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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 571-600 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

堂島しぐれ

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

八百八橋も ある街で あんたに渡る 橋がない 尽くすほど

始発駅

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

朝もやに包まれて まだ眠ってる 夜明けのホームに ベルが鳴ります あなたが愛した

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

まよい舟

鏡五郎

めぐり逢うのが さだめなら なぜに添えない 忍ぶ宿 月に一度が

海峡列車

西方裕之

赤いランプの 桟橋おりて 北へ乗り継ぐ みなと駅 たった一度の

遠野しぐれ

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

変わる季節を すすきが揺らし 風が生まれる 遠野駅 はぐれて添えない

越前挽歌

小林旭

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

哭くな荒磯の海燕 夕陽が落ちる ひびけ男の嘆き唄 越前岬に いまさら呼んでも

海峡本線

山川豊

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

海峡越えれば しらじらと 汽笛がひと声 夜が明ける と切れと切れの

こぼれ酒

大月みやこ

作詞: 八島義郎

作曲: 徳久広司

空ろな酒に 染み残る あなたの面影 盃 置けば

心の花

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

心の花を 枯らさないで 涙あふれる つらい時でも 枯らさないで

男の水割り

佳山明生

何で流れた 都会の露地に お前にも過去が あるんだろう 酒をつぐ手に

アカシアの女

野村将希

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

アカシアは アカシアは おまえの花と 名づけたよ 面影匂う

夜霧

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

黄昏にうるむ 港灯よ 涕いてくれるか わかれの わかれの夜を

男の海

香田晋

作詞: 関口義明

作曲: 徳久広司

波がはしゃげば 飛沫がおどる 潮の匂いが たまらない 二度と都会など

男は演歌だね

おおい大輔

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

仕事帰りの 居酒屋で 送る仲間と くみかわす おまえさんなら

おんなの望郷歌

門倉有希

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

夢は辛いし お酒は苦い ましてあんたを 偲ぶ夜は 隣りの椅子が

赤い鴎

美川憲一

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

嘘じゃない 愛してた 信じて 背かれる 女を悪いと

青いカナリア

チャン・スー

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

木陰のカフェテラス 光と影の中 あなたといると 恋人みたい めまいを感じるの

ありがとうオグリキャップ

西方裕之

最後の力 ふりしぼり 命を燃やす 美しさ その立髪は

夢さすらい

和田青児

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

津軽じょんがら 背中で聞いて ひとり上りの 列車に乗った あれは十八

こころの雫

森進一

作詞: 五木寛之

作曲: 徳久広司

風の吹く日も 雨の日も がんばれ がんばれ がんばれと

しあわせ遠まわり

金沢明子

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

日陰の花でも いいと云う おまえは笑顔で ついてくる 何にもかなえて

夢ふたり

多岐川舞子,徳久広司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

(女)泣くも笑うも 一緒と決めて (男)肩を寄せ合い 生きて来た (女)そっと心の

風花

小林旭

永い旅を して来たよね あいつと訣別れ 帰ったおまえ… 何も尋かない

幻海峡

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

おんな心の 真中あたり みれん色した 海がある おまえをきっと

小諸情歌

大川栄策

都会の水のしょっぱさに 泣いて いないか 妹よ もしも暮らしに

夢屋

坂本冬美

あんたが「夢屋」と名付けた部屋は 窓に波止場の 灯が見えた フラリと来る日は 機嫌が良くて

噂のふたり

渥美二郎,内海美幸

爪の色に合わせて 恋を着替える そんな女よ だけど だけど本気よ

恋情

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

忘れえぬ きみの面影 抱く夜は 干せども酔えぬ 炎の酒よ

別れたそうね

増位山太志郎

別れたそうねと 和服のママが やさしい目をして 迎えてくれる あなたは