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石倉重信の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

106 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

私きれいでしょ

若山かずさ

障子をしめれば せせらぎも 流れをとめて 夜が往く 誰にもなんにも

雪月花

辰巳ゆうと

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

斬るは人より 己の魂 斬って次代の 誠を通す なみだ沁み入る

一番街ブルース

浜博也

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

グラスをかざして 君に合図を送る 酔ってる振りして わざとハグしたあとで 俺に耳打ち

思い出したよ故郷を

新沼謙治

生まれ故郷の 牛追い唄を 風が運んで 聞こえて来たよ 親父

いのち七福宝船

はやぶさ

作詞: 保岡直樹

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

島かげ染めて 朝陽が昇る 水平線から 幕があく 凛と毘沙門

下町ごよみ

羽山みずき

作詞: 峰崎林二郎

作曲: 聖川湧

編曲: 石倉重信

うわさ火の粉が 降っても耐えて 人目そらした 恋ひとつ ああ

知りたがり

浜博也

作詞: 鮫島琉星

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

手のひら すり抜ける 夕日がまぶしくて 幸せが 陽炎に

昭和ブルース

三山ひろし

作詞: 山上路夫

作曲: 佐藤勝

編曲: 石倉重信

うまれた時が悪いのか それとも俺が悪いのか 何もしないで生きてゆくなら それはたやすいことだけど

あっぱれ浅草

はやぶさ

三社祭で 産声あげた 花の江戸っ子 下町育ち 肩にキラキラ

一本道だよ人生は

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

人情ちやほや ただ見せながら 世間わたるは 大苦手 急ぐな

桜のように

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

愛があるから 歌ってこれた あなたの胸に 届くよに 愛があるから

君とどこまでも

青山新

星の見えない 夜だって 迷いはしない ふたりでいれば 君の歩いてゆく道が

坂本龍馬~日本の夜明けの夢を見る~

秋岡秀治

たった四杯の黒船に 開国・攘夷・勤皇・佐幕 葵の紋も傷ついて 都に不穏の動きある この日本を

ほろほろヤマドリ

青山新

ふるさとじゃないが 帰りたい そんな気持ちが 目を覚ます 緑の尾根に

銀座舟歌

新川めぐみ

並木通りに 灯がともる まるでこの街 光の河ね ルージュの色で

しばらく東京離れます

はやぶさ

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 鶴岡雅義

編曲: 石倉重信

ボトルの数だけ あなたから 愛を注いで もらったわ お店閉めるの

こころ花

水田かおり

作詞: 藤原良

作曲: 佐乃恵介

編曲: 石倉重信

風に揺れてる 野の花のよに そっと咲きたい 微笑みながら あなた一途に

純情25時

駿河ヤマト

濃い目の水割り 口移し 花から花への 僕だけど さみしがりやで

君といつまでも

三山ひろし

作詞: 岩谷時子

作曲: 弾厚作

編曲: 石倉重信

ふたりを夕やみが つつむ この窓辺に あしたも すばらしい

秋時雨

二見颯一

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 大谷明裕

編曲: 石倉重信

雨の降る夜は 寂しくて 今もあなたを 思い出す ひとりつぎ足す

冬子は蛍

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

窓辺 粉雪 海辺のホテル 別れも言えずに 置手紙

外苑西通り

はやぶさ

作詞: 水樹恵也

作曲: 鶴岡雅義

編曲: 石倉重信

雨に濡れて歩いても 淋しそうに映らない 競技場の歓声が この街には似合うから

面影哀愁

こおり健太

作詞: 麻こよみ

作曲: 田尾将実

編曲: 石倉重信

ガラスの窓に 降る雨が 今夜も想い出 連れて来る 赤い唇

雪月花(セリフ入りバージョン)

辰巳ゆうと

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

編曲: 石倉重信

信ずる誠 咲いて散る花 時代の流れは 淡雪のように

酔歌(ソーラン節入り)

辰巳ゆうと

作詞: 吉幾三

作曲: 吉幾三

編曲: 石倉重信

ぽつり ぽつりと 降り出した雨に 男は何故か 女を想う

中禅寺湖

氷川きよし

作詞: 清瀬あき

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

はかなき夢の なつかしく 訪ね来たりし 日光で あの日の恋の

志摩の夕月

氷川きよし

作詞: かず翼

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

潮風が耳元 かすめるたびに いとしい人の 声になる 志摩は日暮れて

一の谷

辰巳ゆうと

作詞: 鮫島琉星

作曲: 宮下健治

編曲: 石倉重信

我が身つねって 痛さを知れば 他人に優しく なれるもの 人を笑って

ふるさと笛吹ふたりづれ

笛吹もも香

笛吹川から そよ吹く風が 迎えてくれる お帰りと ツインテラスで

氷紋列車

走裕介

凍りつく思い出を 捨てる旅なら 流氷が哭くという 北の町がいい 釧路発