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水森英夫の作詞・作曲・編曲歌詞一覧

822 曲中 391-420 曲を表示
楽曲・タイトル アーティスト 歌詞・歌い出し

朋輩よ

鳥羽一郎

作詞: 原文彦

作曲: 水森英夫

編曲: 南郷達也

お天道様みたいな 柄ではないが せめてこの世の 片隅を 照らす男でありたいと

ひとり五色台

本多夏子

作詞: 岸快生

作曲: 水森英夫

編曲: 水谷高志

海さえ跨ぐ 橋もあるのに 心ひとつが なぜつなげない ひと針、ふた針

ガラスの指輪

松尾雄史

笑うしかないね こんな男は 笑ってくれたなら どんなに楽だろう

さよならの街角

二見颯一

作詞: 森坂とも

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

小さな窓辺で 愛を育てたの つらいお別れ 思いもせずに 重荷でしたね

捨てられないの

三丘翔太

女のしあわせ くれました 甘い涙も くれました あなたの嘘には

浮世がらす

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

あまい嘘には 人が寄る 苦い真実にゃ そっぽ向く これが世間と

灯台

蒼彦太

作詞: 久仁京介

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

逢いたいひとに 逢えないつらさ おれには続く 旅がある 船が岸壁

酒きずな

福田こうへい

一度結んだ 命のきずな 結び通して どこまでも これが二人の

あなた探して港町

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

忘れて欲しいと あなたの電話 船の汽笛が 聞こえてた 嫌よ

冬子は蛍

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

窓辺 粉雪 海辺のホテル 別れも言えずに 置手紙

愛々傘

椋忠治郎

良いことだけの 一生ならば この世に苦労の 二字はない 片袖濡れても

どうにもならない恋だもの

青山新

どうにもならない 恋だもの 泣いてさけんで 恨んでみても どうにもならない

大阪演歌

黒川真一朗

なにはなくとも 宗右衛門町の 灯りを見なけりゃ 日は暮れぬ となり合わせた

ひとり横浜

松尾雄史

作詞: 菅麻貴子

作曲: 水森英夫

編曲: 杉村俊博

あなたにすがった 私が馬鹿ね 雨の元町 とぼとぼと 優しい笑顔に

君恋列車

二見颯一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

編曲: 竹内弘一

あの日別れた 小雪のホーム 今日は小雨が 見送ってくれる ひとりで残され

あの日の恋物語

山田邦子,青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

三年ぶりに あなたと私 偶然出会った 街の角 少しも君は

いつもの朝がくる

山内惠介

いつもの朝がくる おはようの声 聞くだけで あなたが 笑って

別れてあげる

美川憲一

作詞: かず翼

作曲: 水森英夫

私に言わせれば あなた罪作り 最後の幕引きは 女にさせるのね フラれた男を

難波の恋

氷川きよし

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

どこか寂しい 横顔の あなたを見るたび ドキドキときめいて もしか今夜は

迎えに来たよ

青山新

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

編曲: 石倉重信

迎えに来たよ 夢ではないさ 震える肩先 抱き寄せる 待たせてごめんね

女の裏酒場

山内惠介

生きるつらさに 淋しさに 酔えばなおさら せつなくて こんな日は

酔いあかり

キム・ヨンジャ

泣いたり笑ったり 忙しいひとですね ほんとうによかったわ 結婚するんでしょ 波止場で霧笛が

陽は昇る

池田輝郎

作詞: 吉岡治

作曲: 水森英夫

なんの苦労もないままに 生きてゆけたらいいでしょに 恨んじゃいけない 人の世を 心の憂さを

火事と喧嘩は江戸の花

山内惠介

作詞: 松岡弘一

作曲: 水森英夫

「どいたどいたや組纏のお通りだい!」 江戸の火消は いろはにほへと や組纏の

花が呼んでいる

山内惠介

作詞: 松井五郎

作曲: 水森英夫

遠く離れた故郷の あの日夕焼け凪の空 泣いて手を振る横顔が いまも瞳に浮かんでる

星空の酒

松尾雄史

月のしずくが 一滴二滴 おちょこにこぼれて 渦を巻く 君の涙か

夢路の宿

野村真希

胸に冷たい 浮世の風が 絡む欄干 思案橋 しのべば暮れる

おんな花笠 紅とんぼ

氷川きよし

風の吹きよで てのひら返す 人の心と 枯落葉 そんな浮世を

ふるさと心

山内惠介

作詞: 麻こよみ

作曲: 水森英夫

賑わう居酒屋 片隅で ひとりの酒の ほろ苦さ つまみのタラの芽

君の声を抱きしめる

山内惠介

君の声を抱きしめる 君の声を抱きしめる 月の綺麗な 空だから