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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

457 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

栃木エレジー

都はるみ

作詞: 白鳥朝詠

作曲: 市川昭介

涙で見つめる 青空は 泣き顔だらけの 白い雲 情にすがれば

涙の伝言板

都はるみ

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

別れことばを 涙がとめる だから私は 送らない なんにも云わない

夜の海に来たの

都はるみ

作詞: 白鳥朝詠

作曲: 市川昭介

夜の海に来たの ひとり泣きに来たの 雨に濡れた浜辺 風に偲ぶあの日 船に揺れたくちづけ

別れてひとり

大月みやこ

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

別れはすませた はずでした 悔やみはしない はずでした 女の命を

思惑

佳山明生

もいちど逢いたい 今もあなたに 一緒に飲みたい 叶うものなら 歌など唄えて

恋吹雪

中条きよし

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

あなたが浴びる湯の音が せせらぎみたいに 聴こえます ゆきずりのゆきずりの あゝ夢一夜

ふたりの灯

大月みやこ

そんな弱気でどうするの あなたお願いお酒はもうやめて 男だったら二度三度 つまずくこともあるでしよう 自棄をおこしちゃあなたの負けですよ

かしこい女じゃないけれど

北原由紀

作詞: 千家和也

作曲: 市川昭介

歳の違いが どうだと言うの 人の噂がなんだと言うの あなたと私に 愛さえあれば

盛り場おんな酒

大川栄策

作詞: 吉岡浩

作曲: 市川昭介

お酒じゃ誰にも 負けないと 酔って泣いてるああ耐子 ほっておきなよ 眠るまで

冬花火

大川栄策

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

棄てちゃいやよと 紅ひもで ふたつからだを 縛ったおまえ ばかなやつだよ

金沢の夜

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

紅殻格子に 積もった雪を 噛めば涙の 味がする これでいいのね

桜時雨

都はるみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

負けないで 生きてゆこうねと おみくじ結んだ 銀閣寺 寄り添いながらも

艶歌

君夕子

もしもお酒がなかったら 惚れてませんね あなたには 私がいなけりゃ あなたが駄目に

忍ぶ川

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

凍えた両手に 息ふきかけて ぬくもり くれる 人がいる

夫婦春秋

一条貫太

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

ついて来いとは 言わぬのに だまってあとから ついて来た 俺が二十で

宵化粧

沖田真早美

酔った貴方に 手を焼きながら やっと寝かせた 夜明け前 苦労させられ

ひばり仁義

天童よしみ

お見かけ通りの渡り鳥…… 私 生国と発しまするは関東 関東と言っても 関東はいささか広うございます

なみだの桟橋

市川由紀乃

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

どこへ行くとも 言わないで 夜明けあの人 船の上 雨のデッキに

さよならとさよなら

島倉千代子

作詞: 西沢爽

作曲: 市川昭介

さよならとさよなら さよなら さよなら また明日 あの人も私も

きっと、きっと、また来てネ

都はるみ

「きっとねきっと また来てね………」 船の汽笛が ボーと鳴るたび こらえきれずに

さざんかの宿

藤田まこと

作詞: 吉田治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

霧の川

森若里子

作詞: 麻こよみ

作曲: 市川昭介

あなたの小指の 先までも 私のものに したいのに… 愛していても

白萩の宿

秋岡秀治

雨にかくれて 人目を忍ぶ さだめ哀しい 乱れ萩 ねぇ…

艶姿女花吹雪

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

色は匂えど 散るさくら 残るさくらも 散るさくら 好きなら好きだと

惚れちゃったんだヨ

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ホー 惚れちゃったんだョー たかが女と 笑ってみても 惚れちゃったんだョー

女のいのち

香田晋

俺のこころに 咲く花は おまえひとりと 抱きよせる あなたいい人

越前恋吹雪

市川由紀乃

吠えるよに 波が逆巻く 押しよせる 涙が凍る 日本海

夕霧岬

松原のぶえ

誰を愛して ここまで来たと やせた私を 霧が抱く 未練でしょうか・・・

春雨の宿

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

命ひとつをあなたの愛に 賭けて悔いない女のこころ 夢で瀬音を 聞きながら 強く抱れたふたりの夜が

昭和夢つばめ

石川さゆり

(セリフ) 私たち 昭和から飛んできた つばめなのね…