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原譲二の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

361 曲中 181-210 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

十九のまつり -まつりパートII-

北島三郎

作詞: なかにし礼

作曲: 原譲二

祭りの夜に あの娘が泣いたよ 別れが辛いと すがって泣いた 踊ればまぶしい

どうするこの恋

山口ひろみ

作詞: 中谷純平

作曲: 原譲二

赤い赤い赤い夕陽の 波止場に立てば みれん糸ひく 波の帯 帰る港は

さだめ道

北島三郎

作詞: いではく

作曲: 原譲二

同じ幹から 分れた枝も 表と裏では 実もちがう たとえ日陰で

男の一念

北島三郎

作詞: 大屋詩起

作曲: 原譲二

我慢辛抱 束ねて背負い 意地をつかんで 立ち上がる むかい風なら

夢恋あかり

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

お前が支えて くれるから 迷わずにこの道を 歩いてゆける ないないづくしで

雪に咲いたひまわり

北山たけし

作詞: 伊藤美和

作曲: 原譲二

つらい時こそ 微笑みを 忘れぬ強さ 温かさ 心も凍る

なんか一丁やったろかい

大江裕

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

一ツ ひとりで故郷を出て 二ツ 踏まれて蹴飛ばされ 三ツ

夕焼け大将

大江裕

作詞: 高木知明

作曲: 原譲二

背中に夕陽を たっぷり浴びて 聞いていました 子守唄 幼な心に

瀬戸内海

北山たけし

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

波の静かな 瀬戸内海も 内に秘めてる あばれ波 口にゃ出さない

その名はこゆき

北島三郎

作詞: 数丘夕彦

作曲: 原譲二

北の女を くどくなら 秋の終りに するがいい ひとり冬越す

香車

秋岡秀治

作詞: 青山幸司

作曲: 原譲二

横に曲がれず 斜めへ飛べず 前へ行くしか 能がない 飛車や角ほど

北島三郎

作詞: 鈴木紀代

作曲: 原譲二

損か得かを はかるより 嘘か真で 動きたい 自分自身に

北島三郎

作詞: 木下龍太郎

作曲: 原譲二

ここでいいなら 頂上だけど 先を見上げりゃ まだ中半 男なりゃこそ

門出酒

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

意地と度胸と 愛嬌があれば 越えて行きます 浮世坂 夢の花道

月夜酒

北島三郎

作詞: 下地亜記子

作曲: 原譲二

酒は辛口 冷酒で 肴は窓辺の おぼろ月 心の傷あと

人生列車

和田青児

作詞: 仁井谷俊也

作曲: 原譲二

夢に転んで 怪我しても 若いうちなら やり直せるさ こん畜生と

東京しぐれ

北島三郎,鳥羽一郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

どでかい東京へ どでかい夢を 抱いて来たのに いく春過ぎた 雨の日風の日

路地の雨

北島三郎

作詞: たかたかし

作曲: 原譲二

傘を差し出す おまえの涙が 俺の肩先 ポツリと濡らす 惚れていりゃこそ

十年坂

真木ことみ

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

別れた頃の あなたの齢に 近づくたびに 身にしみるのよ ひとり寝の

北のふるさと

北島三郎

ああ 駒ヶ岳 雪化粧 我慢こらえて 春を待つ

北島三郎

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

あの頃は その日その日を 生きることに 夢中で ふり返る

ふるさと景色

瀬川瑛子

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

流れ雲 ちぎれ雲 あかね雲 みつめて 泣いた

やん衆酒場

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

酒がにがいと 泣く女 酔っているのか なあお前 駄目じゃないかよ

次郎長笠

北島三郎

作詞: 関沢新一

作曲: 原譲二

富士を背にした 東海渡世 清水港は 男で明ける 向こう行くのは

ふる里よ

北島三郎

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

雪も溶け出し せせらぎが 唄っているだろ 命の唄を みんな達者で

命みちづれ

松前ひろ子

作詞: 麻こよみ

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

明日がいい日に なるように 日めくり一枚 捲ります 薄い情けの

箱根のおんな

夢路

作詞: 星野哲郎

作曲: 原譲二

編曲: Deep寿

あなたを捨てた報いでしょうか 男にゃ泣いたと 風便り 白から赤へ 赤から青へ

純烈魂

純烈

作詞: 酒井一圭

作曲: 原譲二

編曲: 遠山敦

諦めないで 君の声 闇を照らした ペンライト お風呂で

夢港

北島三郎

作詞: 志賀大介

作曲: 原譲二

編曲: 南郷達也

一を忘れて 四の五の云うな この船まともにゃ 港に着かぬ 利口ぶっても

母を想えば

三山ひろし

作詞: 原譲二

作曲: 原譲二

編曲: 児島大樹

青い空の 向こうには 生まれ育った ふるさとが 思い出したら