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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

803 曲中 301-330 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ぬれて大阪

アローナイツ

作詞: 山口洋子

作曲: 徳久広司

待っているわと 叫んだ声も つめたい男に とどきはしない 雨の新地は

春の足音

矢吹春佳

作詞: 鈴木紀代

作曲: 徳久広司

やっと見つけた あなたの笑顔 心のみぞれも やみました みかけだおしの

涙の海峡

松原のぶえ

あなた叱って よわむしと むかしのように 髪を撫で 宿の二階で

置き手紙

細川たかし

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

許してください ごめんなさい 鍵はかえして おきました 忘れてください

放されて

木下結子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに うかれてるけど 私はあんたに

流れて大阪

関義哉

あてもたよりも ないままに うわさたずねて 北新地 雨に濡れても

生まれたままの心で

才上まこ

あなたと 桜の花を 見るのは 何度目に なるかしら

冬の蜩

野中さおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

人を愛して 涙を流す それが女の 幸せだから たとえ明日は

紫陽花のひと

北山たけし

三日でいいの 一緒に暮らしてと すがって泣いた あの日のおまえ ぬくもり求める

桜は桜

真木柚布子

私が花に生まれたら 咲いてみせます艶やかに 桜隠しのその日にも 女は明日を夢見ます 蕾のままでも桜は桜

三軒茶屋で…

山口かおる

駅前の交差点 商店街を抜けて 裏道のアパートも 今は白いカフェ 思い出は風の中

おんなの北紀行

三条摩耶

あなたの隠した 涙でしょうか 髪に… こころに 秋しぐれ

花情歌

三条摩耶

夏から秋への 旅路の岬 名もない花が 切なく揺れる 誰も知らない

小雨情話

松かおり

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

音も立てずに 降る雨は 忘れたつもりの 未練でしょうか いつか濡れます

俺らしく…

東京力車

作詞: 山本譲二

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

時々はふり返れよ 太かろと細かろと 歩いてきた道が 見えるはずだ 強かろが弱かろが

弘前物語

藤原大

君と出会って 過ごした町に 四年振りだね 戻ってきたよ あの日交わした

月うるる

北山たけし

作詞: 榛澤洋子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

しまい忘れた 風鈴ちりり ひと息呑みほす コップ酒 今宵のこの月

Time goes by

絵利菜

作詞: 小泉宏孝

作曲: 徳久広司

編曲: 水谷高志

傷つくことが ただ怖かった 傷つけることだけ恐れてた 窓辺で独り 星空見上げ

男の街角

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

おまえの幸せ 聞くたびに 男の心が せつなく潤む これでいいのさ

夜明けのチェロ

千花有黄

聴こえるはずない 夜明けのチェロ この胸に流れる 別離のボレロ

百花唱

千花有黄

百の花よ 千の唄 薄紅色の桜道 人もまた口ずさむ 口ずさむ…

灯ともし頃のセレナーデ

川野夏美

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

薄紫の たそがれは 燃えて残った 恋心 改札口に

放されて

田中あいみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

天上の花

多岐川舞子

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

二人の手 紐でしばり 岬に立てば あなた逃げますか 秋の日は

そばにいるから

吉村明紘

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

雨のしずくを 目で追いながら おまえはかすかに 涙ぐむ そんなに泣くなよ

愛を消さないで

岩出和也

夢をひととき 見させたあとで 背中冷たく 向けるひと もしも私に

夜の鏡

大空亜由美

作詞: 結城忍

作曲: 徳久広司

グラスのワイン 飲み干して 優しく別れを 告げた男 別れないでと

あの頃私若かった

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 徳久広司

いくつになれば 忘れるかしら 自分でさよなら 言い出したのに 馬鹿ね

思案橋まで

大月みやこ

ふたり一つの 傘の中 ふたり一つの 夢を見た あの日あなたに

ふるさとは日向

黒木姉妹

風が暖簾を ハタハタ叩く 眠りはぐれた こんな夜は 夢に見るのは