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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

栃木エレジー

都はるみ

作詞: 白鳥朝詠

作曲: 市川昭介

涙で見つめる 青空は 泣き顔だらけの 白い雲 情にすがれば

涙のバラ

都はるみ

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

夕陽が染めた 涙のバラよ ホロホロこぼれて 炎えている 甘えて泣いてた

はるみのマドロスさん

都はるみ

風にきらめく しぶきの虹が 船の舳を 染めて散る さらば出船だ

フレンド東京

都はるみ

ヤンヤンヤン ヤンヤヤヤ ヤンヤンヤヤンヤー ヤンヤンヤン ヤンヤヤヤ

積み木坂

市川由紀乃

一人に重たい あなたの荷物 半分持たせて 私の手にも 縁があっての

しのび宿

島津悦子

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

明日の別れを 哀しむように 俄か雨ふる しのび宿 妻あるあなたに

炭焼き源造

香田晋

村の源造は 炭焼き小屋で ひとり息子を ふと思う 山を嫌って

霧の川

森若里子

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

あなたの小指の 先までも 私のものに したいのに… 愛していても

ほろ酔い花

秋岡秀治

しあわせなのに 泣けてくる どうかしてます 今夜のお酒 惚れてはじめて

私、やっぱり女です

角川博

私、やっぱり女です 心のささえが ほしかった 泣いてすがれば 伊勢佐木あたり

都会の蜃気楼

松原のぶえ

今日も夜が来る 思い出つれて 夢に見てたの しあわせを… たったひとつの

別れの霧笛

松原のぶえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

過去を断ち切り 出直す時に 女は海峡 渡ります 二度とあなたに

男灘

多岐川舞子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

波に頭を どやされて 船は何をッと ホイサト 立ち上がる

高瀬川

真木柚布子

息をはずませ 裳裾を乱し 駆けて来ました 逢いたくて 泣いても

うちの女房

鏡五郎

作詞: もず唱平

作曲: 市川昭介

女将さん うれしいよ 燗の地酒に 風呂吹きかぶら 久しぶりだよ

時雨海峡

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

海のとばりに とじこめられて 月も岬も 闇の中 あなたを乗せた

女の旅立ち

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

あなたに欲しいと 言われると 夜空も街も 輝くの 風吹き止まぬ

嵐峡

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

身丈に合った 人ではないと わかっていながら 恋をした 明日は朽ちても

やどり木夫婦

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

もののはずみで ねェあなた 手に手をとって なァおまえ 三三九度の

幻夢のえれじい

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

好きだから 櫻の下で あなた道行 笑顔のままに 指をからめて

雨のめぐり逢い(デュエットヴァージョン)

伍代夏子,三浦慎也

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

(女)雨がとりもつ 縁かしら (男)それとも誰かの いたずらか (女)皮肉なものね

雨のめぐり逢い

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

雨がとりもつ 縁かしら それとも誰かの いたずらか 皮肉なものね

涙化粧

真木柚布子

手鏡に涙 隠して 夜の化粧 口紅をさす 口紅をさす

なみだ雪

真木柚布子

二人でいてさえ 寒いのに とても独りじゃ 死にそうよ どうしてこの世は

乱れ舞い

真木柚布子

燃える身体を あなたに預け 生きた月日の 短かさよ 恋は泡沫

海峡無情

若山かずさ

忘れてしまえと 山背がうなる カモメはもがいて 身を削る あなた行かないで

さだめ舟

長保有紀

おもては雨と 嘘ついて 帰る背中に すがりつく あなた朝までそばにいて…

螢火の宿

真咲よう子

窓の格子を 染めながら 仕掛けた花火が 水に散る 咲いてはかない

片恋しぐれ

市川由紀乃

作詞: 吉田光良

作曲: 市川昭介

日陰に咲いても 花は花 叶わぬ夢の 口紅を差す 陽差しの中を

度胸花

市川由紀乃

丸い世間を 四角に生きて 人に抗う ヘソ曲がり 馬鹿と言わりょと