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徳久広司の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

784 曲中 121-150 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

命の限り ニューバージョン

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

編曲: 伊戸のりお

ひたすらに歩いてきた ひとすじの遠い道を 時に迷い 時に挫け ただこの道を

冬子は幸せ見つけます

藤原浩

作詞: 円香乃

作曲: 徳久広司

冬に生まれたの だから冬子なの 春が遅いのは 名前のせいじゃない 色々あって

北国終列車

福島はじめ

作詞: 麻こよみ

作曲: 徳久広司

汽笛ひと声 響かせて めざす北国 終列車 待っていてくれ

月夜川

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

水面ではじける 篝火赤く 空の月さえ 頬そめる あなたの肩に

美幌雪原

野中柚里

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

空がそんなに 吹雪いたら わたしの声が 届かない 美幌雪原

残り火海峡おんな唄

石橋美彩

一羽のかもめを 引きつれて 船がゆくゆく 夕陽の海を ついて行きたい

海峡みなと

島津悦子

古びた背広の 男がひとり 苦労が滲んだ 女がひとり 最終フェリーは

アカシアの街で

北山たけし

想い出の札幌 訪ねてみれば お前の好きだった あの日の白い花 冷たい別れを

オランダ坂

たくみ稜

長崎…夜霧が せつなく流れ 迎えに来たのに あなたは居ない 待たせてごめんと

新宿海峡

都はるみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

もどってきてよと さけんでも あなた情ない 別れ船 ネオン海峡

旅路の花

五条哲也

北を流れて はぐれ酒 元気をお出しと お酌する 根室の港に

女のゆきどけ

三沢あけみ

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

水割り一気に 呑みほして 出直さないかと 聞くあなた あなたあなたの

男の水割り

佳山明生

何で流れた 都会の露地に お前にも過去が あるんだろう 酒をつぐ手に

酔町情話

宮史郎

素面じゃなんにも 言えなくて 酔ったふりして 口説くひと 照れ屋なあなたの

男の慕情

加門亮

作詞: 吉田旺

作曲: 徳久広司

港夜霧に 濡れて交わした わかれくちづけ 忘れるものか 伽羅のかほりの

置き手紙

細川たかし

作詞: 徳久広司

作曲: 徳久広司

許してください ごめんなさい 鍵はかえして おきました 忘れてください

女泣川

藤あや子

作詞: 坂口照幸

作曲: 徳久広司

しあわせですと 嘘をつく わかってください 女の見栄を へたな芝居に

横浜暮色

岩出和也

作詞: 石原信一

作曲: 徳久広司

港灯りが 映しだす 恋にはぐれた この街を 指輪をながめた

三日月ララバイ

五代ショウ

廊下に響く 靴音が 隣の部屋で 立ち止まる お前じゃないと

夜明けのタクシー

森まどか

背中でドアを閉めれば 息をひそめた蒼い街 サヨナラは言わないわこわれそうだから 夜明けのタクシーひとり去ってゆく それが私にお似合いね

風の酒

上杉香緒里

作詞: 城岡れい

作曲: 徳久広司

見えぬ相手に 横風受けて つまずき転んだ 浮き世道 泣くも笑うも

白雪草

増位山太志郎

抱けばはかなく 散りそうな 細い襟足 涙ぐせ こんな男に

わかれ雨

たくみ稜

涙がくしの 女傘 くるり回せば 想い出ゆれる あんな情なし

東京エトランゼ

ハン・ジナ

失くして悲しい ものなんて 持たずに 生きたいの それが楽だから

あなたと乾杯

島津悦子

恋に疲れた その涙 そっと拭って いる貴女 酔町通りの

冬の蛍

花咲ゆき美

作詞: 伊藤美和

作曲: 徳久広司

戻って来ない あなた探して ひとり都会の 空に舞う 届いた手紙の

旅路

新沼謙治

作詞: 幸田りえ

作曲: 徳久広司

北の旅路の 行き着く先は ふたり暮らした この町だった 潮の匂いが

女王蜂

美川憲一

作詞: 及川眠子

作曲: 徳久広司

淫らな香りの羽根をひらめかせ あなたを誘うの 愛の巣箱へ 甘い蜜はジュモン入り

黄昏シルエット

キム・ヨンジャ

作詞: 建石一

作曲: 徳久広司

あなた色に染まる 私の世界 ささやきが耳に 残っているけれど 幸せのあとの

北の雪虫

キム・ヨンジャ

作詞: 池田充男

作曲: 徳久広司

夜が凍れて 雪にかわれば しゅるしゅると 胸が哭く どうせのめない