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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

458 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

はるみの花笠ばやし

都はるみ

ハアー 花にもいろいろ あるけれど さくらに桃なら 春の花

ゆうがおの丘

都はるみ

追いかけて ゆけばよかった あのひとの こころの中を 知りながら

浪花そだち

神野美伽

雨にこぼれる露地裏あかり 酔ってあんたは 今夜も泣かす 苦労承知の恋だから 泣きはしないわ

大ちゃん数え唄

天童よしみ

一ツ他人より力もち 二ツふるさと 後にして 花の東京で 腕だめし

さざんかの宿

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても愛しても

明日に生きる

都はるみ

かなしみに 泣いた 泣いた涙は 人知れず 人知れず

白萩の宿

秋岡秀治

雨にかくれて 人目を忍ぶ さだめ哀しい 乱れ萩 ねぇ…

別れの霧笛

松原のぶえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

過去を断ち切り 出直す時に 女は海峡 渡ります 二度とあなたに

夕陽坂

都はるみ

作詞: 坂口照幸

作曲: 市川昭介

歩いて歩いて ここまで来たわ 「あなた」「おまえ」と いたわりながら 続く坂道

女にゃ年はいらないよ

島津亜矢

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

二十歳にゃ二十歳の 色があり 三十路にゃ三十路の 味がある 梅や桜が

わかれ港町

大川栄策

このまま別れてしまうには はかなすぎるよ 淋しすぎるよ 一日のばしの わかれ港町

恋挽歌

伍代夏子

日暮れまぢかの 駅裏通り 指でふきとる 涙つぶ あなた

男船

福田こうへい

荒れて 荒れて牙むく 北海しぶき 来るなら来てみろ 吠えてみろ

大ちゃん数え唄

三山ひろし

一ツ他人より 力もち 二ツふるさと 後にして 花の東京で

おんな川

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

情けの川が あるならば おぼれてみたい この私 どうせ

婿殿

藤田まこと

四角四面の 世の中を 人にあちこち ぶつからず 母と妻とに

さよなら列車

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

赤いランプが もうこれきりと 泣いた心を またせめる 駄目なのね

雨やどり

長保有紀

作詞: 浅倉玲

作曲: 市川昭介

泣いて別れる 人ならもっと 馬鹿ね尽くせば よかったわ 夜の大阪

惚れちゃったんだヨ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ホー 惚れちゃったんだョー たかが女と 笑ってみても 惚れちゃったんだョー

恋縁歌

伍代夏子

恋には印紙も はんこもいらぬ 心通えば ふたりはひとつ 粋な噂で

かしこい女じゃないけれど

北原由紀

作詞: 千家和也

作曲: 市川昭介

歳の違いが どうだと言うの 人の噂がなんだと言うの あなたと私に 愛さえあれば

あなたとふたり

多岐川舞子

雨が背中にしみる日は あなたの心に 雨やどり 尽くし足りない 私だけれど

舞酔い雪

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

忘れていたのに 諦めたのに 今頃なぜに めぐり逢う 憎いいとしい

伊豆の雨

角川博

宿の番傘 ふたりでさして 行けば川面の 灯に泣ける 愛しあっても

夫婦春秋

島津亜矢

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

雪夜酒

西方裕之

宿の蛇の目傘に 身をよせあって 渡るこの世の 罪の橋 逢うが別れの

いなかっぺ大将(いなかっぺ大将 ED)

吉田よしみ

ゆくと決めたら 一歩も退くな 意地が男の 杖なのさ 強い嵐を

ほろ酔い酒

真木柚布子

お前にゃ苦労の かけ通し いまさら なんです 野暮なこと

月夜舟

真木柚布子

雨が邪魔して 泣かせた恋を 月が逢わせる 水鏡 川の流れに

大志

坂本冬美

男ふりだし ないないづくし 汗水ながして 道はつく 人に頼るな