1. 歌詞検索UtaTen
  2. 松井由利夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

松井由利夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

230 曲中 1-30 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

箱根八里の半次郎

氷川きよし

廻し合羽も 三年がらす 意地の縞目も ほつれがち 夕陽背にして

白雲の城

氷川きよし

夢まぼろしの 人の世は 流れる雲か 城の跡 苔むすままの

流れて津軽

島津亜矢

よされよされと しばれて積もる 雪はおんなの 恨み花 三味は抱いても

大井追っかけ音次郎

氷川きよし

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

流れて津軽

桂竜士

よされよされと しばれて積る 雪はおんなの 怨み花 三昧は抱いても

詩吟・春望~白雲の城

氷川きよし

国破れて山河在り 城春にして草木深し… 夢まぼろしの 人の世は

北海の満月

北島三郎

波がドンと来りゃ 飛沫の花が 咲いた咲いたよ ニシバの胸に 叫ぶ親潮

明日香川 恋歌

服部浩子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

なみだ笹舟 花の露 乗せて流れる 明日香川 人恋う夜更けは

雪の舟

島津悦子

雪のかおりに 胸つまらせて あなたの二の胸 泣き泣き噛んだ 舞いながら

むらさき日記

服部浩子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

ときめく夢の 日捲りは 春がこぼれて 秋になる 十二単の

一剣

氷川きよし

川の水面に 揺れる月 一刀両断 影を斬る 心騒がず波立てず

北へ行く女

松前ひろ子

愛の迷いに ゆれうごくこころ 断ち切るつもりの 旅なのに 指の

しのぶの渡り鳥

音羽しのぶ

あれをごらんよ ごらんよあれを 信濃山脈 雪の峰 胸にくすぶる

別れの入場券

松山恵子

ひと目逢いたい それだけで 息をはずませ 転げて来たに あの人を乗せた夜汽車は

夢一天

大川栄策

涙ひとつぶ ふところに 花を横目に 廻り道 義理もすたれた

男夢まつり

神野美伽

喧嘩御輿は 度胸でかつげ 胸の晒は 伊達じゃない 酒をひと吹き

播磨の渡り鳥

坂本冬美

播磨灘から 瀬戸内づたい 噂追いかけ 紅緒笠 逢える

陽だまり

大月みやこ

作詞: 松井由利夫

作曲: 船村徹

なんども潮どき 別れどき 思うばかりで すぐ負ける いつか覚えた

大井追っかけ音次郎

おおい大輔

渡る雁 東の空に 俺の草鞋は 西を向く 意地は三島の

村の駐在所

藤島桓夫

作詞: 松井由利夫

作曲: 原六朗

村のな 村の駐在所に 若いお巡りさんが 来ただとよ 都育ちの

火振り酒

野中さおり

「意地の火の粉は男の花だ」 風はなくても 花は散る 晴れた空でも

京都二寧坂

中村美律子

作詞: 松井由利夫

作曲: 叶弦大

春も待たずに ほころぶ花に そそぐ陽だまり 石畳 この坂を

紙の舟

島津悦子

頬寄せて 瞼をとじて あなたの胸で つむぐ女の 夢の糸

おしろい花

水森かおり

作詞: 松井由利夫

作曲: 森川龍

かわいい女で 夢見ていたい いつも あなたの ふところで

母娘三人

市川由紀乃

この世でいちばん大事なものはなに… って聞かれたら、 私は、「おかあさん」とこたえます。 あなたの宝ものは…と聞かれたら、 また、「おかあさん」とこたえます。

小春

島津亜矢

浮名を流す蜆川 小春治兵衛の エー道行きじゃぞェ… 帯も身幅も

紅の舟唄

羽山みずき

この舟が 酒田港に 着くまでは わたしはあなたの こころ妻

風港

大川栄策

とぎれとぎれに 汽笛が咽ぶ 夜風 潮風 別れ風

きよしのソーラン節

氷川きよし

ヤーレンソーランソーランソーラン ソーランソーラン ハイハイ 空の青さを ドカンと浴びりゃ

命のひと

藤原浩

風の噂を 聞いた 君の噂を 聞いた 一輪ざしで