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さだまさしの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

503 曲中 451-480 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

いのちの理由

鶫真衣

私が生まれてきた訳は 父と母に出会うため 私が生まれてきた訳は きょうだいたちに出会うため 私が生まれてきた訳は

避難所の少年

さだまさし

避難所で会った少年は 静かな目をして 遠い海を見てた 凍える手でおむすびを 僕に手渡して

秋桜

May J.

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

仏桑花

ももいろクローバーZ

青い青い空に ハイビスカスの花が ぱっと咲いた夏の朝 彼が会いに来るよと 告げた時父は

しあわせについて

Paix2

しあわせですか しあわせですかあなた今 何よりそれが 何より一番気がかり みんなみんなしあわせに

秋桜

白鳥英美子

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする 縁側でアルバムを開いては

蛍前線

小林幸子

桐の花が咲いて 閑かに季節が変わる 思い出作りのために 恋したわけじゃない

秋桜

柴田淳

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

精霊流し

高田みづえ

去年のあなたの想い出が テープレコーダーから こぼれています あなたのためにお友達も 集まってくれました

小林幸子

父の手に背伸びして歩いた道 叱られて泣きながら走った あの道 留守番に耐えかねて母を待った道 土産持つ祖母の胸に飛び込んだ

ひまわり

岩崎宏美

人は誰も 心に 花の種を 抱いて生きているんだよと あなたの口癖や声の響きが

療養所

小比類巻かほる

病室を出てゆくというのに こんなに心が重いとは思わなかった きっとそれは 雑居病棟のベージュの壁の隅に居た あのおばあさんが気がかりなせい

名画座の恋

さだまさし

名画座で出会うオードリーに恋をしてたあの日 学校へも行かずあてもない夢に逃げ込んでいた 不安を数えれば未来 未来は憧れと怖れ 誰かの庭に咲く白丁花

廣重寫眞館

さだまさし

廣重寫眞館が今日で終わるって そんな風な貼り紙がしてあったって 寂しげに君が言うあのショーウィンドウには 町中の思い出が飾られてたっけねって

図書館にて

さだまさし

大きな窓から差す 柔らかな光の中で パサージュ論を読む君の横顔に じっと見とれていた

秋桜

島津亜矢

淡紅の秋桜が 秋の日の 何気ない陽溜りに 揺れている 此頃

関白宣言

Berryz工房,真野恵里菜

お前を嫁にもらう前に 言っておきたい事がある かなりきびしい話もするが 俺の本音を聴いておけ 俺より先に寝てはいけない

勧酒~さけをすすむ~

さだまさし

ギター担いでやって来た あの日のお前を忘れない 焼けた素肌で笑ってた 前歯が白く光ってた 女に持てず金もなく

51

さだまさし

背番号51番の選手がフェンスを蹴って空に舞い上がり ホームランを掴みだして アウトにした時ボールパークは大きく揺れた でも口々に彼の名を叫ぶ人々の多くは彼の生まれた その国が地球上の一体何処にあるかなんて知らないと思う

悲しい螺旋

さだまさし

去りゆく君の背中に 季節忘れの帰り花降りしきる 振り返りもせずに さよならも言わず 色葉散る坂道

サクラサク

さだまさし

冬は季節の終わりではなくて 冬は季節の次の始まり 冬に季節が死ぬ訳じゃなくて 冬は春を生み出すちから

桜桃

さだまさし

泣いてもいいよ こらえなくてもいいよ 幼い頃のように 大きな声あげて 泣いてもいいよ

秋桜

平原綾香

淡紅の秋桜が秋の日の 何気ない陽溜りに揺れている 此頃涙脆くなった母が 庭先でひとつ咳をする

黄昏坂

さだまさし

待てない訳ではないけれど もう待たないことにする 待たせてるほうが辛いでしょう あなたのほうがずっとずっとずっと

ふたつならんだ星~アルビレオ~

さだまさし

美しいものを見るたび あなたを思い出す 惜しみなく私に注ぎ込まれたあなたの愛のことを 初めて海を行く船のように

もうひとつの人生

さだまさし

別の人生が あったかも知れないと 鏡の中の自分を 見ながら思う日がある 今の生き方を

小さな手

さだまさし

生まれた時に僕には その小さな小さな掌に 大切そうに握りしめてきたものがある 生まれた時に僕は この小さな小さな体よりも

夢百合草 (あるすとろめりあ)

さだまさし

間違ってなどないからねと 誰かが言ってくれたら 少しは救われるかしら 一生一度のこの恋に 回る因果の糸車

君の歌うラブソング

さだまさし

君の歌う切ないラブソング ラジオから聞こえる 僕との恋の歌 今はもう過ぎ去りしラブソング すれ違う心を止められず別れたあの日

桜月夜

さだまさし

桜月夜の二年坂 薄紅色の風の中 祇園あたりははなやいで 酔人達の歌の中