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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 481-510 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

あき子慕情

増位山太志郎

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

雨が霙に かわる夜 呑めば涙が あふれだす そうだよ、あき子

飾り花

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

夢のひとつが 邪魔をして 渡りきれない みれん川 抱いて下さい

雨の花

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

箸の袋に 好きだよと 書いて私に くれたひと 天城十二里

女の純情

歌恋

作詞: 三浦康照

作曲: 徳久広司

私は弱い 女です あなたがいないと 駄目なのよ だからお願い

雨港

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

誰が引くのか 海峡線を 越えてしまえば 他人と他人 あの日あなたと

氷見の旅

水森かおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

冬の番屋に 降る雪に 涙を凍らせ 歩きます ふたり倖せ

浪花化粧

上杉香緒里

思い切れない あなたのことは 道頓堀川の流れが 止まっても 春だというのに

居酒屋ほたる

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

橋の向こうの 赤い灯は ふたりで通った 夢の跡 雨が降ります

砂の橋

山本あき

恋をなくした 女にとって この世は涙の 流れ川 赤い絆の

俺がそばにいる

おおい大輔

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

こんな私で いいのかと 尋ねるおまえを 抱き寄せる 過去も未来も

千年の恋歌

瀬口侑希

千年前から 好きでした いのちを繋げて 逢いに来た それが嘘だと

紅の酒

瀬口侑希

今夜で最後と 言うのなら どうか酔わせて くださいな 惚れた男と

はやりうた

天童よしみ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

ネオン海峡 ながれ船 ながれ船には 酒場が港 おまえと添寝を

酒場ものがたり

おおい大輔

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

恋は 行ったり来たり いつも 女の心 心をゆらす

紀州千畳敷

北山たけし

傷めたつばさ 羽ばたかせ 鴎が一羽 空を行く 渡り切れずに

心ひとすじ

大月みやこ

心だけあなた くれますか 他になんにも いりません ああ

燧灘

上杉香緒里

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

夜の波止場に 砕ける波は 海の吐息か 燧灘 出船送って

夢灯り

多岐川舞子

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

泣くも笑うも 一緒と決めて 肩を寄せ合い 生きて来た そっと心の

昭和の歌など聴きながら

八代亜紀

他人を妬まず 羨まず 心を豊かに 朗らかに そんな人生

哀しみのエアポート

水田竜子

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

あなたの出ない 留守電に 「サヨナラ」ひと言 告げたなら 人影まばらな

雨情話

西方裕之

作詞: 岡みゆき

作曲: 徳久広司

誰の残り香 あなたの枕 知らぬふりして すがる胸 そんな人では

みちのく恋港

川野夏美

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

女心を 貴めるよに 泣いているよな 防風林 白い貝殻

旅路の花

五条哲也

北を流れて はぐれ酒 元気をお出しと お酌する 根室の港に

津軽恋つづり

山口ひろみ

雪の匂いは 津軽の匂い 情けぬくもり ストーブ列車 胸のいたみを

愛をありがとう

真木柚布子

幼い頃の夢を 追いかけて ここまで来たの 苦しいことも今は 笑い話になるわ

流浪歌

ちあきなおみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

都落ちする 背中の寒さ 誰にわかって ほしくはないが 優しき友よ

夢航路

田川寿美

カモメ鳴く度 心が時化る 風は襟足 巻きあげる 船よどうして

さくら川

山口ひろみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

生まれた時から 女には 背負った苦労が 男とちがう 母から学ぶ

零下52度

チャン・ウンスク

嫌よ、帰って 嘘はもう聞き飽きた どんなばかにも 限界はあるのよ… 次から次の浮気

風やまず

西方裕之

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで