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市川昭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

456 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

度胸花

市川由紀乃

丸い世間を 四角に生きて 人に抗う ヘソ曲がり 馬鹿と言わりょと

柿の実ひとつ

島倉千代子

今年の秋も 終りやら 柿の実ひとつ 青い空 峠を越えて

あなたに生きる

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

命までもと あなたにほれて 燃えた私が 馬鹿でした どんなときにも

この道を行く

美空ひばり

誰もおしえたわけじゃない 好きで選んだ 道なのさ 十五 二十五

さよなら海峡

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

死ぬなんて わたしバカですか 聞けば群らがる 波ばかり 叫んでも届かぬ

花巻雨情

角川博

清き流れの台川に 染めて散りゆく 深山の紅葉 添えぬ運命と 知りながら

サヨナラ波止場は午后三時

小林幸子

作詞: 西沢爽

作曲: 市川昭介

鷗がネ 港のネ 青空に ラブ・ラブ・ラブって 字を描いた

皆の衆

三山ひろし

作詞: 関沢新一

作曲: 市川昭介

皆の衆 皆の衆 嬉しかったら 腹から笑え 悲しかったら

おもいでの宿

中村美律子

作詞: 池田充男

作曲: 市川昭介

揃いゆかたで 蛍観橋で 流れに見たのは つれ添うあのほたる なんて儚ない

おんな川

大川栄策

作詞: 白鳥園枝

作曲: 市川昭介

情けの川が あるならば おぼれてみたい この私 どうせ

男が惚れなきゃ女じゃないよ

都はるみ

あなたにもらった 恋だから あなたに返して ゆきましょう 涙は流れて

婿殿

藤田まこと

四角四面の 世の中を 人にあちこち ぶつからず 母と妻とに

さすらい小鳩

都はるみ

あの山 この丘 幾つも越えて どこまで行くやら 流れ雲

よしみの!招き猫音頭

天童よしみ

作詞: 鶴光軍団

作曲: 市川昭介

アソレ ニャン・ニャン アニャンニャンニャンと来て ニャニャンがニャン よしみと一緒に

酔い惚れて

若山かずさ

静かにお酒を 飲む人は 女のこころを 暖める 涙で暮らした

しのび傘

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 市川昭介

あなたの背中に 身を寄せながら 雨をさけるの しのび傘 今夜だけでも

夜の博多は恋の町

都はるみ

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

だますつもりは ああなかったと 別れたことばも 雨の中 夜の博多は想い出ネオン

ためいき橋

森昌子

作詞: 杉紀彦

作曲: 市川昭介

白い手紙 びりびり引き裂いて 橋の上から 散らしたら 季節はずれの

あなたの私

石川さゆり

作詞: 千家和也

作曲: 市川昭介

あなたのことを いろいろ悪く 聞かせる人が いるけれど 疑うことは

アンコ椿は恋の花

水田竜子

作詞: 星野哲郎

作曲: 市川昭介

三日おくれの 便りをのせて 船が行く行く 波浮港 いくら好きでも

大阪しぐれ

坂本冬美

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがればネオンが ネオンがしみる

あばれ船

沖田真早美

海が牙むきゃ 血汐が燃える 男度胸の 北漁場 たかが嵐さ

大阪しぐれ

八代亜紀

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

ひとりで 生きてくなんて できないと 泣いてすがれば ネオンが

さざんかの宿

西方裕之

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

くもりガラスを 手で拭いて あなた明日が 見えますか 愛しても

艶姿女花吹雪

長山洋子

作詞: 吉岡治

作曲: 市川昭介

色は匂えど 散るさくら 残るさくらも 散るさくら 好きなら好きだと

海峡氷雨

市川由紀乃

明日の船でも いいはずなのに なんでこの手を 振りほどく 涙を見るのが

男一代

市川由紀乃

胸でうず巻く 命の炎 抱いていばらの 道をゆく 苦労冷や飯

てぃんさぐの花

三沢あけみ

赤く咲く花は 天に咲く あなたは私の 涙が 見えますか

盛り場おんな酒

大川栄策

作詞: 吉岡浩

作曲: 市川昭介

お酒じゃ誰にも 負けないと 酔って泣いてるああ耐子 ほっておきなよ 眠るまで

酒情歌

真木ことみ

秋がくるのを 待ちきれず 枝を離れる 春落葉 酔わせてあなた