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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

797 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

黒の漁歌

モングン

打ち上げられたか 砂の上 浜に寝そべる 大漁旗は 褪せてやぶれてちぎれちゃいるけど

赤い枯葉

モングン

赤い 枯葉 窓ごしに ため息 こぼれる

小樽にて

岩出和也

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

雪が舞い散る 街に一人 君を探せば 心の雪が 涙に変わる

夜明けの子守唄

藤原浩

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

落葉しぐれか なみだの雨か おまえが誰かと 消えてから ちょっと前まで

海峡みなと

島津悦子

古びた背広の 男がひとり 苦労が滲んだ 女がひとり 最終フェリーは

いさり火本線

真木ことみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

北へひたすら 夜汽車は走る 噂を頼りに 女の旅路 心細さに

アカシアの街で

北山たけし

想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを

神戸で逢えたら…

北山たけし

小雨に霞んだ 港の夜景 別れちゃいやだと おまえは泣いた 思わずこの手で

雪散華~ゆきさんげ~

石原詢子

空をちぎって 雪が舞う あなたの背中に 雪が舞う

別れの雨音

山本あき

雨があがるまで 傍にいさせて 明日から逢えない あなただから いつもと同じ

「ある女のこと」

北原ミレイ

始まりは 終わりの予感 あなたが だんだんセピア色 女は

希望の星です「ツル亀らじお」(NBCラジオ ツル亀らじお テーマソング)

藤原浩

長崎よか街 坂のまち オランダ坂に 祈念坂 上り下りの

夜の朝顔

miyuki

夜明けと共に 朝露落ちて つるに抱かれて 咲くと言う うす紫の

冬花火

miyuki

北の港で おまえを捜し 一人で歩く 波止場まち 浜の酒場は

女の日本海

西方裕之

降りしく雪 雪 つつんでおくれ あなた残した こころの傷のあと

さいはて酒場

野中さおり

"ダメね ダメね 私ってダメなのね…" 恥を捨てれば

秋螢-あきほたる-

野中さおり

一人旅して 来たはずなのに いつか未練と 二人連れ… 一軒宿の

ひとり円舞曲

中田久美

作詞: 高橋直人

作曲: 徳久広司

さよならも 言わないで とつぜんに 旅立ったあなた 黒い着物で泣き明かし

男ごころよ

おおい大輔

作詞: 黒澤東男

作曲: 徳久広司

雨が冷たい 路地裏酒場 つらい涙も 酔わせて捨てる 話す思い出

白雪草

増位山太志郎

抱けばはかなく 散りそうな 細い襟足 涙ぐせ こんな男に

奥能登しぐれ

増位山太志郎

行くも帰るも 日本海 輪島 千里浜 波しぶき

ネオン街ブルース

山崎ていじ

赤いネオンの 咲く街は 恋が生まれて 散ってゆく 逢えばわかれが

北海夫婦唄

鳥羽一郎

風・・・襟裳の・・・ 風がヨー 天日干しした 日高の昆布 ヒュルーリ

昭和男は浪花節

鳥羽一郎

馬鹿が利口に 化けたって すぐに尻尾が 出るものさ 旋毛曲がりは

浮世草

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

人目引くよな 蓮の花は 濁り水ほど 白く咲く 街の隅でも

裏町通りゃんせ

小桜舞子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

ゆっくり飲んでね この雪だもの そっとささやく 耳のそば 空のとっくり

再会酒~デュエットバージョン~

湯原昌幸&西崎縁

(男) 雨の降らせた 偶然なのか ({女:

再会酒~デュエットバージョン~

湯原昌幸&西崎緑

雨の降らせた 偶然なのか 別れたあなたと 会うなんて あれから十年

野暮天さん

野中さおり

うわさ雨降る あなたと私 なのに濡れずに ひとり傘 じっれったいねぇ

鳴り砂の女

永井みゆき

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

逃げてきました 棄ててきました 東京を 五年愛した あの人と