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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

花盗人~はなぬすびと~

美貴じゅん子

女心に咲いた 情念の花 あなたに盗んで欲しい 花盗人は 罪にならない

おふくろ月夜

鳥羽一郎

苦労を笑顔で 引き受けて 袂にかくして 生きたひと 姐さんかぶりの

レイジュのブルース

レイジュ

信じちゃだめです 女は魔物 胸にかくすよ 恋いくつ 引きずりこんだら

悪女のララバイ

山口かおる

天使よりあどけなく 悪魔より気まぐれ その胸に二人の お前がいるのなら 俺に勝ち目はないさ

三軒茶屋で…

山口かおる

駅前の交差点 商店街を抜けて 裏道のアパートも 今は白いカフェ 思い出は風の中

人生・つまようじ

北野まち子

こんな俺らの 身の上を あの娘大事に してくれた ほんの短い

弘前物語

藤原大

君と出会って 過ごした町に 四年振りだね 戻ってきたよ あの日交わした

夢追い鶴

北山たけし

作詞: 砂川風子

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

別れ手紙の 折り鶴を 窓辺に 残して 消えた奴

湖上駅

小島よしき

ただひとり 晴れた日の午後 ただひとり 想いを抱え 神の意に

メープル街道

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 西村真吾

私を乗せて 列車は走る 紅いカエデが 風に散る 車窓から見える

男の街角

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

おまえの幸せ 聞くたびに 男の心が せつなく潤む これでいいのさ

放されて

多岐川舞子

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

編曲: 薗広昭

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

愛は氷河のように

五代ショウ

ほこり被った 窓辺のギター 奏でた季節が 色褪せてゆく 甘えたがりのおまえ

裏窓の猫

川野夏美

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

編曲: 佐藤和豊

抱きしめられて すべてを捧げ 愛したことに 悔いなどないの いいのいいのよ

越後線

華乃美幸

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

編曲: 猪股義周

二度と逢えない 悲しみよりも 愛の脆さに また泣ける あんなに愛して

男の幾山河

平浜ひろし

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

しょせん器用に 生きられなくて 時にころんだ 痛さに泣いた 心はいつも

花絆

野中さおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

桜が咲くとき 雪のころ 笑顔と涙の 幾春秋 あぁ

天上の花

多岐川舞子

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

編曲: 矢田部正

二人の手 紐でしばり 岬に立てば あなた逃げますか 秋の日は

釡山の風に吹かれて

京太郎

「おばあちゃん、空から、見えちょる?」 釡山の風に吹かれて あなたを想います 遥か昔に

片割れグラス

五代ショウ

破れた障子を すり抜ける 風がこころに 凍みる夜 今夜もひとり

お前に逢いたい

村木弾

作詞: 原文彦

作曲: 徳久広司

編曲: 杉村俊博

男ごころの傷あとに 今夜の酒は辛すぎる 遠くなるほどまた近くなる あの日の涙に詫びたくて お前に逢いたい

北のたずねびと

吉村明紘

作詞: 土田有紀

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

今でもひとりで 暮らしていると 聞けば気になる 旅の空 結ばれなくても

愛を消さないで

岩出和也

夢をひととき 見させたあとで 背中冷たく 向けるひと もしも私に

哀愁夜霧

パク・ジュニョン

作詞: いとう彩

作曲: 徳久広司

卑怯だったね 傷つけたよね 悔やんでみたって 遅いのに せめて

紅夕月

モングン

こんなにも 私を なぜ こんなにまでも 深く愛してくれたのか

ぶっつけ本番!

モングン

ぶっつけ本番 男の出番 俺がやらなきゃ誰がやる ここが修行と度胸の見せ場 緞帳上がれば

再び恋物語

杉田淳

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

別れて二人 一年ぶりに 偶然出会った 小さな酒場 肩まで伸ばした

赤いハマナス

岩出和也

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

ひと冬遅れの 噂を聞いて 指のこよりの 重さを知った いまもこの俺を

登竜門

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

小さな鯉でも その黄河を 登れば竜に なると言う いまに見ていろ

長崎しのび酒

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

長崎 長崎 オランダ坂の 雨よ 悲しく