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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命、燃えて

大石まどか

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

瀬音ながれる 狩野川の 川面にゆれる 宿灯り 命まるごと

女のあかり

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

咲いた花には その花の 涙もあれば 意地もある 人も同じね

紀州の男

山田祐也

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

波が走る 波が飛ぶ あれは熊野の あばれ波 何処で生きても

恋模様

前川清

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

都会はいつも 行くひと来るひとの 港そのもの やすらぐ場所もない 傷ついて流されて

波止場町シネマ

石川さゆり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

小雨が小雪に 変る夜は 忘れた誰かを 思い出す 迷い鳥よと

幸せの子守唄

水森かおり,弦哲也

今日のお前は 本当に本当に綺麗だよ 日本一「いや」 世界一の花嫁さ

越佐海峡~恋情話

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

女恋すりゃ 千里も一里 逢いに行きたや 今すぐに 死ぬも生きるも

城崎の雨

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

落ち合うはずの この駅に あの日降りずに 行き過ぎた 雨の痛さに

お吉情話

川中美幸

作詞: 高田ひろお

作曲: 弦哲也

下田港の 寝姿山は まるで鶴さん 寝ているようね 沖の黒船

夜明けのメロディー

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

風の旅人

三田りょう

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

砂漠みたいな 都会の街は 歩くそばから 砂を噛む なんでそんなに

女の空港

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

幸せすぎた 時間は過ぎて 別れが近づく 空港ロビー 今のあなたは

夢の花 咲かそう

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

まわり道がすきだね 遠まわりがすきだね 人はみな思いのままに 生きてゆけなくて 心が折れそうで

めおと桜

川中美幸

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

一と一とが 寄り添いあえば 合縁奇縁の めおと花 嵐の中でも

熱海、そして雨の中…

島津悦子

作詞: 建石一

作曲: 弦哲也

大人同士の恋は 秘密がいいの 雨も目かくしするわ ハーバーライト あなたが好きなの

浜唄

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 弦哲也

朝だ船出だ 錨を上げろ 沖じゃ秋刀魚が 待っている。 陸で手をふる

バラ色のダンス

杉良太郎

作詞: 杉良太郎

作曲: 弦哲也

この世界で 起きている 悲しい出来事を 知っていますか 耳を傾けたことが

庄内平野 風の中

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

愛という名の 絆の糸は 切れてしまえば 結べない 肩の寒さに

冬の旅人

小金沢昇司

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

コートの襟を立て 背中を丸めて 北の最果て 日暮れも間近 どこへ行こうか

愛縁坂

永井みゆき

作詞: 砂川風子

作曲: 弦哲也

春夏秋冬 風受けて 涙と 越えた 九十九道

心のみちづれ

三田りょう

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

さがしていたんだよ… そうさ この世に生まれた日から 逢いたかったのさ 優しい女に

ひとり日本海

石原詢子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

風が髪をそっと撫でる 波のしぶき頬を濡らす ひとりで身をひく こころも知らず 黄昏せまる

下北情歌

杉良太郎

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

山背が吠えて 雪をつれてくる 街屋根白く 沈む頃 この土地の

津軽半島

伍代夏子

三味線の太悼 響くよに 波がちぎれて 舞いあがる 一か八かの

長崎ランデヴー

伍代夏子

雨降るオランダ坂に あなたとふたり ふれる指さき アンブレラ はずかし嬉し

侘助

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

侘助は白い花 雪よりも かなしみよりも 白い花 あなたを

神楽坂ごよみ

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

雪ですべると 聞こえた気がする 放っておいてと 千鳥足 芸者新道

朝霧情話

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

朝霧は こらえ切れない 女の吐息 昨夜の名残りか 燗ざまし

あなたに逢いたい

八代亜紀

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

冬のひまわり

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

夏の光に咲く花よりも 季節はずれの花が 好き そう言って あなたに笑われた