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船村徹の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

463 曲中 241-270 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

ハンドル人生

若原一郎

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

バック・ミラーに 映った月が 泣くのおよしと 揺れている 運ちゃん

みだれ髪

島津悦子

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

太陽にヤァ!

舟木一夫

作詞: 関沢新一

作曲: 船村徹

ウウウウ オオオオ エエエエ ア 太陽みたい

波止場にて

神野美伽

逢いたくて… 逢いたくて… 恨めば 心を また責める

ひばりの佐渡情話

五木ひろし

作詞: 西沢爽

作曲: 船村徹

佐渡の荒磯の 岩かげに 咲くは鹿の子の 百合の花 花を摘みつみ

港駅

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

とめないで いいのかい 行かせても いいのかい 女の胸に

雨の夜あなたは帰る

ちあきなおみ

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

雨の夜に あなたは帰る そんな気がして ならないの すがりついたら

女の涙

大月みやこ

作詞: 松井由利夫

作曲: 船村徹

風に舞う 雪の花 掴めば儚く 消える花 暦の上では

柿の木坂の家

島倉千代子

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

春には 柿の 花が咲き 秋には 柿の

北のつがい鳥

鳥羽一郎

作詞: 吉岡治

作曲: 船村徹

口は荒いが 根はやさしくて 面倒見すぎの お人好し あんた借金

ダイナマイトが百五十屯

氷川きよし

作詞: 関沢新一

作曲: 船村徹

烏の野郎 どいていな とんびの間抜けめ 気をつけろ 癪なこの世の

呼人駅

坂本冬美

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

あれは二月 真冬で 流氷だけで 最果ては… なんにも無かった

夢・一本づり

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

マグロ追いかけ 赤道こえる 海が男の 道ならば 故郷へ残した

流氷哀歌

小林幸子

作詞: 麻こよみ

作曲: 船村徹

流氷みたいに 流されて いつしか居着いた 北の果て どこで生きても

浮寝草

香西かおり

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

好きになるのは 悲しいことと 知った 女の 泣きぼくろ

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 船村徹

人はいつも 何かを見つめ 何かを求めて また陽が沈む ある日よろこび

帰郷

舟木一夫

作詞: 横井弘

作曲: 船村徹

波の音がきこえる 海に近いふるさと ひとり帰る砂丘に 入日雲がせつない どこへ君はいったの

夫婦つづり

瀬川瑛子

作詞: 池田充男

作曲: 船村徹

うらぎり浮気の ばかをやり すまなかったと いうあなた 一人じゃ咲けない

みだれ髪

五木ひろし

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

萩の宿 ~令和ヴァージョン~

瀬川瑛子

作詞: 里村龍一

作曲: 船村徹

編曲: 丸山雅仁

月に照らされ 金色に 光る芒が 風に泣く 求め合う

みだれ髪

市川由紀乃

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

編曲: 山田年秋

髪のみだれに 手をやれば 赤い蹴出しが 風に舞う 憎や

別れの一本杉

二見颯一

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

泣けた 泣けた こらえ切れずに 泣けたっけ あの娘と別れた

女・紙芝居

森若里子

作詞: 円香乃

作曲: 船村徹

先に惚れたら 女は負けだと 人生芝居 泣き笑い 運命の糸が

ご機嫌さんよ達者かね

三山ひろし

作詞: 高野公男

作曲: 船村徹

ご機嫌さんよ 達者かね おらも父さも 変わりなく 朝もはよから

東京だョおっ母さん

朝花美穂

作詞: 野村俊夫

作曲: 船村徹

久し振りに 手を引いて 親子で歩ける 嬉しさに 小さい頃が

故郷がいちばん

えひめ憲一

何にもないと 出て行った まだまだ俺は 若かった 山がある

兄弟船

水雲-MIZMO-

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

波の谷間に 命の花が ふたつ並んで 咲いている 兄弟船は

親父の手紙

村木弾

作詞: 喜多條忠

作曲: 船村徹

息子よ 元気でやってるか 故郷はそろそろ 雪が降る 忙しいのは

サハリンの船歌

鳥羽一郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 船村徹

雪は斜めに みぞれは横に 皮のヤッケを 刺しとおす サハリン通よいの

矢切の渡し

市川由紀乃

作詞: 石本美由起

作曲: 船村徹

「つれて逃げてよ…」 「ついておいでよ…」 夕ぐれの雨が降る 矢切りの渡し 親のこころに