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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

361 曲中 331-360 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

俺の道

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

笑われて 教えられ たたかれて あぁ強くなる 雨風

東京しぐれ

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

どでかい東京へ どでかい夢を 抱いて来たのに いく春過ぎた 雨の日風の日

北海峡

島津亜矢

作詞: 中島光

作曲: 原譲二

愛の渦潮 逆巻く未練 海峡渡る 女の胸に 凍り付くよな

流転笠

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

故郷を追われた 赤城を追われた 上州鴉 明日のねぐらは ないものを

石松おとこ花

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

酒と喧嘩は ならぬと意見され 石松頼むと 親分の目に ここに大役

清水の暴れん坊

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

富士を背中に 東海暮らし 生まれながらの

知床漁港

北島三郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

海が嫌いで 故郷捨てた なんで今さら 恋しがる コップの酒に

大器堂々

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

早く咲いたら 散るのも早い 花と人生 似たもの同士 回り道でも

醍醐桜

北島三郎

花を観るより 根っこが見たい よくぞ耐えたな千年桜 人も又 苦節を越えて人となれ

路地の雨

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

傘を差し出す おまえの涙が 俺の肩先 ポツリと濡らす 惚れていりゃこそ

北のふるさと

北島三郎

ああ 駒ヶ岳 雪化粧 我慢こらえて 春を待つ

矢越岬

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

望みをひとつ 胸に秘め 冬の夜明けに 乗った船 岬を越えた

花筏

高橋キヨ子

作詞: Haruyo

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

川の流れに 背くよに 冷たい世間の むかい風 耐えてしのんで

母は俺らの守り神

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺のこの手を この手を握り 負けちゃ駄目よと 泪の声が 駅のホームで

故郷への道

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

過ぎたあの頃 いま振り返る はるか遠くの 故郷の道 情けの糸に

こころの故郷

島あきの

作詞: 円香乃

作曲: 原譲二

今は小さな つぼみでも いつか大きな 花になる 雪も無いのに

ふるさとの灯よ

長井みつる

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

親父よ お袋よ 達者か気になる 近頃は 若い頃から

男華

北島三郎

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

汗水ながして 頑張って それでも登れぬ 山がある いいさいいんだ…

さよなら恋人岬

藤あや子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

過ぎた昨日は 振り向かないと 涙まじりの 波しぶき 恋人岬

女の幸せ

山口ひろみ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

こらえきれずに 飲む酒が 涙まじりの 味がする 生まれた時から

まつり

秋川雅史

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

男は祭りを そうさ かついで 生きてきた 山の神

おとこ節

北島三郎

作詞: 田久保真見

作曲: 原譲二

ぐいと大空 つかんで背負い この冬越せば 陽は昇る 時代の狭間で

女がひとり

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

貴女を死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節は流れて

男の一念

北島三郎

作詞: 大屋詩起

作曲: 原譲二

我慢辛抱 束ねて背負い 意地をつかんで 立ち上がる むかい風なら

雪に咲いたひまわり

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 原譲二

つらい時こそ 微笑みを 忘れぬ強さ 温かさ 心も凍る

港町

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 久仁京介

作曲: 原譲二

海の匂いは 男の匂い 船にゃ乗せない 恋ごころ 海が荒れたら

男の明日に

北島三郎

咲くも散らすも 出たとこ勝負 遣る気あるなら 前に出ろ どうせ人生

風の坂道

北島三郎

作詞: 倉持明生

作曲: 原譲二

ころげておちて 逃げるやつ はいつくばって のぼるやつ 人の生きざま

しぐれ道

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

いつか来る春 来ない春 待ってさがして 夜が更ける ぬくもりに

帰れないのさ

北川大介

作詞: 坂田あふる

作曲: 原譲二

如月・北国 暖炉のへやで 帰ってきてねと すがった女よ うなずきながら