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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

462 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

のぞみ(希望)

川神あい

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

ここから出たら 母に会いたい おんなじ部屋で ねむってみたい そしてそして

女・紙芝居

森若里子

作詞: 円香乃

作曲: 船村徹

先に惚れたら 女は負けだと 人生芝居 泣き笑い 運命の糸が

別れの一本杉

一条貫太

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

海の匂いのお母さん

氷川きよし

作詞: 田村和男

作曲: 船村徹

海の匂いが しみこんだ 太い毛糸のチャンチャンコ 背なかをまるめて カキを打つ

故郷がいちばん

えひめ憲一

何にもないと 出て行った まだまだ俺は 若かった 山がある

幟ひらひら旅芝居

沢竜二

作詞: 船村徹

作曲: 船村徹

あの街で 涙を捨てて この村で 情けを拾う のぼり

兄弟船

水雲-MIZMO-

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

天草情歌

天草二郎

作詞: 中山大三郎

作曲: 船村徹

雨雲が 西へ流れる ふるさとは 雨だろうか おふくろが

祭り唄

村木弾

作詞: 木下龍太郎

作曲: 船村徹

帰る気になりゃ 日帰りで 行ける故郷も 俺には遠い 背伸びして見る

居酒屋「津軽」

走裕介

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

おやじさんよ つけてくれ 火傷しそうな 熱燗一丁 きついぜ

男の駅

走裕介

線路はなくても 心の中に 故郷に続く 駅がある 父がいた

なみだの宿 弾き語りアレンジ(大下八郎1964年)

走裕介

作詞: 古木花江

作曲: 船村徹

想い出の 想い出の 湯の街あかり 女ゆえ 女ゆえ

流しのギターが聴こえてた~路地裏演歌~

神野美伽

昔は良かった この路地も 流しのギターが 聴こえてた 「おやじ

おんなの出船

神野美伽

作詞: 山田孝雄

作曲: 船村徹

涙 涙 涙 涙 涙枯れても

下北漁港

神野美伽

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

生まれたときから 吹いていた 山背の風だ 荒くれだ ここは下北

しがらみ

森若里子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

空しさよ 独りあなたの 嘘を数えて 更ける夜の 怨みはいつしか

ござる~GOZARU~

村木弾

作詞: 舟木一夫

作曲: 船村徹

夢はね―― 夢は男の 命でござる 金じゃ買えない

北の男旅

村木弾

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

男の旅の なぐさめは たとえば北の はまなすか シベリアおろしの

ひばりの佐渡情話

氷川きよし

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

紅とんぼ

市川由紀乃

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

雨の夜あなたは帰る

由紀さおり

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

兄弟船

福田こうへい

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

矢切の渡し

福田こうへい

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切の渡し 親のこころに

紅とんぼ

吉幾三

作詞: 吉田旺

作曲: 船村徹

空にしてって 酒も肴も 今日でおしまい 店仕舞 五年ありがとう

道の駅

岩本公水

窓にひとすじ 涙の雨が バスに揺られて 流れゆく 過ぎたあの日が

夢航路

走裕介

北へ流れて 海を見つめて 北へ流れて 波止場に佇む おもいでの地図帳を

早く帰ってコ

山内惠介

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

おふくろも親父も みんな達者だぜ 炉端かこんで いつかいつしか東京の お前達二人の話に

あの娘が泣いてる波止場

福田こうへい

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

思い出したんだとさ 逢いたく なったんだとさ いくらすれても 女はおんな

あなたが帰る港町

北見恭子

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

青い波止場に 汽笛も高く 船が近づきゃ 雪さえとける 冬の長さを

オホーツク流れ唄

北見恭子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

こんなボロ船を 形見に残すから あとを継ぐ俺が 苦労するんだと 親父怨んだ