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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1175 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

晩酌

中村美律子

細い暮らしに 灯かりをともし こころ寄せ合う 酒がある 注いで注がれて

淋しがりや

ロス・インディオス

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

あなたも 私も そうよ 淋しがりや 心の隙間を

不滅の愛

北岡ひろし

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

希望にふくらむ 銀の猫ヤナギ 今年も街角で 春を告げてる あれから何年

人生かくれんぼ

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

惚れていたんだ おまえにだけは ぐちになるから 言葉にゃださぬ 風がしみるよ

小樽運河

水森かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

精進おとしの 酒をのみ 別の生き方 あったねと・・・ 四十路半ばの

ほたる草

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

不器用だって いいじゃない 口下手だって いいじゃない 砂漠のような

湯西川

水森かおり

川の流れが 秋に染まる 真っ赤な紅葉の 花筏 あなたに何も

東京こぼれ花

ハン・ジナ

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

恋が終われば 女は泣いて うらんで憎んで 忘れてあげる 女の淋しさ

大菩薩峠

島津悦子

作詞: 志賀大介

作曲: 弦哲也

途ならぬ 途もまた途 この途を 選んだわたしです

大糸線

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

寒いホームで 背中を丸め 列車を待ってた 小さな駅よ 人もまばらな

海宿

桜井くみ子

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

如月の旅路は 骨まで寒い それより心は まだ寒く 二階の窓から

隠岐旅情

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

おんなの胸の 小さな迷い 確かめたくて 隠岐の旅 岩の架け橋

北風の詩

工藤あやの

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

北風が吹く夜は 遠いふるさと 思い出す 泣きながら家を出た あの冬の日のこと

夕子のお店

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

拝啓一筆 夕子は門前仲町に この度小さな お店を出しました 別れてずいぶん

港哀歌

北川裕二

風が哭く 恋に哭く 雪が舞う 海沿いの町 女ひとりの

女のしぐれ宿

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

酒をつぎ ああひとり飲む わびしき心 とめどなく 情いで湯の

若狭の海

水森かおり

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

伊根の港の 舟屋には 家の中にも 海がある 海よ荒れるな

うすゆき草

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おなじ歩幅で これからも ふたり歩いて 行けたらいいね 北風に吹かれて

風雪十年

青戸健

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

前は見えても 後は見えぬ 世間知らずの 五里霧中 俺のふり出し

母日和

川中美幸

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

むかし… 母は… 遠い故郷の 話をしてた この胸に

秋吉台

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

掴んだつもりが いつしか消えた あなたの愛は 蜃気楼 旅に逃れた

氷雪の海

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雪しんしんと 海に落ち 夢ははらはらと 散りゆく いま悲しみが

深い川

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

ひとりでは ひとりでは 生きて行けない 死ねもせず 追えば溺れる

港恋唄

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

指でおくれ毛 撫でつけて 紅もひと刷け 冬の花 あなた早く

ちょっとだけ…

島倉千代子,目黒祐樹

(女)ちょっとだけ泣いてもいいかしら (女)最後にあなたの胸で (男)甘えるしぐさが切なくて いとしい おまえ

北の舟唄

伍代夏子

山背が吠えて 海鳴りなけば 船は港で 待ちぼうけ やん衆かもめは

あなたに逢いたい

松原健之

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

編曲: 鈴木豪

こころの海を 船がゆく 青いけむりを 曳きながら 泪という名の

浜田ふるさと祭唄

山崎ていじ

江戸の名残の城下町 大名行列やっこ隊 毛槍突き上げ練り歩く ちょいといなせな 男衆

心紬ぎ

真木ことみ

作詞: 浦千鶴子

作曲: 弦哲也

編曲: 伊戸のりお

紅い 古びた 手鏡を 持てば 故郷

北海港節

三山ひろし

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

編曲: 矢野立美

男 男稼業は 漁師と決めて 頑固師匠に 弟子入り修業