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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1169 曲中 271-300 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

べらんめえ

島津悦子

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

ちょいとおきゃんで 器量よし 口の悪さが 玉に傷 惚れて焦がれた

恋人岬

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

過ぎたあの日は まぼろしですか 今も消えない 想い出ばかり 愛にはぐれた

とまり木迷子

川中美幸,弦哲也

作詞: 吉田旺

作曲: 弦哲也

あなたごめんね それでも好きよ 同じおもいさ 俺だって グラスが涕いて

海猫

神野美伽

沈む夕陽を 指で拭きとって 口紅のかわりに さしたなら もっと悲しく

鳥羽の旅

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

小雨に濡れる 浜撫子の 花に面影 浮かべています 別れてみれば

夫婦つくしんぼ

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

あなたの夢が 私の夢です 花を咲かせて ほしいから 胸に木枯らし

おゆき

杉良太郎

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

風よ吹け

石原詢子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

夢という名の 女の人生に ありはしないわ 近道は 風よ吹け

人生ふたり旅

千昌夫

作詞: いではく

作曲: 弦哲也

子供育てて 嫁にも出して しあわせ者だよ おれ達ふたり そうさ今夜は

花のあとさき

川中美幸

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

明日の見えない 憂き世でも 恋は命を はこんでる 花でいうなら

めおと酒

長山洋子

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労かくごと おまえは笑って あとから黙って ついてきた かわいい女さ

演歌はいいね

岩本公水

演歌はいいね 心にしみて 演歌はいいね 人情があって 塩っぱい涙と

いろは坂

原田悠里

作詞: つじ伸一

作曲: 弦哲也

右へ曲がって 左に折れて この坂 明日へ 続くのですか

たそがれの橋

都はるみ

作詞: 北山真如

作曲: 弦哲也

勢いだけで 一緒になった しあわせあとから ついてきた 見下ろせば

北の五番町

細川たかし

作詞: 二宮康

作曲: 弦哲也

チラチラ雪が 降る夜は あいたいあいたい あの人に 路地に流れる歌も凍る

春しぐれ

原田悠里

雪見障子に 赤々と もれるかがり火 飛騨の宿 わずか二日の

恋雨みれん

北川裕二

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

命あずけた 恋でした 惚れて尽くした はずでした 傘もささずに

はまなす酒場

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

指をまるめて 覗いてみても 愛想なしです 男がひとり なにか喋って

ふるさとのあいつ

西方裕之

作詞: 杉紀彦

作曲: 弦哲也

流れる雲が はこんで来たよ 女房をもらうと あいつの便り みんな故郷

津軽

天童よしみ

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

冬の津軽は 降りつむ雪で 川も野面も 白くなる 黒馬よ

道頓堀情話

弦哲也,綾世一美

作詞: 松井由利夫

作曲: 弦哲也

生駒おろしは針よりいたい 肩を寄せなよ冷えるやないか なにもいらへんそのひと言で うちはあずけた女のいのち 気がいいだけがとりえのお前

春告鳥

キム・ヨンジャ

作詞: 星野哲郎

作曲: 弦哲也

春というのに 私の胸の 厚い氷は 解けないの おまえは俺の

小樽

小金沢昇司

雪の小樽よ 慕いは遠く あなたと歩いた 運河の町よ いまもこの胸

酔わせて

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

あなたの そばに いるだけで 浮世のつらさを わすれます

漁り火情歌

松前ひろ子

沖を彩る 漁り火が 函館山から 揺れる夜 俺と一緒じゃ

みちのくふくしまふるさと音頭

北川裕二

おらが会津で 自慢のものは 蔵と お酒と 宝山

春は来るだろう

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 弦哲也

編曲: 猪股義周

思わずこぼれた ため息も 白く凍える 冬の街 それでも夜の

追憶-北の駅-

山崎ていじ

傘を斜めに 隠した涙 雨の舗道に 落ちては消える この世には

哀愁日本海

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 弦哲也

編曲: 前田俊明

あてもないのに 真冬にひとり 北へ北へと 乗り継ぐ夜汽車 あなた忘れる

能登島みれん

水田竜子

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

ひとり旅する 女の宿は 雨の音消す 渚波 海の向こうは