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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

793 曲中 61-90 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

女の波止場

山口ひろみ

男と出会って 愛するたびに 最後の人と 女は想う なのに今度も

女泣川

藤あや子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

しあわせですと 嘘をつく わかってください 女の見栄を へたな芝居に

十勝秋冬

大江裕

十勝平野に 雪虫舞えば 秋を急かして 冬がくる 親父がわりに

萩しぐれ

原田悠里

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

あなたと旅した 想い出を 抱きしめ辿る 城下町 指月山から

風やまず

福田こうへい

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

岩手山から のぞめば遥か 南部盛岡 おれの郷 裸ひとつで

北のともし灯

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

降りつむ雪に ほろほろ赤い そんな 小さな 酒場のあかり

愛しさでボロボロ

チョン・テフ

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

もう忘れたいのに もう終わりにしたいのに 逢うたび僕は 愛しさでボロボロになる

北の海節

本間愛音

黒く煤けた やかん中 二合徳利 温めて 船を待つ

男さすらい

村木弾

俺の生まれた あの山脈は 星を背負って かがやいている 世間すねても

さんざし恋歌

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 徳久広司

ひとりが寒すぎる 木枯らしの夜更けには おまえの置き手紙 なみだ文字 思い出す

本気で惚れた人

増位山太志郎

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

もしも私が 見捨てたら きっとあなたは 駄目になる 決めたのよ

あきらめないで

木下あきら

あきらめないで いやよいやいや ふたりの恋を あきらめないで 指をきりりとかめば血がにじむ

今日という日に感謝して

山川豊

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

女の願いを ひとつだけ かなえてくれる 石神さんに やっと一緒に

霧笛の酒場

北山たけし

夜霧にうるむ 港のあかり 窓からひとり みる俺さ こんな夜には

白雪草

増位山太志郎

抱けばはかなく 散りそうな 細い襟足 涙ぐせ こんな男に

春はもうすぐ

小金沢昇司

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

せめて今夜は 二人して 花を一輪 飾って いつもおまえは

新宿たずね人

多岐川舞子

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

涙こぼした グラスの酒を あなた取り上げ 飲み干した 根なし草でも

風列車

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

故郷の空は 夜明け前 ま白い山に 冬銀河 男の心を

しぐれ川

山川豊

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

春にそむいて しぐれ川 ふたりこぎ出す 情け舟 抜いた指輪を

石北本線

多岐川舞子

作詞: かず翼

作曲: 徳久広司

未練という名の 傷あとを 連れて女の ひとり旅 北の都の

寿 契り酒

石原詢子

めでためでたの 夫婦の門出 命重ねる 金屏風 人生苦労を

放されて

ニック・ニューサー

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水に七色 ネオンの花は 夢がありそに 浮かれてるけど 私はあんたに

門仲・ブルース

吉村明紘

作詞: 土田有紀

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

夜の門仲 酒の海 弱い女の 恋なんて 見てはいけない

ほろろん演歌

村木弾

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

遠いあの日の この歌が 俺の涙を 誘うのさ 店に流れる

昭和の花

小金沢昇司

夢にはぐれた 時代の川を 命つないで 一緒に流された おまえ

しぐれの海峡

立樹みか

作詞: 久仁京介

作曲: 徳久広司

こぼれて落ちた あなたの嘘を あの時許せは しなかった 旅立つわたし

旅路

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

北の旅路の 行き着く先は ふたり暮らした この町だった 潮の匂いが

雪が降る

田川寿美

夏に旅した 海の町 今日はひとりの 尋ね人 愛されたいと

夢千里

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

瞼をとじりゃ 故郷がみえる 家族の顔よ 黄色い花よ 今夜も通う

冬の蜩

野中さおり

作詞: 菅麻貴子

作曲: 徳久広司

編曲: 南郷達也

人を愛して 涙を流す それが女の 幸せだから たとえ明日は