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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ジョージ

瀬口侑希

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

今はジョージ どこにいるの いつも夜は 淋しい 白いピアノ

かもめよ泣かないで

大空亜由美

作詞: 結城忍

作曲: 徳久広司

夏も終わって こころ冷たい秋が来て かもめよ お前も 戻って来たの

感謝をこめて

柾木祐二

ほんのすこしの 幸せで おまえは苦労を ちゃらにする つまづくそのたび

夢のつづきを

大月みやこ

あなたの真似して 水割りの 氷をカラカラ 鳴らしてる 今でもあの日の

登竜門

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

小さな鯉でも その黄河を 登れば竜に なると言う いまに見ていろ

オロロン海道

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

雪の野付を 後にして あなた忘れの 旅です ひとつ恋しさ

冬子は幸せ見つけます

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

冬に生まれたの だから冬子なの 春が遅いのは 名前のせいじゃない 色々あって

ふたりきり

松原のぶえ

雨が降るたび 思い出す 二度と会えない あの人を ひとつの傘に

思い出に抱かれて

長保有紀

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

あんたの寝顔も これで見納めや 始発電車の 音が聞こえてる 平気な振りして

塔のへつり

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

別れてくれと あなたの言葉 刺さったままです この胸に 塔のへつりの

モングン

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

ほろろん演歌

村木弾

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

遠いあの日の この歌が 俺の涙を 誘うのさ 店に流れる

北のみれん酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

泣かせてよ 泣かせてよ 涙 枯れるまで 今夜はお願い

砂の道

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

指宿行きの 列車に揺られ 今日は切ない 一人旅 あなたと歩いた

思いのままに

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

明日のことなど わからない 現在を大事に 生きるだけ たったひとつの

林檎の里

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

根雪が溶けて 林檎の花が 咲いて嬉しい

秘恋

モングン

契る 咽ぶ 嘆く ふるえる 女心秘めて霧笛よ

涙のエトランゼ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

窓を開ければ ギリシャの海が 碧くきらめく 宝石みたい あなたがくれた

酒は天下の廻りもの

島津悦子

今日も一日 日が暮れて 町にはネオンの 花が咲く つらい事やら

男哭酒

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

暖簾くぐれば 振りむきざまに すねた振りする あいつがよぎる

美幌雪原

野中柚里

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

空がそんなに 吹雪いたら わたしの声が 届かない 美幌雪原

菜の花恋唄

永井みゆき

情けの深さと 気風よさ 惚れりゃ一途な 漁師でした 布良港離れた

風花港

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

指の先まで ひとすじに 愛したことが 邪魔ですか もたれる背中の

憎みきれないから

高尾ゆき

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

帰る場所が ある男と 気づいた時は 遅すぎて 何度別れを

涙の鏡

竹村こずえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

鏡をのぞき 化粧を落とす 胸の淋しさ 抱きしめる 忘れたつもりの

北海じゃんじゃん節

モングン

じゃんじゃんじゃんと鳴る 船が出る なんでゆかずにいられよか 年齢も病いも どこ吹く風の

うだつ

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

風にふるえて 道端で 足踏みすれば 人が抜く 牙をおられて

惚れて一献

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

風のつめたさ 世間の苦さを噛みしめた 男と女が 肩寄せ呑んでいる 祝い酒だと

大阪・あんたの街やから

西山ひとみ

あんたとあたしは 十五のあの夏 天神祭で 知りおうて いつか天満に

よりそい蛍

城之内早苗

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

何も望まぬ 恋だけど あなたと二人で 生きたいの どんな過去が