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mekakusheの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

43 曲中 31-43 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

デイドリーム

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

夜にまぎれた昼間のひかり 誰も知らない世界の終わり 裸足のままベランダに出た 新しい風が吹いていた

泣いてしまう

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

もう行かなくちゃいけない きみは大事にしてくれない 今日より明日がよくなっても 今がイマイチじゃ意味がない

昼顔

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

あなたの左目をこすってみたけれど 世界は変わらない変わるわけがない あなたのことだから 忘れているでしょう わたしのことだから

COSMO

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

アンドロイドみたいな人間だ 鏡にうつる僕は透明 ベランダからこぼれる砂時計 世界が終ろうとしている

エバーグリーンとアイスクリーム

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

とっくに錆びたエバーグリーン 寄り道で買ったアイスクリーム 寂しいならいっそ ずっと壊れたままいたいな、

好日日和

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

「自転車を貸して?」 きみの街まで急ぐんだ ぼくにだけ神様がいなかったから 自転車を漕いで

ペーパークラフト

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

きみがひとりじゃないことを わたし知っていたよ あれがひかりじゃないことも わたし気がついてたよ

ばらの花

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

心のすみに咲いたばらの花 摘み取るんじゃなく育てましょう 退屈な日々もいつの間に過ぎてゆく 新作でるたび 古くなる

箱庭宇宙

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

きみの部屋の隅で小さな宇宙を育てています。 子どもの頃みた夢が怖い だからもっとそばにいて かなしいことは言わないで

想うということ

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

ぼくだけ知っている あなたの美しさ ひとりじめしたくて 今日も隠している

もしものはなし

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

坂のてっぺんに着いたから お別れしておきましょう これでいいんだって思える日が来ると信じてた きみの黒い目の奥々で泣いている僕がいた

余映

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

愛してたよなんてさ 落ちこぼれたモンスター 部屋の灯りを消して 暗闇に誘って

抱えきれないわ

SAKA-SAMA

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

壊れそうな日 星をみあげた 抱えられないまま生きてもいいよね 寝ぼけ眼に うつる横顔