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弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1193 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

和田青児

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

くしゃくしゃ顔して 元気に泣いた それがなんとも かわいいお前 ありがとう

お龍恋唄

永井みゆき

作詞: 牧島功

作曲: 弦哲也

京都はいまごろ 雪ふる頃か あなたは大義に 身をすてる あの日歩いた

ふるさとの空遠く

松原健之

作詞: 石原信一

作曲: 弦哲也

たえまなく 流れる歌は あの日の 母の子守歌 いつしか

昭和男唄

山崎ていじ

口は重いし 愛想も無いし 思いどおりの 言葉さえ 見つけることも

白鷺の宿

城之内早苗

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

涙 紅筆 手鏡 素顔 化粧

夢灯籠

瀬口侑希

作詞: 田久保真見

作曲: 弦哲也

泣いてるような 風の音 いいえわたしの 吐息です もしもあなたが

女のきもち

増位山太志郎

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

お料理つくって あなたのお帰りを 待っているのが すきなのよ 古い女と

北津軽

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ちらちら風花 舞い散る峠 姉サ馬コでヨー シャンシャンお嫁入り 姉サ泣いたら

いのちのありか

都はるみ

作詞: 小栗康平

作曲: 弦哲也

白もくれんが咲いたらと いっていたあなた いまはもう みどり濃いいとき 色あざやかな

哀愁の奥出雲

清水博正

作詞: 佐藤史朗

作曲: 弦哲也

あなたたずねて 出雲路ゆけば ひとり乗り継ぐ 木次線 斐伊川沿いに

吹雪の宿

松原のぶえ

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

夢の糸なら ちぎれても ふたりでいるなら つなげます これが運命(さだめ)と

おゆき

福田こうへい

作詞: 関根浩子

作曲: 弦哲也

持って生まれた 運命まで 変えることなど 出来ないと 肩に置いた手

金の月

美川憲一

作詞: 原文彦

作曲: 弦哲也

畳に徳利が転って お風呂にお湯が あふれ出し それでも この手を

忠臣蔵・片岡源五右衛門

鏡五郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

春に背いて 散り急ぐ 花は赤穂の 若桜 殿の無念を

伊集の花咲く頃

三田りょう

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

ため息ひとつ 増えるたび 雨の季節が 近くなる 真白い伊集の

花ぼうろ~霧氷の宿~

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

深山の霧の 冬化粧 誰が名付けた 花ぼうろ あなたを愛した

寒ぼたん

川野夏美

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

雪の白さに 逆らうように ひと色紅く 咲いた花 世間の風は

雪挽歌

松原のぶえ

作詞: 下地亜記子

作曲: 弦哲也

こらえきれずに しのび泣く 胸の寒さよ せつなさよ 恋にそむかれ

永遠の花

島津悦子

作詞: 城岡れい

作曲: 弦哲也

憂き世の長雨 無情に耐えて 絆で咲かせる 花がある 変わらぬ心を

庄内平野 風の中

水森かおり

作詞: 旦野いづみ

作曲: 弦哲也

愛という名の 絆の糸は 切れてしまえば 結べない 肩の寒さに

天城越え

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

隠しきれない移り香が いつしかあなたにしみついた 誰かにとられるくらいなら あなたを殺していいですか 寝乱れて

だんじりの女房

永井みゆき

作詞: 紙中礼子

作曲: 弦哲也

浜風吹くたび 稲穂も揺れて だんじり囃子に 心が躍る 法被にアイロン

人生夜汽車

神野美伽

男には心の駅がある ヒュルヒュル風吹く 駅がある 別れの汽笛 北国の町

松島紀行

水森かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

涙どんなに 流してみても 過ぎたあの日は かえらない 別れるための

雨情歌

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

雨がしとしと 降る夜は 心の芯まで 濡れてくる あなたの熱い

ひとり日本海

石原詢子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

風が髪をそっと撫でる 波のしぶき頬を濡らす ひとりで身をひく こころも知らず 黄昏せまる

恋宿り~銀山夜景~

細川たかし

作詞: 柚木由柚

作曲: 弦哲也

ひさかたぶりの 恋宿り 北の湯どころ 銀山へ 湯けむり

愛に恋

永井みゆき

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

別れはすませた ひとだから 想いは残さぬ はずでした おれの命は

百年桜

二葉百合子

情に惚れて 惚れましょう わたしは思うの 人の世は みんな切ない

安芸の宮島

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

ひとりで旅する おんなの背中 泣いているよに 見えますか あなたをどんなに