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荒木とよひさの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

795 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

夢の時間

南こうせつ

風の中で遊ぶ子供 遠き日の自分に 帰れたら 穏やかな また生き方が

悲しみの証明

イルカ

夜更けの電話 あなたの声も いまは聴きたくない あきらめかけた 私の心

ひとり… 憧れ

島津ゆたか

いつもあなただけの 身のまわりのこと それだけで暮せるなら きっと幸福でしょう 心の中だけで

悲しみの終着駅

森昌子

幼い頃から あなたのことを 探していたよな 気がします それは北の港町でも

オリーブの髪かざり

小泉今日子

水色のそよ風 長い髪 ゆらすから 陽に灼けた あなたの微笑が

天空の城

福田こうへい

天にもらった この命 洗いざらしの ままでいい 時代遅れと

南部酒

大江裕

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

時の流れに身をまかせ

Ms.OOJA

もしもあなたと 逢えずにいたら わたしは何を してたでしょうか 平凡だけど

ふたたびのめぐり逢い

加納ひろし

ふたたびの 君とのめぐり逢い 若かったあの頃に 帰れないけど 時間を止めたまま

倖せの隠れ場所

五木ひろし

恋人よ 隣りにおいでよ 淋しさに 心濡らしたら 悲しみを脱ぎ捨て

ロマンティックをブルースで

荒木とよひさ

ロマンティックをブルースで 若くはないけれど… 星が降る夜 お前偲べば

旅人のように<ニューバージョン>

堀内孝雄

膝をかかえ寂しさと 話し合えるなら ふたりぼっち夕やけに 顔を染めて 胸の悩み半分を

いちから二人

神野美伽

雨の裏街 昭和の灯り ともす暖簾の 酒場ならあるが この都会売って

百夜行

坂本冬美

この世のむこうの そのむこう 落ち合いますか 死にますか 抱かれても…抱かれても…

もしも明日が

春野寿美礼

もしも あしたが 晴れならば 愛する人よ あの場所で

悲しみは人生じゃない

チェウニ

去り際は 綺麗な女でいたい あなたのこと嫌いになって 忘れないように 想い出の

役者

五条哲也

愛の幕切れは 涙の数だけ あんたの背中に 子守歌 芝居がかった

シャバダバダ

荒木とよひさ

細いまつ毛をふるわせて嘘をつくのが女だよ 抱いてしまえば寝がえりをひとり勝手に夢の中 シャバダバダシャバダバダシャバダバダ可愛いね ひとつぐらいは隠しごと恋は自由と言うけれど

願わくば櫻の下で

荒木とよひさ

作詞: 荒木とよひさ

作曲: Rio

願わくば櫻の木の下で しこたま呑んでぐらりと酔えば 半分生きてりゃ半分死んで 潔よさなど犬にくれてやれ ああこの世に生まれた証など

蒼き星に生まれて

紫レイ

花は悩まずに 花は迷わずに 季節の移ろい感じ 咲くけれど 人間は傷つけて

グラスの中の恋人

前川清&石川さゆり

グラスの中の 小さな海で 口紅色の Shellになれたら 過去もいらない

愛人

川中美幸

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

ラスト・サーファー ~友人S君へ~

荒木とよひさ

人生を無駄に使うのは 人生だけだけど 年老いた少年は 今も海に恋して

大連の桜

紫レイ

遙かなる大連よ 美しき大連よ 父眠る彼の土地よ いつの日か訪ねたい アカシアの大連よ

心の瞳(独唱)

SAWA

心の瞳で 君を見つめれば 愛すること それが どんなことだか

時よ…急がずに

三田りょう

空と海とが 溶けあう天国へ いつか生命を 還しに行くなら 人間は人生

桜みち

神野美伽

苦労かけたと あなたは言うが 涙は心の 貯金箱 いいの

愛人

野口五郎

あなたが好きだから それでいいのよ たとえ一緒に街を 歩けなくても この部屋にいつも

四季の歌

ジェロ

春を愛する人は 心清き人 すみれの花のような ぼくの友だち

さよならは云わない

堀内孝雄

コスモスが咲いていた 秋の空 黒ぶちの写真は 笑っていた 寂しさも儚さも