1. 歌詞検索UtaTen
  2. 弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

弦哲也の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

1183 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

おふくろよ

山川豊

愚痴も弱音も 吐かないで 骨身削って 生きてきた おふくろよ

残侠子守唄

島津亜矢

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

「今日日「寄らば大樹の蔭」とかいう言葉が 巾をきかせているようでございます。 楽をしようとする心が、人間を だめにするのじゃないでしょうか。」

侘助

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 弦哲也

侘助は白い花 雪よりも かなしみよりも 白い花 あなたを

冬の蝉

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

季節はずれの 蝉がなく 熱いあなたの 腕の中 好きだから

露地しぐれ

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

忘れなくては いけない人を 送る蛇の目に 涙雨 小さな愛で

女のしぐれ宿

角川博

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

酒をつぎ ああひとり飲む わびしき心 とめどなく 情いで湯の

北の旅人

テレサ・テン

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

たどりついたら 岬のはずれ 赤い灯が点く ぽつりとひとつ いまでもあなたを

北陸ひとり旅

水森かおり

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 弦哲也

北へ行こうか それとも西か どちらにしても 寒い胸 北陸・おんなの

帰郷

松原健之

作詞: 坂口照幸

作曲: 弦哲也

風が吹く 無人の駅 ひとり降り立つ僕 枕木から こぼれる花

灯籠流し

川中美幸

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

波にきらめく 送り火が 揺れてさみしい 夏がゆく めぐり逢わせの

愛愁歌

島津悦子

作詞: 石本美由起

作曲: 弦哲也

愛に命を 縛られながら 切れた縁の 別れです 故郷を捨てる

櫻守

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

破られるために あるのでしょうか 男と女の 約束事は あなた待てども

おとこの船歌

北川裕二

作詞: 野辺山翔

作曲: 弦哲也

男が船を 出航す時は 海とがっぷり 四つに組む 覚悟を胸に

野尻湖ひとり

水森かおり

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

哀しみ色の 想い出捨てに 湖畔の宿に 来ています 忘れたいのに

男の夜明け

天童よしみ

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

泣いて この世を 生きるより 笑って生きろと 励ました

人生やじろべえ

香西かおり

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

雨が残した こぼれ灯は 恋の灯か 溜息か あんた人生

忍び里

大石まどか

作詞: 土田有紀

作曲: 弦哲也

奪って下さい 好きならば 逢えば冬でも 蝶になる 肩で息して

ほおずき

松原のぶえ

作詞: 津城ひかる

作曲: 弦哲也

はぐれないように この手を 引いて 夢をまっすぐ 生きるひと

泣かんとこ

美川憲一

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

冬でもないのに 川風が 芯から心を 凍らせる 水に浮かんだ

北海恋唄

島津亜矢

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

百も承知で 男気だして よその火の粉を まるかぶり 他人をそれでも

夜桜迷い子

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

提灯の紅あかり 浮きたつ桜に 誰を待つ ちらちらと散るでなく 花冷えしたまま

潮岬情話

香西かおり

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

沖へゆくのは 佐吉の舟よ 今朝は別れて いつまた逢える いくら好きでも

残り紅

石原詢子

作詞: 吉岡治

作曲: 弦哲也

淋しいと あゝ言えないで あなたの肩を たゞ揺する 抱かれたら

北の五番町

細川たかし

作詞: 二宮康

作曲: 弦哲也

チラチラ雪が 降る夜は あいたいあいたい あの人に 路地に流れる歌も凍る

えんか坂

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

苦労積み荷の 荷車を 引いてこの世の 登り下り 決めた道なら

夢ひとつ

岩本公水

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

花をいちりん 部屋に飾って 春のよろこび あなたの腕の中 まわり道

女心は港の灯

八代亜紀

作詞: 山口洋子

作曲: 弦哲也

好きな男の ぬくもりは ふるさと みたいな 気がするわ

国府宮はだか祭

鳥羽一郎

作詞: 八木吾郎

作曲: 弦哲也

尾張の空から 天下にひびけと 勇壮絵巻は 追儺の厄まつり 一生一度の

男のまごころ

北川裕二

作詞: たかたかし

作曲: 弦哲也

つらい涙を 背中にかくし 俺をささえてくれるやつ おまえだけ おまえだけ

北のめぐり逢い

小金沢昇司

作詞: 木下龍太郎

作曲: 弦哲也

誰より愛して いるくせに 今日まで寄り道 まわり道 女ごころの