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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

504 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

無縁坂

伊東ゆかり

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登る度 いつもため息をついた ため息つけば

秋桜

福山雅治

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

秋桜

中森明菜

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜まりに揺れている 此頃 涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

岩崎宏美

あなたの腕の中が 狭くなった訳ではなく 私があなたの夢を閉じ込める 狭い籠になるのが怖いから

きみを忘れない ~タイムカプセル~

さだまさし

きみを忘れない 生命のある限り 哀しみも喜びも 永遠の タイムカプセルに詰めて

さだまさし

作詞: 永六輔

作曲: さだまさし

しあわせだと思った人が ふしあわせ ふしあわせだと思った人が しあわせ そんなことってあるんだよね

神の恵み~A Day of Providence~

さだまさし

ひとつ忘れてはいけないことは 僕たちは戦争に負けた国に生まれたってこと どういう意味かは人によって少しずつ違うけれど この事実だけは 誰にも違わないってこと

心の時代

さだまさし

いつまでも夢を 追い続けていたい 誰でもがきっと おんなじだと思う でも夢まで遠い

絵画館

さだまさし

授業を抜け出して 球場のアーケード ゆっくり すれ違う スワローズのユニフォーム

約束

小林幸子

母の手にすがり乍ら 歩いたあの道を いつか私も同じように 歩きたいと思ってた 思い出はセピア色に

さだまさし

またひとつ恋が生まれたよ 泣きたくなるほど いい子だよ 今度こそは 本当に

さだまさし

いつまでもあなたのものでいると 一体誰が約束したの 突っ張って Far away

チャンス

さだまさし

さあ みんなで世界を作り直そう 一人は小さいけれど きっとまだ間に合うはず さあ

おむすびクリスマス

さだまさし

君はもう忘れてしまったかしら 二人だけのクリスマス・イヴ あの頃僕等 お互いの愛のほか 何も持たなかった

下宿屋のシンデレラ

さだまさし

洗濯物に囲まれて毎日を過ごします 下宿屋の娘ですおつとめと心意気 レンガ通り抜けてゆくきらめきの女学生 憧れてため息をつく日だってありますわ でも

明日檜

さだまさし

息を殺して会わねばならない人 その風景は 廻り道などない まるでぬかるみ越しの 袋小路のゆきどまり

風の篝火

さだまさし

水彩画の蜉蝣の様な 君の細い腕がふわりと 僕の替わりに宙を抱く 蛍祭りの夕間暮れ 時折君が散りばめた

母標

さだまさし

彼女は息子のために石ころを積み上げて 祭壇を作り赤い花を植えた 昔花畑だったが今は何もなく 墓標がいくつも雨に霞んでいる 三年が過ぎても戦は町から去りもせず

精霊流し

高橋優

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのために お友達も

無縁坂

永井裕子

母がまだ若い頃 僕の手をひいて この坂を登るたび いつもため息をついた ため息つけば

うたづくり

グレープ

ふと傷ついて 失くした心 あなたが拾って護ってくれた 諦めていた失くした夢の 続きをあなたが見ていてくれた

春を待たず君を離れ

グレープ

春を待たず君を離れ 駅の片隅に恋を埋め 自分に負けた哀しい僕の貌が 夜汽車の窓に映る

まほろば

T字路s

春日山から飛火野辺り ゆらゆらと影ばかり泥む夕暮れ 馬酔木の森の馬酔木に たずねたずねた 帰り道

防人の詩

琴音

おしえてください この世に生きとし生けるものの すべての生命に 限りがあるのならば 海は死にますか

残したい花について

さだまさし

何を残そうかな 今日生きた記念に 下手だけど精一杯 頑張ったんだから 悔しかったことや

ペンギン皆きょうだい2020

さだまさし

ペンギン皆きょうだいです 人間皆きょうだいです 生き物皆きょうだいです それでちょとお願いします いーですか

いのちの理由

新妻聖子

私が生まれてきた訳は 父と母とに出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

都会暮らしの小さな恋に与える狂詩曲

さだまさし

都会の静寂に遠く 誰かピアノ爪弾く ガーシュイン あなたを想うだけで良いのに 少しだけ欲張りになった

胡桃の日

みゆはん

窓の外には雨とから松 枝にはるりかけす 君の前には 僕の前には 胡桃の実がひとつ

秋桜

工藤あやの

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする