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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

松江恋しぐれ

永井裕子

忘れるための 旅なのに 未練がなぜか あとを引く 夕陽せつない

霧の川

丘みどり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

白い朝霧 流れてゆれて 恋しい背中が 遠くに消える 行かないで

天童よしみ

作詞: 水木れいじ

作曲: 弦哲也

天を貫く 檜なら 土に根を張れ しっかりと そうさ人生

風岬

神野美伽

作詞: 麻こよみ

作曲: 弦哲也

海鳴り 黒髪 波しぶき 風の痛さよ 冷たさよ

海宿

桜井くみ子

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

如月の旅路は 骨まで寒い それより心は まだ寒く 二階の窓から

恋文草

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

恋する泪が こころに落ちて おんなは花に なるのです 想いを伝える

雲母坂~きららざか~

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ふたりが出逢って 愛した街を ひとりで歩けば せつなくて 人影まばらな

美唄の風

真木柚布子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

人生は 涙と笑顔の 繰りかえし つまずいて 転んだり

霧雨情話

松原のぶえ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたがいない この先ひとり どうして生きたら いいのでしょうか あの日から港の灯りは消えたまま

麗人抄

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 弦哲也

日暮れ 紅さす 眉をひく 歌も演歌を くちずさむ

夜明けのメロディー

ペギー葉山

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

朝の光が さしこむ前に 目覚めて 孤独な 時間が過ぎる

この青空の下で

美川憲一

この青空の 青空の下で 人はめぐり逢い 何故に別離が 喜びも悲しみも

つらつら椿

森若里子

作詞: 紺野あずさ

作曲: 弦哲也

真っ赤に染まれば 紅椿 白く開けば 玉椿 惚れた男の

男の海峡

神野美伽

風がちぎれる 海峡は 女が泣く様な 声がする かけた茶わんで

横笛物語

市川由紀乃

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

なんで逢っては 呉れぬのですか 一目だけでも いいものを 男ごころの

泣いたらいいさ

山本譲二

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

すこし痩せたのか… 雨のせいなのか 濡れた肩先 小さくなった 遅い出逢いの

木遣り恋唄

南かなこ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

鳥の鳴くまで 待たせておいて 来ないあの人 チョイと 憎い

金沢望郷歌

五木ひろし

作詞: 五木寛之

作曲: 弦哲也

桜橋から 大橋みれば 川の岸辺に かげろう揺れる 流れる雲よ

おんなの石北線

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 弦哲也

あなたは札幌へ わたしは 遠軽へ となり合わせの ホームでも

花くれないに

大月みやこ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなた、わたしと死ねますか 恋にこの世を 捨てられますか 逢えばひたすら ただ燃えて

秘め歌

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

心のなかで 死なせた恋を 弱いおんなが またねだる 情けあるなら

北海恋唄

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

百も承知で 男気だして よその火の粉を まるかぶり 他人をそれでも

都会の子守歌

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

眠りをわすれた この街は やすらぎの ほほ笑みさえもなく 夢をすりへらし

しあわせの青い鳥

山本譲二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

おまえが拾った 涙のかずだけ やさしさをあげたい この腕に抱いて 花の笑顔が

微笑みさがし

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

都会のくらしに 心がやせて 微笑みさがしの 故郷がえり 駅からバスで山中八里

倖せをありがとう

三沢あけみ

作詞: 香川香

作曲: 弦哲也

おまえと呼ばれりゃ あんたと答える そんな二人に 南風 生きてた甲斐が

春の岬

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

幸せになってねと 夢のまにまに 母の声です 迷っていたから なおさらに

夢のゆめ ~近松恋物語り~

細川たかし

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

夫がいます 子がいます それでもわたしは 女でいたい ゆるしてください

それがしぶとく生きる道

河合美智子

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

女の幸せ 結婚と 三十過ぎたら 手遅れと 誰もかれもが

女心

森進一

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

たった一度の 私の恋を あなたは 冷たく捨てるのね お前にしあわせ