 閉じ込めて 肋骨をかきわけて もいだ小さな果実

迷彩

LACCO TOWER

生乾きの雲の下で 草のように風に揺れる かぁかぁ鳴く頭の上 黒い鳥が空を埋める

LACCO TOWER

主題は目下 君の粗探しさ 手に負えなきゃ どろんすりゃいいから

証明

LACCO TOWER

ほら 知ってしまった どうやら 明日は 空事だけじゃ

LACCO TOWER

剥がれたメッキから 覗いた胸は 油が漏れたように泣いた 霞んだ眼球で 見据えた未来は

LACCO TOWER

欲張りなんて人聞き悪い 何にもしないで何かをしたいだけ 「どうやって?」って知らねえって天井向いて息吐いて 善も悪もかき混ぜぐっと飲み込む

恋人

LACCO TOWER

さようなら恋人 午後六時 駅の前 泣き顔隠す為に 抱き合うことはもう無い

藍染

LACCO TOWER

夕暮れに焦げ臭い レンガ通りの向こうで 立つあなた見てる かなかなと鳴く日暮が妙に景色を 際立たせる

LACCO TOWER

夜の霧が 二人を 隠したあのころ 漂ったあの香り 僕の贈った香水

螺旋

LACCO TOWER

例えばそう 僕が死んでしまったら その鼓動は 少し早まるだろうか

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

何回目の冬かしら 独り見る雪、夜の空 まだ慣れてないの まだ感じないの 見通しのいい左肩

時計仕掛

LACCO TOWER

絵空事のような 希望をにぎって しわ模様のシャツの 胸に詰め込んだ 三角形貼り付いた

LACCO TOWER

あばらの奥 心臓が瞬いてる 決して届かない 恋のせい 君のせいで

幸福

LACCO TOWER

誰もが心のどこかに 誰かを思っているのなら 誰かの胸の隅っこに 僕も存在するのかな?

椿

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

これは只の恋の話 "さようなら"何度も言えずに仕舞った 全て独り言 心の出来事

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

もしも夢の中で 何にでもなれたら 何にでもなれる 何かになりたい

棘(伊勢崎オートレースイメージソング)

LACCO TOWER

宵闇の終わり 賽は投げられた 赤く腫らすピンゾロの目は 土手腹に落ちず 心臓に掛かった

不機嫌ノ果実

LACCO TOWER

陥没した桜桃 猫声に起こされて 感覚的応答 パブロフの君

葡萄

LACCO TOWER

瓦落多が手招いた 未来図は夢か幻か さあさあ手の鳴る方へ 丸いマゼンタ 僕を笑う

LACCO TOWER

このナイフを握ったら 赤い糸をちぎれるかしら そしたらあなたの方を 私とだけ結べるかしら

共鳴

LACCO TOWER

今日今この瞬間 足りてないものばかり 青白い頬から滑り落ちそうな 形状の無い想い こぼれてしまうよ

弥生

LACCO TOWER

びゅうと音を立てて 耳元通った風 突風に飛ばされぬよう いつしか手を取り合っていた

LACCO TOWER

あなたの顔が見えたから あなたの顔が泣いたから どうしてだろう 気がつけばほら こらえることが

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

別れはじめてく道の上で 雨にも風にも雪にも負けず 共に泣き 友と呼び合い 忘れえぬ日々

懐炉

LACCO TOWER

健気に落ちる粒 見上げれば 深い黒に澄んだ空の奥に 白い水玉模様が浮かぶ

嘘(TVアニメ「幻想三國誌 -天元霊心記-」 エンディングテーマ)

LACCO TOWER

さっきまでの 空が嘘みたい 太陽が喰い破られた さっきまでの 僕ら嘘みたく

閃光

LACCO TOWER

誰かの方程式が はじき出した運命なんて 誰かの言う"三下"が 可憐にぶち壊せばいいさ

LACCO TOWER

今宵街は 暗闇の毛布に 白く縁どる 水玉の模様乗せ 吐く吐息は