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南こうせつの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

195 曲中 151-180 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

野原の上の雨になるまで

南こうせつ

空の名前 考えながら 丘をゆけば はぐれ雲 ポツンと一つ

雨音に口づけを

榊原郁恵

あの時にどうしてあなた こんな私見つめていたの 週末ににぎわう街で すれ違った恋 抱き寄せられて

国境の風

南こうせつ

遥か海を越え 遠き母の大地 水鳥たちは この青空を 自由に飛び交うよ

夢一夜

島倉千代子

素肌に片袖 通しただけで 色とりどりに 脱ぎ散らかした 床に広がる

神田川

五木ひろし

貴方は もう忘れたかしら 赤い手拭 マフラーにして 二人で行った

ステラ

南こうせつ

初恋のように言葉にならない想い 口づけることも無意味なことに思える そばにいるだけで言葉はいらない想い 抱きしめることも無意味なことに思える 君に会ってから心の底から

風をくらって

南こうせつ

狂うほど酔いしれて おまえを忘れたいだけさ 幻さえいまは 燃やしたいだけさ

上海エレジー

南こうせつ

作詞: 松本隆

作曲: 南こうせつ

名も知らぬ花 咲く街角を 口もきかずに 見送ってくれたね 弓のかたちの

あの日の空よ

南こうせつ

あの日の空よ あの日の夢よ 去りゆく日々を 知っているのか 君を愛して

旅立つ想い

南こうせつ

星降る前に洗った髪を 君は夕焼けで乾かしていたね 心の隅に吹きくる風は ほんのちょっぴり幸せのかおり 首をかしげてほほえむ君の

ひとりきり

南こうせつ

鳥がないて 川が流れて 野山は今 花が咲き乱れ 汽車はゆくよ

好きだった人

南こうせつ

好きだった人 ブルージーンを はいていた 好きだった人 白いブーツを

あの人の手紙

南こうせつ

泳ぐ魚の群に 石を投げてみた 逃げる魚達には 何の罪があるの でも今の私には

幸せになろう

南こうせつ

あの緑のほほえみが 君にも見えるかい みずみずしい春のメロディー 僕が奏でてあげる

男が独りで死ぬときは

南こうせつ

男が独りで 死ぬときは 持ってゆくものは 何もない 春なら

ひとりきり

南こうせつとかぐや姫

鳥がないて 川が流れて 野山は今 花が咲き乱れ 汽車はゆくよ

そんなとき

南こうせつとかぐや姫

僕が何もすることもなく 風呂にゆくにも 早すぎる そんな時 いつも階段をのぼる

好きだった人

南こうせつとかぐや姫

好きだった人 ブルージーンをはいていた 好きだった人 白いブーツをはいていた

ちょっとそこまで

南こうせつ

夕暮れ時の風は甘いよ 胸に入りこんで 薄紫の雲になる 一つ目の角

忘んなよ島ぬくとぅ

THE BOOM

風に抱かれて 星を集めて 夜明き通し 毛遊び 十五夜の月

母へ

南こうせつ

胸にまどろむ 幼子に 願いこめた 子守唄 あの日の空に

南こうせつ

旅の宿 窓を開ければ 船の底 たたくさざなみ 星ひとつ

愛よ急げ

南こうせつ

作詞: 阿久悠

作曲: 南こうせつ

はるか彼方 地平の果てに 愛に目覚めた人がいて かたちある愛 かたちない愛

二人のラプソディ

南こうせつ

なぜ 先に逝くの 私を残して 人は 風になんか

ミュージシャンの父より'09

南こうせつ

風の日でも おまえはおまえらしく たとえ一人でも 口笛吹くのさ ふるえる体は

君を愛したい

南こうせつ

作詞: 南育代

作曲: 南こうせつ

僕はいつも 孤独だった たぶん君も そうだったように 街は人であふれかえっているのに

息子

南こうせつ

明日の朝 息子が出て行く まぶしい背中で ここを出て行く 思えば

愛告鳥

石川さゆり

添い遂げようと 決めたのだから どんなささいな 秘密も嫌なの どこもここもが

こころくん・こころさん

大竹しのぶ

こころ ころころ こころ ころ こころくんってなんだろう

翔びそこねていた君へ

南こうせつ

いつか僕は 孤独にも慣れて ひとりきりを 楽しんでもいる 何もない暮らしでは