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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女のいのち

香田晋

俺のこころに 咲く花は おまえひとりと 抱きよせる あなたいい人

じょんがら流れ鳥

金沢明子

街の灯りを 目じるしに 今日もひと声 歌でとぶ 北へ一年

夢しぐれ

伍代夏子

春がくるのを 待ちきれず 咲いて悲しい

さざんかの宿

藤田まこと

作詞: 吉田治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

お立ち酒

水田竜子

花の絵すがた 花よめ姿 今日はめでたい むすびの宴よ わかりますとも

男鹿半島

西方裕之

作詞: 丹まさと

作曲: 市川昭介

波に打たれて さまよう舟は 愛をなくした わたしです 未練でしょうか

涙化粧

真木柚布子

手鏡に涙 隠して 夜の化粧 口紅をさす 口紅をさす

流れて大阪

三門忠司

作詞: 猪又良

作曲: 市川昭介

おれの人生傷だらけ お前も不幸な女だが やさしい寝顔を 見ていると うすれてくるぜ傷あとが

冬花火

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

棄てちゃいやよと 紅ひもで ふたつからだを 縛ったおまえ ばかなやつだよ

昭和夢つばめ

石川さゆり

(セリフ) 私たち 昭和から飛んできた つばめなのね…

裏町ごころ

都はるみ

あなただけよと すがって泣けば 苦労したねと この/眸をのぞく 雨よ

雪中花

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

風に風に 群れとぶ鴎 波が牙むく 越前岬 ここが故郷

ひばりの子守唄

美空ひばり

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

港ヨコハマ 浜の灯も みんな昔の まゝなのに

出世坂(2025Ver.)

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

編曲: 竹内弘一

千里を走る 虎よりも 一里を登る 牛になれ やると決めたら

出世街道

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

やるぞみておれ 口には出さず 腹におさめた 一途な夢を 曲げてなるかよ

白樺に涙あり

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

白樺林の 細い道 そのまゝ泉に つづく道 思い出ばかりと

大川栄策

つれて行けない 別れのつらさ 駅灯に背を向け ひとり泣く女 赤いコートに

黄昏のルンバ

真木柚布子

硝子の都会を 染める夕暮れ 髪をなでる 風にさえも 貴方感じるの

恋吹雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたが浴びる湯の音が せせらぎみたいに 聴こえます ゆきずりのゆきずりの ああ夢一夜

伊豆の雨

角川博

宿の番傘 ふたりでさして 行けば川面の 灯に泣ける 愛しあっても

浮世つづり

伍代夏子

結んでください 二人の糸を 心に隠れた 蛍がさわぐ 未練

忍ぶ雨

伍代夏子

人目にふれる 花よりも 影で寄りそう 花がいい めぐり逢わせの

男船

福田こうへい

荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ

夫婦春秋

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

札幌ふたりづれ

都はるみ,渕野忠明

(女)ついて行きたい あなた (女)わすれられない 夜にして (男)行けば

波止場シャンソン

角川博

ドラが響けば 桟橋あたり 赤いランプが 波に散る くわえ煙草でタラップ踏めば

東京みなと

森進一

作詞: 原淳二

作曲: 市川昭介

夜の東京 海ならば 男はだれでも さすらい船よ 右に左に

名月浅太郎

岡田しのぶ

一目見たさに 故郷に戻りゃ 昔ながらの 上州月夜 浮かれ囃しも

浮草ぐらし

城之内早苗

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

明日のことさえ わかりはしない 他にいいやつ 見つけなという しあわせに

ふれ逢い橋

長山洋子

枯れることなく流れる 小名木川 ポツリポツリと水面を 叩く雨 幼な子をこの腕に