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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

559 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

想い出グラス

日野美歌

忘れられないの あなた淋しくて 今夜も別れ歌を 酒場でさがすわ 憶えたお酒を

嘆き節はやめにして

門倉有希

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

港町やら 雪降る町や 遠いばかりの 故郷の町や 涙まじりの

大変ね

美川憲一

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

西へ東へ 風が吹くから あたし今夜も 眠れない だって次々

東京運河

キム・ヨンジャ

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

あの町は捨てたから 帰らない 呼吸はしているが 死んでもいると もののはずみで

罪と罰

五木ひろし

作詞: 岡田冨美子

作曲: 浜圭介

愛することが 罪ならば 罰をください 抱きあう二人に いばらをください

南部酒

小金沢昇司

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

愛に燃えて

伍代夏子

作詞: 吉岡治

作曲: 浜圭介

この恋は 一生一度の恋なのに ひと冬も ふたり越せない冬花火

終着駅

中森明菜

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり

万華一夜

神野美伽

風になれ 波になれ そして ちぎれて 雪になれ

あなたに帰りたい

石川さゆり

作詞: 中山大三郎

作曲: 浜圭介

汽車が出るまで わずか五分よ どうしてあなた 来てくれないの あなたのせいよ

マンハッタン メリークリスマス

秋元順子

薄紫の街 雪に変わってく 高層ビルの歩道に 傘の花がひらくわ あれは二年前の

ルージュの蝶々

秋元順子

作詞: 吉津佳風

作曲: 浜圭介

編曲: 溝渕新一郎

誰かのもとへと 帰るあなたが 憎くて今夜も 身を焦がす せめて私の

越後瞽女

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 浜圭介

編曲: 南郷達也

雁木抜ければ つま折れ笠に 雪が頬打つ 風が泣く 手引きのこの子も

もしや…あんたが

香西かおり

もしや… あんたが 死んだなら 小石をひとつ 夜桜の下に

郵便局

千葉紘子

郵便局の前 行ったり来たり 夕暮れ 握りしめた手紙が 泣き出しそうなの

終着駅

川神あい

作詞: 千家和也

作曲: 浜圭介

落葉の舞い散る 停車場は 悲しい女の吹きだまり だから今日もひとり 明日もひとり

遥かな人よ ~情熱編~

松阪ゆうき

作詞: 友利歩未

作曲: 浜圭介

夏の終わりを 彩るように 美山 武儀川 恋花火

何でやねん

小川みすず

作詞: もず唱平

作曲: 浜圭介

忘れへんわ 今でも 真赤に染まった天満橋 夕陽 背中に浴びながら

愛されたくて

小川みすず

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

この街は 泥の河 もがくほど 沈みます ちらちらと

心凍らせて

白川裕二郎(純烈)

あなたの愛だけは 今度の愛だけは 他の男とはちがうと 思っていたけど 抱かれるその度に

北の駅

ハン・ジナ

この駅に ひとり立てば 哀しみをひきずる 過去から逃げてきても あなたの影背中に

夜桜哀歌

山本譲二

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

産まれた時代が 悪いのか はぐれた自分の 性分か 俺にゃ

哀愁の雨

パク・ジュニョン

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

雨に濡れて 想うことは 今もあなたの ことばかり 行かないでよ

或る女のいる酒場

瀬口侑希

作詞: 渡辺なつみ

作曲: 浜圭介

あんな男なんてさ とうに忘れたわよ 強がりばかり呑む酒に むせて泣いている 泣いている

人形 (おもちゃ)

ハン・ジナ

あなたが愛したのは わたしじゃなくて 淋しい自分を 慰めていただけ 心も身体も

舟唄~ダンチョネ節入り~

神野美伽

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

泣いているのか 夜更けてひとりよ 遠い空見てネ 口紅の花 ダンチョネ

一本釣り

島津亜矢

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

日暮れ港に 花火があがり 祭ばやしが 地べたを走る 負けてなるかと

天の夕顔

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

夕顔の花影に あなたを見たその日から わたしは恋に落ちました あなたを思い

愛は力

alan×福井敬

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

心に愛があれば 恐れるものはなにもない。 あなたの瞳の中に 光が輝いている

木津の流れ橋

藤田まこと

作詞: もず唱平

作曲: 浜圭介

葭切さわぐ朝まだき 生まれ在所を振りかえり なんで今更あの娘を想う 赦しておくれと男が泣いた こゝは涙の捨てどころ