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渡井翔汰の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

40 曲中 31-40 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ユーフォリア

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

灰を被った心臓が人知れず歩いている 煙が覆った空を見上げることもなく 誰もが彼を恐れてる 化物のようだと 灯りを消せば何が違うのだろう

発明家として

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

これは偉大なる発明と誰もが疑わぬような そんな空論で机上は散らかっていた 積み上げられたガラクタは 静かに部屋の隅

トロイカの箱

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

木漏れ日の隙間を駆けていく 足音は妙なリズムを刻んで 後にした"故郷"を思っていた 見えない御守りのよう

点描者たち

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

人は誰も生まれたときに ひとつの絵筆を受け取るのでしょう この命が辿る形を 日を捲るごとに描き残すの

モールス

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

0から1へ物語は進む いつからか途絶えた応答 遠い星まで届くのだろうか これは或る交信の記録

ep

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

どれだけの地図を破り捨てて ここまで来たのだろう ああ、不思議と悲しみはない ここに大切な私の旅を記す

怪獣とまぼろしの国

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

どれだけの地図を破り捨てて ここまで来たのだろう 新しい風の軌跡を辿っている 旅人は言う

アメイジア

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

消えた夏の残像に目を擦っていた それでも朝は僕を迎えに来るらしい 絵に描いた様な毎日じゃないけど それなりに笑えているよ

箒星について

Halo at 四畳半

光の中へ きっと なあ

孵化

Halo at 四畳半

作詞: 渡井翔汰

作曲: 渡井翔汰

何を求めるわけでもなく 孵化するその日を待ち侘びている どうやら自分には 羽根がないと知って