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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

大阪ひとりぼっち

水森かおり

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

ネオンがきらめく 道頓堀の 川風沁みます この胸に あなたの優しさ

涙のボレロ

恋川いろは

涙のボレロ 信じて ダンスに夢中なふりで 誰彼となく 踊るけど

甘い束縛

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

恋する女は 欲張りだから 男のすべてを 知りたがる 逢えない時間を

鬼さんこちら

長保有紀

作詞: はずき

作曲: 徳久広司

とかくこの世は 棲みにくい 石が浮かんで 木の葉が沈む ケロリぺろりと

北ターミナル

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

夜間飛行に 決めたのは 闇が涙を 隠すから 翼行き交う

夢の果てまでも

藤原大

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

お前の噂尋ねて 尋ねて歩く 許してくれ あの日の 俺のわがままを

人生恋酒場

岡ゆう子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

雨のしずくが 涙になって 窓にこぼれる 止まり木酒場 終わった恋だと

あなたの水中花

松原のぶえ

独りマンション 暮れなずむ街の 空を眺めて今日もまた 逢いたくて 水をください

ふたりきり

松原のぶえ

雨が降るたび 思い出す 二度と会えない あの人を ひとつの傘に

恋姿一代女

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

屋形船から 見初めたお方 寝ても覚めても まぶたに浮かぶ 咲いた花なら

おまえに惚れた

モングン

俺にきめろよ まよわずに 言って振り向きゃ ついてくる 惚れた(惚れた)惚れたよ

モングン

生命を燃やす 季節は短い まして女の 綺麗な時期は 夏の夕暮れ

林檎の里

北野まち子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

根雪が溶けて 林檎の花が 咲いて嬉しい

三日月ララバイ

五代ショウ

廊下に響く 靴音が 隣の部屋で 立ち止まる お前じゃないと

野付半島

井上由美子

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

ここで私が もしも死んだら 涙流して くれますか 嘘も本当も

涙のエトランゼ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

窓を開ければ ギリシャの海が 碧くきらめく 宝石みたい あなたがくれた

あの日の雨

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

グラスの酒に しみじみ酔えば 遠いむかしを 思い出す 小雨のバス停

風の尾道

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

忘れるための 旅なのに 恋しさばかりが つのります 小さなあやまち

おんな泣き港

永井みゆき

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

船を乗り継ぎ 噂を追って あなたをたずねる ひとり旅 ここは大分

三陸海岸

新川めぐみ

恋の破片を ひと駅ごとに 捨てて手さぐり 北の旅 ここはみちのく

紅筆哀歌

服部浩子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

紅をひと筆 引く手の重さ 来ないあなたを 待つ夜更け 化粧鏡に

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

愛のエトランゼ

森まどか

涙も枯れたこころは砂漠 砂のように崩れ落ちた恋のかけら ざわめく街はねむらない白夜 きっと誰も夢を見るのがこわいのね 抱かれるために洗った髪が泣いているみたい

孫が生まれる

竹村こずえ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

娘が嫁いだ その日から 待っていました 嬉しい知らせ 孫が生まれる

稲荷町恋唄

辰巳ゆうと

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

訳もないのさ あの別れ まばたきする間の 幸せだった 酸っぱい味かよ

風の酒

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

見えぬ相手に 横風受けて つまずき転んだ 浮き世道 泣くも笑うも

裏切りの花

西山ひとみ

あなたを死ぬほど 傷つけたいの ふたりが出逢えた 足跡だから 綺麗な夢で

残り火海峡おんな唄

石橋美彩

一羽のかもめを 引きつれて 船がゆくゆく 夕陽の海を ついて行きたい

雨の糸

石橋美彩

命までもと 優しく抱いた あれはお酒の せいですか 寒い寒いわ

雪の音色

モングン

いつかしら なぜかしら 二人にはガラスの壁 窓の雪 みつめて