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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あじさい挽歌

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたを愛した 夏がゆき 北の街では もう雪景色 別れても別れても

帰郷

松原健之

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

風が吹く 無人の駅 ひとり降り立つ僕 枕木から こぼれる花

夢追い橋

大月みやこ

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

(台詞) 月日は いろんなもんを流して行ってしまいます その橋の ほんとの名前を知ってる人も

天橋立

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

捜せなかった 別れた後は 私の愛の 帰る場所 傍のしあわせ

夫婦日和

島津悦子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

いままで 頑張りすぎたから 休みをくれたの 神サマが 一病息災

十六夜セレナーデ

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ためらいもいつか溶けてく腕の中 強さにあらがうすべもない どうしていつもこうなの なんども恋して 癒えるまもない過去たち未来に

国府宮はだか祭

鳥羽一郎

作詞: 八木吾郎

作曲: 弦哲也

尾張の空から 天下にひびけと 勇壮絵巻は 追儺の厄まつり 一生一度の

なにわの女

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

ひょんなことから 小店を持った なにわ女と 流れ板 祭りのあとの

陽炎

綾世一美

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

しずく哀しいかかり湯を 何度も浴びて髪を梳く あなたの匂いは取れたでしょうか 北のはずれの湯の宿は 窓の下まで

どうかしてるね

湯原昌幸

作詞: 及川眠子

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

どうかしてるね 今さら君は 愛を終わらせたがる まいっちゃうよね どうかしてるね

道南恋しや

小山雄大

風が 風が 呼んでいる 雪が ちらつく

心紬ぎ

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

紅い 古びた 手鏡を 持てば 故郷

幾・春・秋

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

秋雨 夕暮れ すすきに隠れ 鈴虫そっと 雨宿り

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

酔わせて 候

山崎ていじ

酔って乾杯 酔わせて返杯 暖簾下して 酔わせて 候

拝啓 男どの

伍代夏子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

拝啓 男どの そなた 変らず お元気ですね

雪に咲く

みずき舞

作詞: 朝比奈京仔

作曲: 弦哲也

冬の朝 庭先に 白い水仙の花 花びらにとまって キラリきえた名残り雪

能登は冬色

丘みどり

雪が 雪が 海に飛ぶ 波に 波に

天城越え

北川裕二

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない 移り香が いつしかあなたに 浸みついた 誰かに盗られる

歌の神さま!!

松永ひとみ

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

幼いころから 爺っちゃの膝で 叩き込まれた この歌ごころ 昭和クサイと

北の旅人

福田こうへい

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

海鳴りの駅

大月みやこ

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

心のほころび 縫うように 海岸線を 列車は走る あなたに書いて

北の別れ唄

中村仁美

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

いかがしましたと 気づかって 宿の女将が 膝かけくれた 頬杖ついて

鞆の浦情話

中村美律子

作詞: 久仁京介

作曲: 弦哲也

瀬戸の島影 夕日がそめて 恋に身をやく 鞆の浦 あきらめますと

無法松の恋

中村美律子

作詞: 池田政之

作曲: 弦哲也

あらぶる波の 玄界灘は 男の海というけれど 黄昏凪を 橙色に

冬子のブルース

増位山太志郎

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

酔えばはしゃいで たおれこみ 俺のこの手で 寝るやつだった 冬子

あなたに雨やどり

岡ゆう子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

街の灯りが やさしく揺れる 雨が嬉しい ふたり傘 やっと掴んだ

不知火情歌

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

女のこころは 海に似て 恋しさ憎さ 寄せ返す 不知火は

男一途

大川栄策

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

一つ頬っぺた 張られたら 俺は 二つにして返す 意地を捨てれば

悲別

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

人には何故 別れがあるの 深く深く 愛されていたのに 私はもう