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mekakusheの作詞・作曲・編曲歌詞一覧

42 曲中 31-42 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

わたし、フィクション

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

すこしだけでいい あとちょっとだけでいい 贅沢は言わないから せめて、足さずに引かずに 同じ人じゃないから

箱庭宇宙

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

きみの部屋の隅で小さな宇宙を育てています。 子どもの頃みた夢が怖い だからもっとそばにいて かなしいことは言わないで

もしものはなし

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

坂のてっぺんに着いたから お別れしておきましょう これでいいんだって思える日が来ると信じてた きみの黒い目の奥々で泣いている僕がいた

ユワナメロウ(TVアニメ「九龍ジェネリックロマンス」挿入歌)

mekakushe

0が1になる グラスが満たされる この星の行方とかひたすらに考える もっと好きになる

きみのようになれるかな

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 君島大空

肺呼吸したい 上手に息を吸いたい 深い深い ひかりも届かない海の底

ボーイ・フッド

mekakushe

ぼくのために泣いてよ 勘違いした三角形 点と点を結んでる 扁桃腺がうずいてる

ショートケーキの苺は、あなたにあげる。

渕上舞

作詞: 渕上舞

作曲: mekakushe

今すぐ ここから連れ出して欲しい あなたは どこからどうやって来たの?

DNA

でんぱ組.inc

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

編曲: 釣俊輔

濡れた影を引きずりながら螺旋階段を下りてゆく 空とたわむれるための設計図は ごく一部の命にしか配られていないみたいだ 翼の真似をする両手が教えてくれるのは空の重さだけ 飛べなかった人たちは駅に集まる

Nostalgia

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

目覚ましが鳴る前に起きた あまりに透明な朝だった 夢をみているような気分 仰向けになって空をみた

泣いてしまう

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

もう行かなくちゃいけない きみは大事にしてくれない 今日より明日がよくなっても 今がイマイチじゃ意味がない

好日日和

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

「自転車を貸して?」 きみの街まで急ぐんだ ぼくにだけ神様がいなかったから 自転車を漕いで

空中合唱

mekakushe

作詞: mekakushe

作曲: mekakushe

生まれたときのあたたかさとか 覚えてるから寂しくなる さわれないほど柔らかくなった わたしの命は腐敗してた