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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

517 曲中 421-450 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

鷽替え

さだまさし

今宵大宰府の鷽替え神事 暗闇の中で誓います わたしの言葉で傷つけたこと 全てを懺悔いたします 知らずについた嘘でさえ

歌を歌おう(24時間テレビ ver.)

MISIA

歌を歌おう悲しいときこそ 歌を歌おう寂しいときこそ 歌を歌おう生命かけて あなたに届くように

いのちの理由

木山裕策

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

桜紅葉

さだまさし

桜は春にだけ 美しいのではない ひともまた然り 月は夜にだけ 美しいのではない

秋桜

岩佐美咲

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃

奇跡~大きな愛のように~

加藤和樹

どんなにせつなくても 必ず明日は来る ながいながい坂道のぼるのは あなた独りじゃない

Reborn ~嘘つき~

さだまさし

置き去りにした夢と 昨夜街で出会った そのとき綺麗な花が枯れてゆく時の 悲しみが染みてくる匂いがした 切ない記憶みたいにね

へたっぴ

さだまさし

都会じゃ田舎モンはちょと無口になる 俺も昔拗ねたんでその辺はちょとわかる 向こうだけ青空で良い感じの風が吹いて 白分だけ土砂降りの雨ん中 笑顔もへたっぴ

精霊流し

パク・ジュニョン

去年のあなたの想い出が テープレコーダーからこぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました 二人でこさえたおそろいの

雨やどり

Goose house(Cover)

それはまだ 私が 神様を信じなかった頃 九月のとある木曜日に 雨が降りまして

誰も知らない二番目のうた

さだまさし

世界一高い山はエベレスト (8848m) 二番目はK2 (8611m)

家路

さだまさし

銀色の坂道を越えたら 君の待つ窓が見える 白い冬の寒さに耐えて 君の温もりに帰ろう

案山子

島津亜矢

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

精霊流し

高田みづえ

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

道

小林幸子

父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ

もう来る頃…

さだまさし

心の奥で わだかまっていたことがある なぜ自分だけ春まだ遠く 報われない毎日 切なくなって

かすてぃら

さだまさし

昭和の頃ふるさとを離れ 随分未来まで来たもんだ 手に入れたものと失ったものと 一体どちらが多いんだろう

一万年の旅路

さだまさし

何故私の顔に深い皺が刻まれたのか 教えようと老人は静かに言った 彼の前に腰掛けた時 暖炉の明かりがパチパチ音を立てた

ひまわり

岩崎宏美

人は誰も 心に 花の種を 抱いて生きているんだよと あなたの口癖や声の響きが

予約席

岩崎宏美

かなしいね やさしいね 生きているってすごいね 泣かないで 負けないで

案山子

岩崎宏美

元気でいるか 街には慣れたか 友達出来たか 寂しかないか お金はあるか

片恋

岩崎宏美

こんなに恋しくても 届かない心がある こんなに苦しくても 言えない言葉がある ときめいて

静夜思

さだまさし

ゆうらりと山際に のぼり来る十三夜 薄絹をまとふ如く 銀色に光降る 風も無き雲路に

秋桜

沢田知可子

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜まりに 揺れている 此頃

人生の贈り物~他に望むものはない~

岩崎宏美

作詞: 楊姫銀

作曲: さだまさし

季節の花がこれほど美しいことに 歳を取るまで少しも気づかなかった 美しく老いてゆくことがどれ程に 難しいかということさえ気づかなかった

都忘れ

さだまさし

心の揺らぎは止まりましたか 東京には慣れましたか 自分の場所はありますか あなた 元気?

悲しい螺旋

さだまさし

去りゆく君の背中に 季節忘れの帰り花降りしきる 振り返りもせずに さよならも言わず 色葉散る坂道

向日葵の影

さだまさし

送り火を焚く軒先に妹背鳥の 短く鳴いて庭を飛ぶ影 盂蘭盆会精霊船の船溜まり 幼子の花火ゆらりと香る

がんばらんば

さだまさし

がんばらんば 何でんかんでん がんばらんば がんばらんば 愛ちゃ恋ちゃ

秋桜

平原綾香

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする