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叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

324 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

もいちど生まれてくる時は

みやさと奏

作詞: 伊藤薫

作曲: 叶弦大

もいちど生まれてくる時は わたしは女を選ばない 雨の新宿 ネオンの花火 行きずり

女の慕情

真木ことみ

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

ちぎって占う うす紅の 花のやさしさ いとおしさ 芯まで冷たい

夜明けの停車場

坂井一郎

作詞: 丹古晴己

作曲: 叶弦大

夜明けの停車場に ふる雨はつめたい 涙をかみしめて さよなら告げる きらいでもないのに

ながれ星

みやさと奏

作詞: 宮川つとむ

作曲: 叶弦大

呑めないお酒傾けて 夜が更けて行く ひとりの夜むなしさは 捨てしまい た一つ二三と嘘を

北へ

鳥羽一郎

作詞: 石坂まさを

作曲: 叶弦大

名もない港に桃の花は咲けど 旅の町にはやすらぎはないさ お前と別れたむなしさ抱いて 俺は明日もまた北へ流れる

伊豆の国音頭

北川大介&竹川美子

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

どんな国 こんな国 伊豆の国 ここはいい国 伊豆の国(サテ

新・東京音頭

北川大介&竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

ハァーー どんと開いた 隅田の花火 赤い提灯 屋形船

野郎酒

鳥羽一郎

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

ひとりしみじみ 飲む酒さみし 腹の底まで じんと しみてくる

伊豆の国音頭

北川大介,竹川美子

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

どんな国 こんな国 伊豆の国 ここはいい国 伊豆の国(サテ

おまえはどこに

坂井一郎

霧が流れる ネオンの街に 酒の苦さが この身に沁みる しゃがれたブルース

旅の居酒屋

北川大介

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

乗り替え駅から ほんの五分も歩いたら 「岬」という名の 店がある たしかあいつが

美子のデカンショ節

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

デカンショ デカンショで 半年ァ暮らす (ヨイヨイ) 後の半年ァ

宇宙旅行の渡り鳥

クレイジーケンバンド

作詞: 水島哲

作曲: 叶弦大

ちっちゃな地球に 住みあきて 宇宙旅行の 渡り鳥 恋も名誉も

美子の金比羅ブギウギ

竹川美子

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

(金比羅ブギウギ 金比羅ブギウギ Boogie! Woogie!!)

かたつむり

中村美律子

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

あんた背中の その荷物 重いでしょうね がんばって かたつむり

女のみれん

若山かずさ

笹の葉ゆれる 湯舟の窓に しとしとそぼふる こぬか雨 わたしが泣いて

美子の佐渡おけさ

竹川美子

ハァー 佐渡へ (ハ アリャサ) 佐渡へと

海峡酒場唄

鳥羽一郎

作詞: 水木れいじ

作曲: 叶弦大

古い錨に からんだ夕顔の 花も淋しい 海峡酒場 あいつに言えない

新・東京音頭

叶弦大,竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

ハァーー どんと開いた 隅田の花火 赤い提灯 屋形船

昔の名前で出ています

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

京都にいるときゃ 忍と呼ばれたの 神戸じゃ渚と 名乗ったの 横浜の酒場に

夢さくら

葵かを里

作詞: 建石一

作曲: 叶弦大

無理に酒など飲むんじゃないと 帰り間際に叱る人 さくらの枝に初雪の降った夜 こころ泣けたのやさしさに 生まれ変わるわ

花しのぶ

竹川美子

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

薄紫の 夕暮れに 小さく花びら 震えています 心細さに

ひとり鳥

鳥羽一郎

涙も見せずに 送ってくれた お前の心が いじらしい 夜の港に

水芭蕉

北川大介

作詞: 麻こよみ

作曲: 叶弦大

風にやさしく揺れてる 花びらに 男のこころが また潤む 愛していると

さよなら草の育て方

坂井一郎

作詞: 畦地克彦

作曲: 叶弦大

あなたと別れた 帰り道 泣き泣き鉢植え 買いました さよなら草の

みちのく鯉次郎

香田晋

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 叶弦大

縞の合羽に 磐梯山おろし 肌を突き刺す 猪苗代湖 義理のしがらみ

居酒屋 かもめ 流れ酒

冠二郎

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

理由も云わずに 君から逃げた 俺を恨んで いるだろう 詫びる気持で

雪どけの宿

若山かずさ

作詞: 三浦康照

作曲: 叶弦大

ひとつ浮雲 あかね雲 梢を渡る 風の冷たさ あなたを訪ねて

美子の八木節

竹川美子

作詞: かず翼

作曲: 叶弦大

ハアー チョイト出ました 三角野郎が 四角四面の 櫓の上で

白無垢

真木ことみ

いいね似合うと 涙ぐみ 白無垢見つめて 話す母 ありがとう