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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

さんざし恋歌

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 徳久広司

ひとりが寒すぎる 木枯らしの夜更けには おまえの置き手紙 なみだ文字 思い出す

二人の春

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

一人で生きると 心に決めて 涙をこらえて 歩いて来たわ つらい坂道

北の海節

本間愛音

黒く煤けた やかん中 二合徳利 温めて 船を待つ

アカシアの街で

北山たけし

想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを

神戸で逢えたら…

北山たけし

小雨に霞んだ 港の夜景 別れちゃいやだと おまえは泣いた 思わずこの手で

おんなの夢

大江裕

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

あなたの視線に 戸惑いながら 化粧でごまかす ときめく鼓動 胸の古傷

雪舞いの宿

藤原浩

船に乗らなきゃ 来れない宿に あなたを誘った 私です 三ヶ月に一度の

雨の花

上杉香緒里

作詞: 里村龍一

作曲: 徳久広司

箸の袋に 好きだよと 書いて私に くれたひと 天城十二里

水の地図

天童よしみ

散りゆく桜に 涙ぐみ 薄の風に 指を噛む 十七・八の

幸せはすぐそこに…

天童よしみ

~台詞~ なんで、私だけが不幸なんだと 自分いじめをしました。 そして、"迷い子の幸せ"を探しに 私は、何度も遠い旅をしました。

おんな酒

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

泣いて乱れる 恋よりも 惚れた弱みで 別れた辛さ あんたなんかにゃ

凛として

坂本冬美

日が昇り 日が沈む 春が来て 夏が行く 生きとし生ける

春が来た

天童よしみ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

あきらめかけてた 女の夢ひとつ 初めて咲きました あなたの優しさで 守って下さい

献身

アローナイツ

どしゃ降り雨に 傘もなく あなたを探して 歩いていた 浮気な風に

KANPAI!!

美空ひばり

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

何年ぶりでしょう お元気そうね…… いいのよそんなに あやまらないで 時効にしましょう

お店ばなし

増位山太志郎

作詞: 木未野奈

作曲: 徳久広司

昨夜かわった この店に 北国育ちが 二人いる 色白の…

ほろ酔いワルツ

多岐川舞子

あなたが好きよ 誰より好きよ このままいつまでも そばにいて 古い酒場で

流浪歌

冠二郎

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

都落ちする 背中の寒さ 誰にわかって ほしくはないが 優しき友よ

俺と生きような

島津悦子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

何も言うなよ その目を見れば ついて行くわと 書いてある 惚れて惚れられ

今日という日に感謝して

山川豊

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

女の願いを ひとつだけ かなえてくれる 石神さんに やっと一緒に

面影傘ん中

高倉一朗

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

街の灯りが 連れてくる 濡れた舗道に 想い出を わたし愛した

旅路

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

北の旅路の 行き着く先は ふたり暮らした この町だった 潮の匂いが

北海酔虎伝

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

親にもらったヨ 名前もあるに 虎と呼ばれる 無法者 人のいやがる

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

いぶし銀

山口ひろみ

人眼ひくよな 派手さはないが 裡にかくれた 技がある 夢に向かって

海峡雪しぐれ

浅田あつこ

愛しさ憎さ 寄せては返す おんな心の 凪嵐 さよなら

出世灘

西方裕之

作詞: 星野哲郎

作曲: 徳久広司

今日の大漁を 母御に贈る 海は男の 出世灘 えらくなるより

男哭酒

坂本冬美

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

暖簾くぐれば 振りむきざまに すねた振りする あいつがよぎる

萩しぐれ

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

あなたと旅した 想い出を 抱きしめ辿る 城下町 指月山から

紫陽花みれん

杜このみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

優しい瞳をした あなたに負けて みんな許した 私です やっと見つけた