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岡千秋の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

997 曲中 661-690 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

かもめの姉妹

松前ひろ子&中村仁美

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

雪の海峡 越えて来た 度胸七分に あと愛嬌 後ろ見ないで

悲恋半島

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

目眩がしそうな 切り立つ崖に 涙こらえて 立ち尽くす あなたをきっと

銀座の小雪

五十川綾

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

あなたが最初の 男ではないけれど 最後の男に したかった

閨の月影

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

月が満ちたら 逢いに来る 交わした約束 指折り数え たった一夜の

愛しいあなた~カナサン・ウンジュ~

男石宜隆

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

何年ぶりでしょう ここに来たのは 窓から見える うるまの海は あの夏と

風待みなと

北野まち子

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

一夜泊りの あの人も 波が静まりゃ 船を出す ここは下田の

父娘鷹

木村友衛

作詞: 里村龍一

作曲: 岡千秋

この世で一番悲しいことは親との別れではないでしょうか 返れないけれど もう一度昔に戻りたいと思う時があります どんなに貧しくても昔の方があったかさがありました

仁吉の女房

中村美律子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

よしておくれよ 藪から棒に 実家へ帰れと 戯言は 三ヶ年想って

心の糸

山口ひろみ

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

肩の荷物は あずけろと あなたに言われて 泣いた夜 嬉し涙も

千秋万歳

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

雨の日も 風の日も 一歩ずつ 踏み越えた あなたの笑顔

乙姫川

青木美保

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

川面に震える 水草と 同じ姿ね この私 今度こそはと

男と女の港町

青木美保

作詞: 麻こよみ

作曲: 岡千秋

あんな男と つぶやけば 未練がゆらゆら グラスに揺れる 海鳴り

貴方とともに

椎名佐千子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

人は誰も ひとりでは そうよ生きて ゆけないわ 雨が降る日も

恋紅椿

さくらまや

作詞: かず翼

作曲: 岡千秋

波また波ばかり 背伸びをしても あなたの乗る船は まだ来ない きっと戻ると

紅い海峡

黒木美佳

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

女の胸の 谷間には 涙をためた 海峡がある 渡る渡れぬ

のんき節

氷川きよし

作詞: 原文彦

作曲: 岡千秋

夢を見るなら どんと見ろ どんと見ろ 左うちわの 日も来ると

遥かな道

石原詢子

作詞: 冬弓ちひろ

作曲: 岡千秋

雨が降る日は 雨の中 風の吹く日は 風の中 ただひたすらに

夫婦人情

石川さゆり

作詞: 喜多條忠

作曲: 岡千秋

通天閣まで 泣き出すような 浪花の町に にわか雨 止まない雨など

ひとり淋代

桜ちかこ

作詞: 海老原秀元

作曲: 岡千秋

わかれの淋しさ 代ってほしい すがる思いで ひとり来た 秋も晩りの

路地裏酒場

石橋美彩

作詞: 万城たかし

作曲: 岡千秋

お店は小雪 もう五年 母の名前を 暖簾にしたの 恋を落とした

潮来水郷

水森かおり

作詞: 円香乃

作曲: 岡千秋

来ないあなたを 振り切るように 川に漕ぎ出す あやめ舟 きっと帰ると

ごてやんの歌

原田悠里

作詞: 原田悠里

作曲: 岡千秋

何が大事か 聞かれたら あなたの笑顔が 浮かびます 泣き虫だった

人生夢将棋

細川たかし

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

浮くも沈むも 小さな駒に 賭けてひとすじ この道を 先手必勝

永遠の愛・恋文

森若里子

作詞: 東逸平

作曲: 岡千秋

抱かれて泣いた… 別れて泣いた… 涙は神様の 贈り物ですか あなたにも

夢二の宿

角川博

作詞: 石原信一

作曲: 岡千秋

枕灯りに 映るのは ひとり寝化粧 影姿 いで湯の宿で

ソーラン鴎唄

椎名佐千子

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 岡千秋

おまえは俺の 恋港だと 照れて微笑った 陽灼け顔 海を離れて

お別れ波止場

miyuki

二人で暮らした 港町 やっと掴んだ 幸せなのに ひとり旅する

そんな恋酒場

森昌子

作詞: 田久保真見

作曲: 岡千秋

男は 二種類 子犬型か 野良猫型なのか ひと夜の

男の挽歌

三浦わたる

作詞: 本橋夏蘭

作曲: 岡千秋

燕が低く 空を飛ぶ 雨が未練を 連れてくる 何年男を

二度惚れ小唄

野中さおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 岡千秋

花の隅田の 川風に 河岸の柳もネー ゆれてゆらゆら ふたり連れ