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浜圭介の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

564 曲中 91-120 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

浮雲

奥村チヨ

作詞: 金野孝

作曲: 浜圭介

こんなふうにしか愛せない こんなふうにしか愛せない いいじゃない それがそれが わたしだもの

昭和最後の秋のこと

桂銀淑

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

貧しさもつらくない 四畳半にも夢がある 嘘をつかない約束で 肌を寄せあう二人なら

南部酒

小金沢昇司

酒を飲むなら 肴はいらぬ 茶わん ひとつが あればいい

夢前川

川中美幸

作詞: もず唱平

作曲: 浜圭介

湯の香が誘う夢灯り なんで私を泣かすのか 教えて欲しい 夢前川よ 少こし倖せ

あんたの春

川中美幸

作詞: もず唱平

作曲: 浜圭介

あんたの春は 嘘ばっかりや 春には帰るといいながら 帰って来た試が あるかいな

時間よお前は…

石原裕次郎

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

泣くな 泣くなよ 俺の相棒よ 今は 死ぬほど

ずっと君を想ってた

水田竜子,浜圭介

作詞: 水木れいじ

作曲: 浜圭介

編曲: 若草恵

たそがれの駅で 別れたあの日から 幾度 桜を見たことだろう うす紅色の

ライライライ

ドリームライズwithちなつ

作詞: 友利歩未

作曲: 浜圭介

編曲: 西村真吾

Lie Lie Lie ぜんぶ嘘 Lie

郵便局

千葉紘子

郵便局の前 行ったり来たり 夕暮れ 握りしめた手紙が 泣き出しそうなの

おんな道

角川博

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

生まれた時から みなし子で 親の顔さえ わからずに 夜に生れて

涙のアクアリウム

マリオネット

作詞: 田久保真見

作曲: 浜圭介

あなただけは違うと 思っていたのに あなたも同じね 行ってしまうのね 泣いたら困らせるから

遠い空

松阪ゆうき

作詞: やしろよう

作曲: 浜圭介

まぶた閉じてみても 涙こぼれおちて 過ぎし日々をぬらす 果てしなき旅路 描いていたよ

櫻

永井裕子

櫻の花よ 倖せですか それとも綺麗に 咲くだけですか 若くはないけど

海猫挽歌

永井裕子

窓を開ければ海鳴りが 鉛色した海峡が 日暮れどきには軒先を 鴎が低く飛んでゆく たまにはお店を

紅い落葉

パク・ジュニョン

作詞: 浜圭介

作曲: 浜圭介

愛が 愛が 命だなんて あなたはどこまで嘘をつくの わたし一人

石狩挽歌

藤田恵美

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

海猫が鳴くから ニシンが来ると 赤い筒袖の ヤン衆がさわぐ 雪に埋もれた

貞奴 世界を翔る

石川さゆり

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

ボート一つで 太平洋を 渡るつもりで 海に出た。 築地港から

ホテル

テレサ・テン

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

手紙を書いたら 叱られる 電話をかけても いけない ホテルで逢って

赤いマニキュア

淡谷のり子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

マニキュアの匂いが 嫌やだと言ったあの人 それなのに爪を 紅く染めた私は バカな女さ

恋はまぼろし~Te amo~

石井聖子

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

見知らぬ街の 片隅で 息をひそめて 生きている この世の

アカシヤ列車

若原一郎

作詞: 石本美由起

作曲: 浜圭介

今日かぎり 泣いた日に さよならしたら 愛という 大切な

花水仙

八代亜紀

作詞: 池田充男

作曲: 浜圭介

鉢植えの水仙を 買ったのは お風呂がえりの ゆうぐれ時です このゆかしさが

どうせ東京の片隅に

門倉有希

どうせ東京にゃ 星もない どうせ東京にゃ 夢もない ふるさとなんかにゃ

雨の物語

杉良太郎

作詞: なかにし礼

作曲: 浜圭介

泣いてすがるお前を 道端に残して 車のドアをしめる 俺の冷たさよ 雨よ降れ残酷に

心の扉

西城秀樹

心の扉を あけてごらんよ 寂しい 過去に つかまらないで

時が過ぎれば…

五木ひろし

作詞: 大津あきら

作曲: 浜圭介

心の糸が もつれるように あなたとの日々が 消えてゆきます 時雨のみなと

恋は女の命の華よ

森昌子

作詞: たかたかし

作曲: 浜圭介

海鳴りないて 荒れる夜は 時計の針が むかしにもどる 恋は女の命の華よ

うわさ

内山田洋とクール・ファイブ

作詞: 阿久悠

作曲: 浜圭介

とげあるうわさに 肩身せまくして 逢いたい気持さえ 胸の奥おさえこんで 私さえがまんが

折鶴

小柳ルミ子

作詞: 安井かずみ

作曲: 浜圭介

誰が教えてくれたのか 忘れたけれど 折鶴を 無邪気だった あの頃

心の鴎

秋元順子

砕ける波の彼方 いくつ悲しみ越えて 旅してゆくのでしょう 硝子の舟のように 胸は壊れやすいけれど