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LACCO TOWERの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

132 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

未来

LACCO TOWER

曇天は頭の上 雨粒を準備してる 繋ぐ先ない手はポケットの中 ぐしゃぐしゃの未来握る

口紅

LACCO TOWER

やせっぽち かさかさの 果肉に重く 俗っぽい キラキラの

渦巻

LACCO TOWER

○を探して 騒ぎ出す感情 またしても ぐるぐる 頭くらくら

約束

LACCO TOWER

光分けて 打つ俄雨 春色した 列車の窓 発車合図

若者

LACCO TOWER

焼け落ちてく陽が 夜に入り込んで 僕らのシルエット 消えた 歯ぎしりで擦れ

必殺技

LACCO TOWER

知らざぁ教えましょう かつかつの君へ さあ 荒ぶるその心 溶かしてしんぜましょう

炭酸水

LACCO TOWER

コツコツと 鳴いた足 なれないヒールに運ばれて デカダンスする 街に合わせ

最果

LACCO TOWER

窓を開ければ鉄の香り 涙のレンズで空は灰色 昨夜がまるで嘘みたいに あなたがいない今日が始まる

愛情 (群馬テレビ ニュースeye8 エンディングテーマ曲)

LACCO TOWER

愛されてる 誰かがいる 愛している 誰かがいるから

花束 (CDTV 8月度エンディングテーマ)

LACCO TOWER

何から 話そうか? どこまで 思い出そう? 愛したはずが愛されたり

擬態

LACCO TOWER

赤く染まる太陽に ただ 見つからぬように 黒く淀む真夜中に また

夕立

LACCO TOWER

まだ泣いているのかい まだ俯いているのかい 目で見れないその傷は どうすれば分かり合えたかな

桜桃

LACCO TOWER

赤く染まって 二つ並んだ 付かず離れず 距離を保って

怪人一面相

LACCO TOWER

さぁいらっしゃい さぁご覧あれ 世にも不思議な奇譚 まるで複写した顔だらけ 私の話

未来前夜

LACCO TOWER

目の前に広がった夜 その向こうに明日が覗いて 何かが始まりそうだと 心臓がそっと合図を出した

世界分之一人

LACCO TOWER

ねぇ世界 僕の目は 何のためにあるの ねぇ世界 この声は

灯源

LACCO TOWER

「ずっとこのまま変わらなくいられるのかしら」 幸福の定義を 毎日探してる 巡る日々を

非幸福論

LACCO TOWER

篦棒な日々の 幸せは真っ青な小鳥 ここに掴むのは 夢のまた夢か 僕ら暗闇に

星空

LACCO TOWER

曇り空 星のない 夜の端貼りついた 未来得た僕たちは ゆっくりと輝きだす

十六夜

LACCO TOWER

曇天直下の雨が ど頭つらぬいた夜に 眠たそうな両目を 無理やり開けられるよ

LACCO TOWER

あなたのその声が私を刺せば まるで鉄の雨がこの胸に降るよう 「助けて」の四文字すら出ないのさ

新世界

LACCO TOWER

始まりの銃が放たれた 横一線に並ぶ現実 僕は死んだ魚よろしく 銀色沈む顔

奇妙奇天烈摩訶不思議

LACCO TOWER

錠剤必須の理 手首の切傷にキッス 今日も元気に 病み病み

LACCO TOWER

ゼンマイ式の心臓が 華奢な僕に話す 「一体何になりたくて 一体何をしたいんだ」

模範解答

LACCO TOWER

こんがらがった感情が 煙を巻き雲になる そこから降った感傷が 頬から雨に変わる

仮面

LACCO TOWER

錆びた顔にはもうさようなら つむじ風なら 今さっき頬を殴った 世知辛い現状に

模細工

LACCO TOWER

格好ばかり気になって 見栄を磨いて過ごす日々 不細工、不器用、不恰好を ごまかして掻いた青いケツ

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

掌をかざして 果ての果て彼方へ 両手にある仲間という手綱 はらはら舞う祝福の花弁

七色

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

真っ黒な道 白い光へ まだ青い僕は行く 銀の夜空に 金に輝く

冒険

LACCO TOWER

作詞: LACCO TOWER

作曲: LACCO TOWER

此処にこうして集まった それは偶然か必然か 背負うモノは別でなるモノは同じだった 脆い剣は時に錆びつき闘う自信を無くす