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叶弦大の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

324 曲中 211-240 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

岬宿

香西かおり

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

いつのまにやら チラチラと 点る灯りが つつんでくれる 旅の町

女のきずな

さくらと一郎

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

(男女)そんなにわたしを 好きならば (男女)一緒に死ぬよと (女)約束してね (男)生きるあかりを

ああ、いい女

細川たかし

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

傘の要らない 恋雨が 胸をつきさす 朝の駅 手枕ゆえに

あなたのためなら

石川さゆり

作詞: たかたかし

作曲: 叶弦大

あなたが帰る その淋しさに 情けかけあう 橋がない 今は他人で

夢を背負って突っ走れ

北川大介

<行くぜ! イエ~イ! ワン ツー ワンツー

男のいのち

水前寺清子

作詞: 星野哲郎

作曲: 叶弦大

編曲: 水谷高志

情に棹さし 流れる小舟 赤い血もある 涙もまじる どうせ

お酒がいいの冷やがいい

竹川美子

作詞: 内藤綾子

作曲: 叶弦大

編曲: 矢田部正

ちょっとちょっと 今夜は お酒がほしいの 飲んで飲んで ふたりで

おもいで

北川大介

振り返ってみたら でこぼこ道がみえる たくさんの顔と 明るい声がする おもいで

ひとり岬宿

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

一夜かぎりの なぐさめと 決めて日暮れの 列車で来たの 岬宿

真木柚布子

お酒呑むたび 酔うたびに 過ぎたあの日が 近くなる 二度も三度も

紫のれん

真木柚布子

雨がのれんを 洗う日は 何故かお酒が 沁みてくる あなた恋しい

女のいのち

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

夢を抱いてる 男のすがた 修業 板前 神楽坂

泣きむし酒場

竹川美子

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

お酒飲むたび あなたが浮かぶ だから今夜も 酔いごころ 花のつぼみの

女のいろは坂

竹川美子

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

ひらがな文字を 這うように 曲がり曲がって かなしみ迷路 この先に…

大原はだか祭り

一条貫太

作詞: 万城たかし

作曲: 叶弦大

空のしぶきは 房州波だ ねじりはち巻き 締めなおせ 神輿

星空のツイスト

北川大介

作詞: 岡田冨美子

作曲: 叶弦大

忘れられない彼女に似てる ゆれるまなざしいかしてる 恋に堕ちたらハート年令 20才だぜ 薔薇のくちびる

雪の越後をあとにして

村上幸子

作詞: 丹古晴已

作曲: 叶弦大

雪の越後を あとにして 私を捨てた あなたはどこに……

おんなの花

竹川美子

嵐に何度も 叩かれて あの山 この川 越えました

伊豆すごろく

竹川美子

「ふりだしますヨー」 熱海ときたなら 貫一お宮 今宵の月さえ

いのちの鎖

竹川美子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

あなたの前で 泣きたくないの こころに決めても こぼれる涙 冷たい世間の

ただいま故郷(和歌山県上富田町イメージソング)

坂本冬美

作詞: 喜多條忠

作曲: 叶弦大

ひと目百万 香りは十里 梅の花咲く 紀の国の なつかしい駅に

男の日記帳

坂井一郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 叶弦大

今夜は男の 日記帳 何故か読みたく なった俺 ページを重ねた

菜七子

北川大介

作詞: 岡田冨美子

作曲: 叶弦大

美人じゃないのになんで 好きになったのと 俺を抱きしめて すすり泣いてたね しあわせ捜そう

本当のしあわせ

北川大介

作詞: いではく

作曲: 叶弦大

くり返す 波音を 聞きながら ふたりで 肩寄せ

京都二寧坂

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

黄昏

山川豊

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

弱虫だったね あの頃俺たちは 過ぎた昔が 今は愛しい 花も嵐も

室蘭恋はぐれ

みやさと奏

涙かくした この 掌も 夢を見ただけ 幸せでした

カモメさん

みやさと奏

作詞: 紙中礼子

作曲: 叶弦大

陽はのぼる 船は行く 白い波間に カモメさん あのひとは

男の決心

鳥羽一郎

作詞: 原文彦

作曲: 叶弦大

世間が許さぬ 男と女 きっとお前は 辛かろう 石のつぶてを

北へ

北川大介

作詞: 石坂まさを

作曲: 叶弦大

名もない港に 桃の花は咲けど 旅の町には やすらぎはないさ お前と別れた