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南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

銀座の雨の物語

小西博之・清水由貴子

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

あなたが好きよ 誰よりも あなたでなければ 愛さない 今度はきっと

二月のハーモニカ

南こうせつ

ビルの屋上の 回転木馬 まわらない回転木馬に かけていると 鉛色に暮れてゆく

ひとりきり

南こうせつ

鳥がないて 川が流れて 野山は今 花が咲き乱れ 汽車はゆくよ

加茂の流れに

南こうせつ

やさしい雨の 祇園町 加茂の流れにうつる あなたの姿

マキシーのために

南こうせつ

マキシー それがお前のあだ名さ マキシー お前は馬鹿な女さ マキシー

おまえが大きくなった時

南こうせつ

あの青い空に 白い紙飛行機が 夢を 運ぶだろうか おまえが大きくなった時

春の恋文

南こうせつ

風がはこんだ 春の匂いに 気づいていても 気づかぬふりで 遠い思い出

加茂の流れに

パク・ジュニョン

やさしい雨の 祇園町 加茂の流れにうつる あなたの姿 あれは

おまえが大きくなった時

かぐや姫

あの青い空に 白い紙飛行機が 夢を 運ぶだろうか おまえが大きくなった時

島津亜矢

妹よ ふすま一枚 へだてて 今 小さな寝息をたててる

元気でね

南こうせつ

いろんなことがあったけど 君に会えてよかった 今日はぐっと 飲み明かそう 久しぶりの友

あの人の手紙

南こうせつとかぐや姫

泳ぐ魚の群に 石を投げてみた 逃げる魚達には 何の罪があるの でも今の私には

あてもないけど

南こうせつとかぐや姫

人波の中を僕は歩いているのに 何故こんなに 淋しいの みんなどこに向かって歩いていくの 僕はひとりあてなどありゃしない

人生は流行ステップ

かぐや姫

君はいつでも 僕に逢うたび うつろな瞳で 何をみてるの 今日は駄目だね

遠い街

南こうせつとかぐや姫

菜の花のじゅうたんが 敷かれる頃に この村にやってきた かわいい女の娘

風鈴横丁

南こうせつ

あなたと暮らした下町の 風鈴横丁覚えてますか かすてら色のたそがれが 二階の窓を染める頃

旅のどこかで(日本テレビ系「ぶらり途中下車の旅」エンディングテーマ)

夏川りみ

それは春の 雪解けの頃の 冷たい水の 胸のせせらぎ そんな季節の

からたちの小径

南こうせつ

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く

からたちの小径

島倉千代子

なつかしいうたを 誰かがうたってる 遠い日の思い出が よみがえる 駅から続く

夢一夜

村上ゆき

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

加茂の流れに

西方裕之

やさしい雨の 祇園町 加茂の流れにうつる あなたの姿 あれは

ミュージシャンの父より'09

南こうせつ

風の日でも おまえはおまえらしく たとえ一人でも 口笛吹くのさ ふるえる体は

ゆっくりゆうやけこっくりこやけ

南こうせつ

いつもの白い 郵便受けに 君の部屋の 鍵がなかった 投げ込まれてる夕刊に

神田川

島倉千代子

貴方はもう 忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

神田川

石川ひとみ

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

インドの娘へ

南こうせつ

思い出すよ アニタ 母なる国インドヘ帰っていった 思い出すよ アニタ

さよなら おやすみ

南こうせつ

さよなら おやすみ 今日の日は 忘れない 野バラ咲く

ちらしずし

南こうせつ

今夜も又 雨が降ってる 高い高い ビルの谷間から 早く僕を

夢一夜

島倉千代子

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

ノスタルジア

テレサ・テン

夕暮れ色の文字 さよならと流れる 遠くはなれてはいられない 異国へ帰る夜