1. 歌詞検索UtaTen
  2. 岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

984 曲中 601-630 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

男の忠臣蔵

秋岡秀治

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

時は元禄 春弥生 積もる遺恨の 吉良殿に もはやこれまで

おんな雨

小桜舞子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

傘をもつ手に ポツリと落ちる 恋の終わりの なみだ雨 このままあなたに

秘恋~松五郎の恋~

坂本冬美

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

小春日和の 愛縁坂を 今年もあなたに 逢いたくて 日傘をさしていそいそと

酒慕情

秋岡秀治

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

こころに消せない 女がいる 酒で流せぬ 恋もある 呼べばせつない

のぞみ坂

三笠優子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

ひとりで生きれば つらいこの世でも ふたりで暮らせば 悲しみ耐えられる 苦労にやせた

母の秋

菊地まどか

作詞: 池田充男

作曲: 岡千秋

母がとんとん わら打つ里は さわぎカケスと 吊るし柿 日向・日よけの

あなただけ

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

この世に生まれて ふたりはめぐり逢い 運命のように 結ばれていた 風にうたって

人生一度

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

泣くな嘆くな 浮世の風に 泣けば明日が つらくなる 落葉みたいなア

たつのくち恋歌

北野まち子

作詞: 丘悠平

作曲: 岡千秋

白山はひぐれて 湯の宿は あなた待つ町 たつのくち 湯殿の湯けむり

みれん舟

千葉一夫

水の流れに 灯りの帯が ゆれて哀しい 日暮れ川 あなた背中を

路地裏酒場

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

窓のむこうを 電車が通りゃ 揺れて転げた 招き猫 店は狭いが

男の旅路

秋岡秀治

作詞: 吉岡治

作曲: 岡千秋

人の一生 一度きり 泣いてもよけりゃ ついてきな 雨・風・雪ふる

お・ん・な

神野美伽

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

水に流した 恋傷なのに 雨のにおいが みれんを揺する ばかよばかでしょ

酒場ひとり

岡千秋

作詞: 石本美由起

作曲: 岡千秋

叶う夢やら 叶わぬ夢か 夢を追うのも 恋のため 別れても

土佐のおんな節

水田竜子

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

かけた命はエー 一本道だ 脇見している 暇はない 男まさりの

酒みれん

神野美伽

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

そんなあんたが 好きだから ついて行かせて 浮草ぐらし こんな男に

糸里

石川さゆり

浪士の人の 心の中は 遊女が覗けぬ 井戸がある 釣瓶を落として

惚れたが悪いか

石川さゆり

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

唐紅の 彼岸花 簪にして 風流だねと 笑う男

茶摘歌

竹川美子,岡千秋

作詞: たかたかし

作曲: 岡千秋

(女)茶摘みごろには 藪うぐいすが (女)裏の里山 たんと啼く (男)おれもお前っちゃに

倉敷しぐれ

小桜舞子

作詞: 木下龍太郎

作曲: 岡千秋

あなたといつか 訪ねた宿を 今夜も選んだ 蔵屋敷 思い切る気の

をんな川

北野まち子

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

涕きすがる 母を振りきり 郷里を のがれ幾年 ただ一途

佐渡海峡

北野まち子

作詞: 吉田旺

作曲: 岡千秋

吹雪簾の そのむこう あなた あなたの 船が行く

神楽坂

神野美伽

作詞: 水本れいじ

作曲: 岡千秋

泣いてるような 三味の音風に聞き 日暮れの駅の改札出たら 想い出すのは かあさんの言葉

小春三吉 相惚れ駒

三門忠司&永井みゆき

作詞: もず唱平

作曲: 岡千秋

貧乏暮らし 気にならないが 夜鍋仕事を みるのは辛い 相惚れ駒かい

富士

島津亜矢

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

樹齢百年 そびえる幹も ちいさな芽から はじまった 裸一貫

荒波おんな船

島津亜矢

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

嵐の夜明けに 漁に出て それきり帰って 来なかった 泣いてるひまなど

いっぽん桜

北野まち子

作詞: 坂口照幸

作曲: 岡千秋

アゝゝ ケガをするのも 欲出すからよ 夫婦道とて 同じこと

大阪やどり

永井みゆき

作詞: 坂口照幸

作曲: 岡千秋

人の運命の 綾見るように 水の都の 橋と川 この人と

叩き三味線

加納ひろし

作詞: 冬堂六花

作曲: 岡千秋

叩き三味線 泣かせて泣いて 明日を手さぐり 流れ旅 アイヤ津軽は

南国土佐に雪が降る

多岐川舞子

作詞: 水木れいじ

作曲: 岡千秋

北へ行ったら よかったかしら おもい切れずに また泣くのなら いとしさ憎さが