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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

458 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

東京のあんちくしょう

キム・ヨンジャ

花の都と 言うけれど いつも涙の 花吹雪 夜明け前ほど

夢ひと夜

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

忘れられない あの人を 追えばみれんの ぐちになる 愛し合っても

港町メルヘン

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

鴎をつれて 岬の端を 船がそろそろ 入る頃 小葱を刻み

雨のめぐり逢い(デュエットヴァージョン)

伍代夏子,三浦慎也

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

(女)雨がとりもつ 縁かしら (男)それとも誰かの いたずらか (女)皮肉なものね

なみだ雪

真木柚布子

二人でいてさえ 寒いのに とても独りじゃ 死にそうよ どうしてこの世は

花友禅

真木柚布子

帯をほどいて あなたにすがりゃ 夢も心も 燃えたのに それが出来ない恋でした

じょんがら流れ鳥

金沢明子

街の灯りを 目じるしに 今日もひと声 歌でとぶ 北へ一年

名月浅太郎

市川由紀乃

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

愛のともしび

殿さまキングス

痩せたこの手に 掌をかさね 苦労したねと 瞳でつつむ 泣けてくる

夜のおとぎばなし

内藤国雄,石原詢子

(女)夜霧のため息 泣きたいような (女)ゆれてる 心を わかってあなた

おもかげ遠歌

新沼謙治

とじた瞼のヨー 向うに浮かぶヨー 遅い春くる 桑畑 面影村は

人生二勝一敗

島津亜矢

作詞: 阿多豊一

作曲: 市川昭介

人間やってりゃ 何事も 負けるか勝つかの 大勝負 三度勝負を

夢いちりん

山崎友見

作詞: 里村龍一

作曲: 市川昭介

広いこの世で 誰よりも あなたが命の この私 溺れちゃいやです

花ふたり

岡ゆう子

作詞: 里村龍一

作曲: 市川昭介

広いこの世で あなたの胸が 今じゃ私の ふる里なのよ 肩の糸くず

なみだの海峡

石上久美子

作詞: 鳥井実

作曲: 市川昭介

あなたの背中で 泣くよりも 涙見せずに このままそっと さよならさよなら

浮雲

伍代夏子

軒先を叩いて 降る雨が 一重 二重に 重なって

雨の小京都

香田晋

思い切るよに 水色の 傘をくるり廻して 消えるひと 音もなく

恋吹雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたが浴びる湯の音が せせらぎみたいに 聴こえます ゆきずりのゆきずりの ああ夢一夜

冬花火

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

棄てちゃいやよと 紅ひもで ふたつからだを 縛ったおまえ ばかなやつだよ

東海渡り鳥

市川由紀乃

惚れた弱味か あの娘のあとを 追って風切る 東海道 泣くな相模の

燃えよ剣

杉良太郎

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

人は斬れても 空ゆく雲と 時の流れは 斬れはせぬ 万々承知の

待つ女

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

別ればなしが いつ出ても 不思議じゃないのと 目を伏せる

男は黙って勝負する

都はるみ

男じゃないか… 元気を出しなよ 酒でも飲んで 何があったか 知らないけれど

おんなの灯

金田たつえ

夜の世界に 生きる身は 燃やすいのちの 恋灯り あなた

望郷おとこ節

綾世一美

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

五臓六腑に沁みわたる 今夜のお神酒は ひとあれしそう 独り今ごろ玄海灘が 木っぱ小舟をあやつって

浮世つづり

伍代夏子

結んでください 二人の糸を 心に隠れた 蛍がさわぐ 未練

じょっぱり船

神野美伽

ドンと砕けて 散る波よりも やけにしょっぱい おとこ船出だよ 海がねぐらさ

米山の女

神戸一郎

泣いて別れた 桜岡に 花は今年も 咲いたのに 春に背いて

天の蛍

五木ひろし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

蛍が好きだから、 お店の名前を"ほたるの酒場"と付けたのと、 あの娘は云ってました。 宵闇が訪れると、雨の日も風の日も、 間口五尺の小店の軒さきに明りが灯る憂き世小路。

若狭の春

綾世一美

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

雨の棧橋 人もなく 心細げに 船が出る 明日のわたしを