1. 歌詞検索UtaTen
  2. 南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

神田川

五木ひろし

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

帰れない季節

南こうせつ

めぐり逢った あの頃の激しさも 遠い夏の日々も 想い出

飛べない鳥

南こうせつ

飛べない鳥は 眠らない 夜明けの晩に 空を見る Oh

ステラ

南こうせつ

初恋のように言葉にならない想い 口づけることも無意味なことに思える そばにいるだけで言葉はいらない想い 抱きしめることも無意味なことに思える 君に会ってから心の底から

北の旅人

南こうせつ

若さにつまずいて ベソをかいた あの夏の日 毎晩恋しくて

帰郷

南こうせつ

ねえドアを開けてよ 帰って来たんだ ぶちのめされてまた 青いアザだらけさ 抱いてくれ

Candy Kiss

小泉今日子

あの人は もう誰かのモノですか 夢でわたしを抱いて ずるい キャンディキッス

あの日の空よ

南こうせつ

あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日々を 知っているのか 君を愛して

思い出にしてしまえるさ

南こうせつ

ぼくは旅を抱いて ねむるようになった きみは淋しさと 話すようになった いつも見送ってばかりいたって言って

雪が降る日に

南こうせつ

雪が降るよ やまずに昨日から 昨日から 窓の外は何にも見えない 見えない

夜明けの風

南こうせつ

今日も目が覚めたら 世界は闇に包まれている 最後に光を見たのは いつだったっけ

プライベート・ソングII

南こうせつ

静かにまどろむ夕暮れには あの娘のことをおもいだすのさ 馬鹿して騒いだ黄金の日々 何もかも祭にしたっけ

水雲-MIZMO-

妹よ ふすま一枚 隔てて今 小さな寝息を たてている妹よ

星降る夜

南こうせつ

星降る夜は 部屋のあかり消して 静かに静かに 星のささやき聞こうよ ラジオ消して

うちのお父さん

南こうせつ

汗をかいたので一休み マキ割りは疲れますね お父さん もうすぐ日が暮れる カラスが飛んでゆく

夢一夜

杜このみ

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

おもかげ色の空

南こうせつとかぐや姫

別れた時 おもかげ色の空を忘れました 飲みかけのグラスに映った 空を忘れました あの日の君は

けれど生きている

南こうせつとかぐや姫

夜が終わって 朝に僕をかえしてくれる 朝の光が僕をつつむ やさしくつつむ 君の笑顔のように

この秋に

南こうせつとかぐや姫

君と別れて 三度目の秋 ほんのささいな 出来事なのに 傷つけあって

遠い街

南こうせつとかぐや姫

菜の花のじゅうたんが 敷かれる頃に この村にやってきた かわいい女の娘

そんなとき

南こうせつとかぐや姫

僕が何もすることもなく 風呂にゆくにも 早すぎる そんな時 いつも階段をのぼる

少女はいつも

南こうせつとかぐや姫

少女はいつも 夢みていた 白いリボンを つけたら あの人が迎えに

約束です

南こうせつとかぐや姫

夕暮れどき 雲はすみれの匂いがする それはつましい 明日のまえぶれ 公園で街で

田中君じゃないか

南こうせつとかぐや姫

一人で歩いてたら 声をかけられた 誰かと思ったら 田中君じゃないか 何となくダブル背広が

カリブの花

かぐや姫

燃える日射しの中で 私の想いはあなたへ 髪にかざした花は 私のウエディングドレス 白い波間のかなたから

大きな片想い

南こうせつとかぐや姫

いちょう並木で君を見た チェックのスカート 黒い瞳 あの日から あの日から

そんな人ちがい

南こうせつとかぐや姫

この街のはずれの店で 髪が伸びた君と 久しぶりなんていって 会ったあの日

ちょっとそこまで

南こうせつ

夕暮れ時の風は甘いよ 胸に入りこんで 薄紫の雲になる 一つ目の角

風鈴横丁

南こうせつ

あなたと暮らした下町の 風鈴横丁覚えてますか かすてら色のたそがれが 二階の窓を染める頃

夢一夜

村上ゆき

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる