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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

122 曲中 31-60 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

母は俺らの守り神

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

俺のこの手を この手を握り 負けちゃ駄目よと 泪の声が 駅のホームで

男の勝負

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

先も見えない 今の世に 迷うばかりと 人は云う 運や倖せ

北島三郎

受けたからには 返すが人の まこと情や 恩の道 それを一生

男の出船

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

ドンと漕ぎ出す 暴れる海へ 波が牙剥きゃ 命が騒ぐ 負けてたまるか

2000年音頭

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

(ア ヨイショ ア コリャ)

男護り船

鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

海が暴れりゃ なおさら燃える 漁師ド根性 親譲り 向かう荒波

男松

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

岩を背中に 根を張りながら 雨の潤い 命の支え 負けてなるかと

陽だまり人情

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

天はいつでも 誠を照らす 泣いちゃいけない 夢をもて かなしむ人見りゃ

日本海

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

夢に破れ 恋にも破れ 傷つきながら ひとり しょんぼり

人生苦労坂

山川豊

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

いくつ越えても その先は 苦労ばかりの 九十九坂 世の中

女がひとり

藤あや子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

あなたを死ぬ程 愛したことは 今でも本当に 幸せでした 季節は流れて

哀愁港町

山口ひろみ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

霧笛が遠く 聞こえる宿に 私一人を 残したまま 何も言わずに

夫婦鶴

松前ひろ子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

あなたの支えに 守られながら 越えてこられた 幾春も 預けましたよ

みれん岬

松原のぶえ

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

過ぎたあの日に 戻れない 知っていながら 振り返る 未練

にっぽんの歌

北島三郎

ハァ~ 未来の歌が 待ってましたと 幕が開く リズム浮き浮き

母を想えば

北島三郎,三山ひろし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

青い空の 向こうには 生まれ育った ふるさとが 思い出したら

演歌海道

和田青児

世間という名の 大海原に どんと漕ぎ出す 演歌船 まだまだ

花の兄弟

北島三郎,鳥羽一郎

(兄)薄い情の 世間とやらに (弟)はじき出された 雑草野郎 (兄)久しぶりだぜ

おんな坂

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

いつか幸福 くるだろうと そんな夢見て 生きてきた 辛くってサ

灯台あかり

北島三郎

故郷へ 帰りたい 海の向こうの ふるさとへ 北の海峡

辛ろうござんすひとり旅

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

義理と人情の しがらみに 生きてる身には 幸福せなんか あると思えば

男一代

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

神が俺らに 与えてくれた 命と言う名の 預かりものを 護り通して

演歌兄弟

鳥羽一郎,山川豊

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

男同志で 酒呑む時は なりはかまうな 遠慮はなしだ 男は

時代の海

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

親という名の お守り抱いて 人は世間に 船出する 辛い時でも

博多ぶるーす

北山たけし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 蔦将包

咲かずじまいの 終わった夢を 乗せて流れる ネオン川 中洲

愛の糸

原田悠里

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 蔦将包

ここまで歩いて 来た道は あなたと出逢う ための道 これから歩いて

想い

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

たった一つの 命の花が 何で急いで 春に散る 瞼とじれば

夜明けの詩

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

気取っちゃみても しょうがない 死ぬときゃ誰も 裸じゃないか ないない尽くしと

母の声

大江裕

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

東京暮らしに 憧れて あれから十年 過ぎました 渡り鳥でも

夢街道

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

汗と涙で 鍛えた身体 何があっても くじけはしない 耐えた